
総合評価
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powered by ブクログ最初は友人キャラが主人公の奴が好きで読み始めたが普通に友人キャラが主人公やってて読み進めるうちにどんどんハマって行った
0投稿日: 2024.06.23
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
Audibleにて。 ガチのネタバレを書いちゃうので閲覧注意です、、 初めは「なんて面白い作品なんだ!」と先が気になって気になって仕方がなかった。 、、、仕方なかったんだけど、コレ、最終的に一郎と龍牙のBLになんねぇかなぁ〜〜〜!!!と思ってネタバレ見ちゃったんですよ(´;ω;`) そしたら案の定なんかハーレムみたいになるらしくて、、「一途」が好きな私は読むのやめてしまいました。 辛いなぁ。またこんな面白そうな作品に出会いたいです。
0投稿日: 2023.06.22
powered by ブクログ異能バトルラノベの友人キャラが主人公. なんだけど,ど凡人じゃない. 更に,異能バトルラノベの主人公の親友ポジを得たと思ってたら まさかの展開ですね. 僕は大人だから最初のカラーイラストでこの展開は予測出来ただなんて絶対に言わない. 大人ですので. 更にハーレムヒロインたちともフラグを建立していく友人キャラ…. くっそ面白かったわ. こういう話ぼくは好きだなぁ….
0投稿日: 2017.06.20最初の方は新鮮
この作品は主人公をフォローする親友というポジションが主人公という新鮮な感じが面白い。いわゆるスピンオフ作品に近い。しかし後半になるとやっぱりそうなるんやなという展開でした。まあ自分はこういう展開好きなんでいいんですけど最初のくだり(主人公の親友ポジションへのこだわり)があんまりいらないむしろどっかにいってしまったのはもったいないかな、と自分は思ってしまった。ハーレム?物好きな人はオススメですよ
0投稿日: 2017.05.15
powered by ブクログゲームにおける「詳しい事情は知らない友人キャラ」だと自認する一流のベストフレンダー小林が、友人・火乃森龍牙を輝かせようと四苦八苦する物語である。 物語構造的にはこうした世界観をきちんと設計してから壊していく手法だが、全力でモブ友人キャラを演じる主人公の変人っぷりはなかなか極まっている。自分から買って出て賑やかしを演じるのみならず、その道に殉じようとまでしているのだから酔狂も極まる所業だ。 やや惜しいのはそうした友人キャラの立ち位置が壊れていく後半部が、少しパンチの弱い面もあったところだろうか。たとえばカラオケでの彼への(設定上の)疑念などは、いま少し鮮やかな形で説明されてほしかった感はある。 そうした面も含めて、ここでは星四つ半と評価している。軽妙な会話やテンポ感の良い展開などは良かったが、一冊の本としてはやや軽かったかなと。 ところで、この一巻で物語の構造は完全に壊れてしまっているのだが、どうも続巻があるようだ。どう話を進めていくのか楽しみにしたい。
0投稿日: 2017.03.29
