
総合評価
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powered by ブクログU・Lではゲームクリアへの入り口が示され、 キリト/アスナ/アリス以外のメンバーで階層突破を目指す。 いや、あのサイズにダニを手にして悲鳴を抑え込むって無理でしょう。 アンダーワールドでは敵の姿が見えはじめ、懐かしいキャラたちが再登場。 いったんこのシリーズはここまで。 あー続きが気になる!
0投稿日: 2025.12.13
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ユナイタルリング編5回目。 前半のアンダーワールド側は、なんか眠かった。そんなに昇降係さんって思い入れあったっけか、、、という感じでちょっとこちらが置き去り感。 月に行ってからは緊張感あって良かったです。敵閣下とエオラインの戦闘も白熱でした。 セルカとの再会も感動的でしたね。まさかロニエとティーゼも復活させるとは予想してませんでしたが、、これから活躍するのかな。 ユナリン側は蜂とのボス戦。面白かったけど、なんかもうちょいゲーム感がほしいです。 ユナイタルリング編のテーマなのかもですが、AIを守りたい的なモノローグがやたら多かった印象でした。 ということで、SAOはもっと戦闘が欲しいなと感じました。次巻は期待します。
0投稿日: 2025.03.19
powered by ブクログユナイタルリングとアンダーワールドの話 やっぱ自分は前者をあまり楽しめない。なんか頭に入ってこない。一方後者はワクワクする。 キリトそりゃ反則だろwww イスタルとは何者? 最後のシーンの引きが気になる! の3本です(・∀・)
3投稿日: 2025.01.25
powered by ブクログ約2年ほど積読していた本。SAOは今はもうあまり読まないが、久しぶりに読んでみると面白かったです。ユナイタルリングは登場キャラが多く、サブキャラを覚えきれていない所が難点。しかし、今回はシノンやシリカ視点で進み、特にシリカは普段焦点の当たらないキャラなので楽しめました。
0投稿日: 2024.06.14
powered by ブクログsaoシリーズはなぜか感動します。それは・・・・・・ネタバレになるので言えない・・・・ とにかく読んだらわかりますなぜ感動するのか ぜひ読んでみてください
0投稿日: 2024.02.27
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二限中継? ここまで丁寧に 二つの舞台を描いてくれる面白さ 描く方は大変だろうなぁという構成 どこで場面を切り替えるんだろう 一章単位ではなく 断章というように場面が切り替わる いつか この二つの世界が どこかで関連づいてくるのだろうとは思うのですが まだわからないからこそ 気になります この先 どう一つになっていくのでしょうか
2投稿日: 2023.01.06
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URとUWそれぞれで話が進む今回。URではキリト、アスナ、アリス不在のなか行われるレイドボス戦。機転を利かせて力強く立ち向かうシリカとリーダーとして辣腕を発揮するシノン、成長した彼女たちの姿に胸が一杯になりました。キリトが居なくても前進するメンバーが熱い。一方UWでは敵陣営の姿が見えたり、セルカの封印が解け、あの二人はやっぱりロニエとティーゼかとなったり、と一気に物語が進行。キリトは相変わらず逆境で凄いことを思いつくな…。アスナとアリスは今回口絵要員?と思ったけどしっかり活躍してくれて頼もしい限りです。
1投稿日: 2022.11.03
powered by ブクログ読んでいくごとに、空白の200年間の出来事が気になってくる。エオラインを見たティーゼの様子もなんだか切ない。 一方キリト達主力を欠いてのユナイタルリングでの戦いだけど、主人公が不在の戦いってなんだか熱い。他のメンバーにスポットライトが当たるからか。
0投稿日: 2022.06.17
powered by ブクログ昨年10月に発売され、ずっと“ディープ・フリーズ”していた本書の石化をついに解除した(笑)。 キリトと仲間達はULとUWに別れ、それぞれの冒険が繰り広げられる。少しずつ、本当に少しずつだが、2つの世界で何が起きているのかが明らかになりつつある。キリトとアスナ、アリスがいなくても、他のメンバー達だけで危機を乗り越えられるようになったのが素晴らしい。ラストは当然の展開だが胸が熱くなった。
