
まいりました、先輩(6)
馬瀬あずさ/講談社
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総合評価
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
21話 家行ったものの、妹ズしかおらず。 その後水川弟の話とか。必要だったか?この話。 22話 先輩でも友達でもこんな開けっぴろげ嫌なんですけどー!今の若い子はそうなのかなぁ。でももえ姉さんの「させてあげるものじゃなくてふたりでするものだと思うよ」ってのはよかった。でもやっは。渚さんにまで相談するのは嫌。 先輩の言う「好きだの一緒にいたいだのと、やりたいって違うベクトルのはなしだろ」って男子高校生の本音ガツンときたし、「ごちゃごちゃ言わねえで しよ。」って言うのかっこいい。それは、今まで大切にされてたのわかってるから「はい。」って言えるんだもんね。 23話 そしてついに。 なんかごちゃごちゃ言ってて性に合わない。 24話 「離れがたい」って言う先輩にきゃーっ/////// てか教室あんなに簡単に忍び込めないよねって無粋な事考えちゃった。つまんない大人だな。 おまけ、すごーく嫌な予感してる樋口先輩が好き。
0投稿日: 2019.04.29
powered by ブクログ"「…うかれてるなあ先輩」 「おまえもうかれろ きっと 忘れらんないよ 線路ぞいをおまえが必死に走ってきた姿も 今日の光景も」"
0投稿日: 2019.04.06
