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powered by ブクログヒラリーさん、自伝も読んでみたくなった。勤勉と決意、すごい。。。 習近平さん、独裁と言われているけど、ほんとにあらゆる権力を手中にしているんだな。
0投稿日: 2020.01.16
powered by ブクログ2019:3 The person who control the world by politics プーチン、メルケル、ヒラリークリントン、習近平、レジェップ タイイップ エルドアン、アリー ハメネイ 6名の政治家の生い立ちと歴史
0投稿日: 2019.01.08
powered by ブクログ【由来】 ・ 【期待したもの】 ・ ※「それは何か」を意識する、つまり、とりあえずの速読用か、テーマに関連していて、何を掴みたいのか、などを明確にする習慣を身につける訓練。 【要約】 ・ 【ノート】 ・ 【目次】
0投稿日: 2018.10.28
powered by ブクログP166 中国共産党 2013年 「七不講」=大学で議論してはいけない七つのテーマ ・人類の普遍的価値 ・報道の自由 ・公民社会 ・公民の権利 ・党の歴史的錯誤 ・特権資産階級 ・司法の独立
0投稿日: 2017.12.09
powered by ブクログさすが池上さん。文章がとても分かりやすい! 政治家の生い立ちや思想を知ることができ、世界情勢が理解しやすくなった。生まれ育った環境はその人の人格を形成するのに祖手も重要なことなのだなと、政治家を観ていても思う。
0投稿日: 2017.07.24
powered by ブクログメデベージェフはプーチンに絶対に反攻しないから、プーチンも安心して後継shあに選んだ。 メルケルの外交政策で特筆すべきは2008年のイスラエル訪問。ドイツの責任について謝罪と反省を示した。イスラエルがメルケルのドイツ語での演説を許容したのは異例のこと。 習近平はしきにり中国の夢を語る。これは頂いな中華民族の復興とか言っているが、まるでヒトラー
0投稿日: 2017.07.03
powered by ブクログ文字通り世界を動かす巨人ということで、ロシアのプーチン、ドイツのメルケル、アメリカのヒラリー・クリントン 、中国の習近平、トルコのエルドアン、イランのハメネイについて綴った一冊。 トランプに大統領選で負けたヒラリー以外は実際に世界を動かしているわけで、非常に勉強になった。
0投稿日: 2017.04.23
powered by ブクログロシアのプーチン、ドイツのメルケル、アメリカのヒラリー、中国の習近平、トルコのエルドアン、イランのハメネイ。彼らの思想と行動を理解することなく、今を語ることは不可能である。世界を動かす巨大な「個人」に肉薄する。 平易な文体で分かりやすい。生い立ち、政治の舞台に上るまでの人生、彼らの思考の裏にあるものがあっさりとではあるが偏りなく書かれている。ロシアも中国も怖すぎて日本に生まれて良かったなと心から思った。本当の意味での民主主義や自由が守られている国なんて少ないんだな。政治が不安定であればその国、周辺国が不安定になり、それが平和を脅かす原因となる。日本も各国のリーダーを分析して対応していかなければならないだろう。
0投稿日: 2017.01.27
powered by ブクログプーチン、メルケル、ヒラリー、習近平、ハメネイ、エルドアンといった著者が独自に選んだ世界の政治家の生い立ちを主に紹介した一冊です。
0投稿日: 2016.08.05
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
世界を動かす巨人として「ロシアのプーチン」「ドイツのメルケル」「アメリカのクリントン」「中国の習近平」「トルコのエルドアン」「イランのハメネイ」の6人を取り上げ、それぞれの生い立ちから現在の政策の方向性までを、ポイントを絞りながら平易に書き上げた本。 それぞれに凄い修羅場をくぐり抜けてきたからこその底知れぬ胆力で国内をまとめ上げ、覇権をかけた新たな一手を繰り出そうとしている。世界は一見平和に見えて、各々が暗に陽にしのぎを削り合ってるのが実状なんだろうな。 これだけの巨人を相手に日本は闘っていけるのだろうか。
0投稿日: 2016.06.23
powered by ブクログ習近平:権力は腐敗する。絶対的権力は絶対的に腐敗する 中国共産党が恐れているテーマ①人類の普遍的価値②報道の自由③公民射会④公民の権利⑤党の歴史的錯誤⑥特権資産階級⑦司法の独立 ロシアも中国も、かつての栄光は失われてしまいました。過去の栄光を背負っている国の指導者はその栄光を取り戻そうとする プーチン批判者が次々に不審死している。プーチンは、KGBの匂いがする メルケルは機を見るに敏で、福島から脱原発に舵を切った ヒラリーはクリントン大統領の不倫疑惑に苦しんだが、対応を誤らなかったことで、大統領選に参加資格を得た トルコのエルドアンはイスラエル批判で人気が高まる
0投稿日: 2016.06.18
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
世界の歴史を大きく動かしつつある人物の思想と行動に迫り、世界の今後を読み解こうとするシリーズ第1弾。今回取り上げられているのは、プーチン、メルケル、ヒラリー、習近平、エルドアン、ハメネイの6人の政治家。それぞれの生い立ちなどは知らないことも多く、勉強になった。ロシア、中国、トルコ…、独裁色を強める国の多いこと。民主主義は勝利したんじゃなかったのか。習近平の弟が習遠平という豆知識にニヤリ。兄弟そろって美人歌手と結婚とはね。
0投稿日: 2016.06.03
powered by ブクログ世界のトップたる人らは色んな背景を持っています。それが政策にも影響し、国民が動かされていることを理解したい。
0投稿日: 2016.06.02
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
2016年、32冊目です。 池上さんの「知らないと恥をかく」シリーズからスピンアウトした作品だと思います。これは政治家編だから、世界に影響を与えた政治家(という視点)は、まだまだたくさんいるから、これもシリーズしていく気が満々だと思いますが、それは出版社や編集者の思惑なのでしょうね。ちなみに、日本の政治家が入る予定はあるのかな? 政治家編の次は、科学者、思想家、哲学者とかかな。あと歴史上の人物を加えると膨大な対象者になりそうです。でも、これだけの内容(情報)を書き上げるには、池上さんひとりでは限度があるから、スタッフが調査や資料収集をサポートしているんだろうなと想像します。 本題の「世界を動かす」ですが、彼らが動かしたのは、世界という国家の集合ですが、本質的に「動かしているのは、人の心」なのかなと感じたりしました。 (2016/11/19)
0投稿日: 2016.05.29
powered by ブクログ2016.5.4 それぞれの幼少時代の体験を元に、思想の原点を探ろうとした作品。 メルケルは東ドイツ出身で共産主義の疑いがあるのか?ナチスによるユダヤ人虐殺を、認め、謝罪をしこれからも謝罪をし続けるべきだというドイツの姿勢。日本も見習うべきだと思った。 プーチン、習近平の権力の掌握方法は同じ。 暗殺、メディア統制によるもの。 これ安部ちゃん編もやって欲しい。 内容は簡単で読みやすい。
0投稿日: 2016.05.04
powered by ブクログニュースや出来事ではなく「人物」にフォーカスを当てた本。 今までの池上さんの本ではあまりない切り口で、かつ好奇心を満たしてくれる。 新書なのでそんなに分量はなく、かつ時事性が高いので、興味のある人は早めに目を通しておいたほうが良いと思う。
0投稿日: 2016.05.01
powered by ブクログなんとなくしか知らなかった人たちだったけど、これからこの人たちはどう進んでいくのだろうと、俄然興味がわいてきた。
0投稿日: 2016.04.24
