
総合評価
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
【あらすじ】 雪の降る登校日、いつも通りに教室に向かった8人の仲間達。だが、そこに待っていたのは誰もいない教室だった……。閉ざされた扉、割れない窓ガラス、止まったままの時計。理解を超えた事態に戸惑う彼らに、静かに悪意が迫る――。 【感想】
0投稿日: 2017.08.04
powered by ブクログ小説だったのを知らずに読んだけれど、面白かった。 どうなるんだろうって。 ただ終盤からは尻すぼみした感じが否めない、かなー
0投稿日: 2015.09.10
powered by ブクログ辻村深月のデビュー小説の漫画版を『四月は君の嘘』の新川直司が漫画化。原作の冗長な部分を上手くまとめていて,はなしの内容を知るうえでわかりやすい。
0投稿日: 2014.09.15
powered by ブクログ2008年~2010年にかけて月刊少年マガジンに掲載された、辻村深月の同名小説のコミック版。「四月は君の嘘」で売り出し中の新川直司の初連載作品、という意味で読む価値がある。KCDX全4巻。
0投稿日: 2012.08.26
powered by ブクログ媒体の違いを超えて。 原作贔屓をしたくはなるが、漫画として上手く昇華されていると思う。 ただ、あやめちゃんと景子ちゃんの改変は少し納得いかないかなあ……。
0投稿日: 2012.06.14
powered by ブクログなんとなく買った漫画。気づいたら全巻購入してました。 納得いかない話の展開もありつつも、なかなか面白かった。
0投稿日: 2011.08.06
powered by ブクログ絵が好きで読みました。 途中までは怖いなりに面白かったけれど、なんというか… 終盤からは、あまり好みではない展開。
0投稿日: 2011.05.25
powered by ブクログ中古待ち ⇒BOOK-OFF 100円 月マガの新連載が面白かったので この作家さんの古い作品を読んでみようかなと。 話があまり好みではなかった。
0投稿日: 2011.04.08
powered by ブクログ全巻まとめて。 愛があふれている。高校生活に対する、限りない愛がある。 高校を終えて永い時間がたって、あの日あの時あの場所で何を失い喪ったか、それを思う時、本書が起爆剤となって、懐かしさと愛しさと、どうしようもないかなしみが心に溢れる。
0投稿日: 2011.03.07
powered by ブクログ辻村さんは超常現象が好きなのかな、と思いました でもミステリ過ぎますよね 登場人物はみんななにかを抱えていて 学園もの しかも、ちょっと複雑ですよね 話が進むにつれて、それが明らかになっていきます 原作を読まず、マンガに手を出してしまった……
0投稿日: 2010.06.11
powered by ブクログ非常に良かった…!! 展開はミステリーなんだけど、 これを読んだら、青春の大切さや切なさがわかるというか、 青春時代にあった欲しかった本。 読後感も良くて、これは自信たっぷりにお勧めできます。 辻村さんの他の作品も読んでみたくなった。
0投稿日: 2010.05.24
powered by ブクログ原作がよかったのと、ジャケットにひかれました。 ジャケットの絵がすごくキレイでいいなーと思ったものの、中身は結構雑だなという印象。 登場人物もなんか想像してたのと違う!という方がちらほら。 その筆頭として菅原はもっとかっこいいイメージだったんだけどな…あれじゃ、うるさいだけのサルだよ… たぶん、原作知らずに読んでたらもっとおもしろいと思えたのかも。 <全4巻>
0投稿日: 2009.03.23
powered by ブクログまだまだ謎が多くて真相は分かりませんが、面白い。 誰が何のために8人を校舎に閉じ込めたのか? 手がかりとなる自殺したクラスメイトとは誰? 一人ひとり消えていく仲間はどこへ? 続きが気になります〜原作読んじゃおうかな。
0投稿日: 2008.11.23
powered by ブクログ原作が好きだったので購入。 原作とところどころ設定の違う部分あり。 表紙と中の絵のクオリティの差がちょっと残念(´・ω・`)
0投稿日: 2007.01.01