0投稿日: 2022.03.27
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冒頭のキャラ紹介ページを見て「広がってきたな」と思う。キリト、アスナ、アリスがいないUR側で、シノン、リズ、シリカ頑張る。たしかに表紙がそんな絵面だ。最後のページの登場人物の反応で次巻への期待膨らむ。
0投稿日: 2022.03.05
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等々、セルカがモニカがディーゼが戻ってきた。 もうこれだけで満足。ユージオにそっくりのエオラインを見た時の衝撃といいとても良かった。
0投稿日: 2021.12.16
powered by ブクログユナイタル・リングとアンダーワールドの場面を何度も転換しつつ話を進めていくのでいつもよりシノン達にもスポットライトがあたっていて面白かった。
0投稿日: 2021.11.28
powered by ブクログハーレムキリトのメンバー(シノン、リーファ、リズベット、シリカ+ユイ、アルゴ)がユナイタルリングで活躍してました。話はユナイタルとアンダーワールドがめまぐるしく入れ替わるような展開。ユナイタルでの弱くなったキリト君が楽しいのですが、まあ、この大きい世界観もソードアートらしいので甘んじて読みます。 で、大好きなシノンが活躍してたのが嬉しい。主役目線はシリカだったけど。 アンダーワールドの方はかなり佳境なのでは?次回、「青の剣士」の正体がいよいよわかるのか楽しみです。
0投稿日: 2021.11.23
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ユナイタルリング編5巻目。 とは言えキリトやアスナ、アリスはアンダーワールドにいて、残りのシリカたちは巨大蜂の討伐、一方のキリトたちは懐かしい人々に会う展開。 いや、あいかわらず話がいろいろ広がりすぎて残りページ数を考えるとこの巻で感動の再会は無理かもと思っていたら、最後のとんでもない力業! そんなの有りかよ(笑) どこでもドアじゃん、とは思った。 でもまあ、ちゃんと再会できて良かった。 それにしてもまだかなりの整合騎士がフリーズ状態だとしたら、この先、懐かしい顔がまた増えてくるんだろうなあ。 あと、やっぱりSAOは戦闘場面のドキドキ感ワクワク感が良いねえ。 そしてユナリン編になってからやたらと変な動物と仲良くなってる気がする(笑)
0投稿日: 2021.11.15
powered by ブクログ新刊出てた。 学生生活と、クラフトゲームと、ニューワールドを同時並行に行うキリト君達、忙しすぎないか。もう少し的を絞ったら?とは思うけどそれを決めるのは主人公側じゃないから仕方ないのかもしれないけど。色々と話が飛ぶので、今こっちはどんなだっけ?と読んでいて考えることが結構ありました。 ま、キリト君なしでゲームの方はクリア進めていくのも新鮮で良いかもしれないな~と思いましたが。
0投稿日: 2021.11.09
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
エオラインとユージオとの関係は何なの!! 早く知りたい、教えて欲しい!! でもさぁ、最後に神獣が青の剣士って言ってたじゃん……。黒き王がキリト、白き王妃がアスナ、黄金の騎士がアリスなら、青の剣士はユージオしかいないじゃん。で、あそこにいたのはエオラインなわけで……??? ロニセとティーゼの復活とはまた別の何かがありそうなので、次巻はよぅ……お願いします……。
0投稿日: 2021.10.22
powered by ブクログついにセルカの復活。ここまで長かった。感無量です。ここまで長い話を着々と描き続けられる作者は素晴らしいな。
0投稿日: 2021.10.15
powered by ブクログ今回はURとUWの完全二元中継ですね。しかしUWでは相変わらずチート超級ですね。URのほうではアスカエンパイアの名前が出てきますが、アスカ側視点のURが書かれても面白そう。
2投稿日: 2021.10.12
