
勝つ人 13人のアスリートたち
武井壮/文藝春秋
作品詳細ページへ戻る
総合評価
(6件)4.2
| 3 | ||
| 0 | ||
| 2 | ||
| 0 | ||
| 0 |
powered by ブクログ単純にやる気が出る。 勝つ人は日々ストイックに論理的に考え、鍛えている。 不安感が原動力となっている、勝者の考え方が素直な感じられる本だった。
0投稿日: 2022.02.20
powered by ブクログ10種競技で日本一になった武井壮が元気のスポーツ選手にインタビューをする本 現役時代スポーツで結果を残しているが、どちらかというとメインストリートというよりもアウトサイダー側にいたので、他のインタビューとは違った切り口だったのではないかと思う。 水泳の平井コーチが唯一選手ではない人だったが、水泳を知らない武井壮だからこそ気が付くこともあったので良かった。
0投稿日: 2019.01.31
powered by ブクログショートスリープに関して、興味があった。 各13人のアスリートについては、表面的な話が多いと感じた。
0投稿日: 2016.12.28
powered by ブクログこれは良かった! 作者自身がトップアスリートなので会話のかみ合うし、引き出すのがうまい! いい刺激をいただきました。
0投稿日: 2016.12.14
powered by ブクログ凄く為になった。 こんなに今伸び自分に当てはまってる本は考えられる限りではない。 これは武井壮が12人のアスリートにインタビューして行く対談本なんだけど、その12人の平均年齢が37.5歳。 まだまだ自分もイケるんだなって確信した。 もちろんトップを走って活躍する為にやらなければいけないことは簡単ではない。 しかし実際トップを走っている人達の生の声を聞けたことで、自分の可能性を今までよりもっと信じることが出来る。 再度読みたいと思います。
0投稿日: 2016.11.08
powered by ブクログ【武井壮がトップアスリートの強さの秘密に迫る】大久保嘉人、野村忠宏、琴奨菊…各界で活躍の選手や指導者の勝つための力とは。13人の「勝つ人」の本音に百獣の王・武井壮が迫る。
0投稿日: 2016.07.01
