
総合評価
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powered by ブクログ2024年4月2日にゲオ三国本町店でレンタル。4月4日に読み始めて同日読み終える。桐生が山引が登場するまで山引に気づかなかったという展開が不自然で後づけ感が否めないけど、物語の展開は悪くないし物語の進行もテンポがよくてよい。
0投稿日: 2024.04.04
powered by ブクログ・24話 ナツネくんという増殖種が現に一体殺した訳だから、人間にも殺せるだけの力は生み出せそうだけど無理なのかしら。 増殖種を産み出すにもあの方らの作った薬が必要なのだとしたらあれだけど、薬の成分研究班はいないのか。 それは神に対する冒涜なのか。 そもそもこの話日本国内のみの認知?な訳ないですよね。 ・25話 がんばえー!肉体改造がんばえー! ・26話 お?山引さんと桐生さんは面識が? 友達だから駆け付けてくれるの良い子らすぎ。ジャンプじゃん。 ・27話 桐生が山引の義理の父親ですって!? ・28話 桐生も元は大学教授で、山引はそこの大学生だったんですね。 教授の娘さん可愛らしいこと。母親はいないっぽい? ・29話 あ、母親ちゃんといた。 「ちょっと優秀すぎて常識が追いつかないだけだ!」 完全に山引にぞっこんの娘ちゃん。 ・30話 きいちゃん。言葉を話して涙を流した。 全く新しい人間。 倫理について激昂してる教授、夕凪での姿とは何だか違う。 ・31話 人の功績を自分のものにして平気でいられる人は、人殺しも出来てしまう。倫理どうのももうガバガバ。 ・32話 「こうなったらいろんな生物のDNAを注入して繋いじゃおう!」がマッド。 そして有希ちゃんの山引への愛もマッド。 ・33話 研究者はプライド高いですからね(偏見)
0投稿日: 2022.10.23
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
施設の治安維持部隊「夕凪の会」代表・桐生によって放たれた伊江たちへの刺客。禁断の手術により“特殊能力”を授かった異形の改造人間たちに捕らえられ、目覚めた時には既に桐生の手術台の上。悲痛な叫びも届かず、世にもおぞましい人体実験が幕を開ける――。すべての倫理が崩壊する、“食物連鎖(サバイバル)”パニック第4巻!(Amazon紹介より)
0投稿日: 2017.12.29
