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ザ・アントレプレナー
ザ・アントレプレナー
吉田雅紀/ダイヤモンド社
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総合評価

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    吉田先生の起業実話を物語風に書かれた本です。一気に読めます。ベンチャー支援を主テーマにしている事務所のメンバーには、ぜひとも読んでいただきたい一冊です。

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    投稿日: 2012.01.04
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    心がけを説いている、そういった内容です。 起業家にならない人もビジネスの心得として、得るところが有ります。

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    投稿日: 2011.12.04
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    家族にも影響するという点には納得。同様のことを述べながら、社員との関係や事業のコツにも言及した『成功者の告白』(神田昌典)の方がおすすめ。

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    投稿日: 2011.10.10
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    「やってみるからすべては始まる」ーーー起業をすれば誰でも壁にぶつかる。そんなときの心構えが学べる。物語形式でスラっと読める。経営者がやる気をなくしかけたときにオススメの一冊。

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    投稿日: 2011.08.24
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    純粋にやりたいことを追求しよう、挑戦しようという気持ちにさせてくれる本でした。 起業の方法論を知りたい人にはオススメできませんが、何かに挑戦したいけど不安で迷っているという人には勇気をくれる本だと思います。

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    投稿日: 2011.06.25
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    アマゾンで評価が高かったこともあり、気になったので読んでみた。十数年の起業家人生が凝縮されたストーリーで、起業した時に訪れるイベントを疑似体験できるでしょう。 本文でも繰り返し述べられている「やってみるからすべては始まる」、「成功は失敗であり、失敗は成功である。チャンスはピンチであり、ピンチはチャンスである。」といった言葉は読み進むにつれ、理解が深まるでしょう。 最初の一歩を踏み出すという意味で、起業する人だけでなく多くの人に勇気を与えてくれるでしょう。

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    投稿日: 2011.01.26
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    なぜか涙が出てきた。一緒に成功体験を積んだのだろうか?見えない未来を示唆してくれる存在やとにかく動き続けている主人公を羨ましく思ったのか?上手いストーリーテリングに嵌められたのか?力が湧いてきた。(2006.8.16)

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    投稿日: 2008.07.13
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    開始:20071206、完了:20071206 DREAM GATEチーフプロデューサの吉田雅紀氏の経験をもとにした小説風の本。会社を立ち上げ、成長させ、そして成長鈍化が起こり、問題が起こり、そこで自分と向き合う、というまさに起業によって起こりうる一連の流れを感じることができる。特に、自分の当初の理念からコンセプトが変わっていく様子、そして、いつのまにかビジネスをご飯を食べるためだけにやっていることに気付く流れ、というのは体験した人にしかわかりえないものだと思う。何かを学ぶというよりも、普通に読み物として面白い。特に、「宮本さんと木村くん」のキャラがいい。最後は思わず涙してしまった。以下メモ。「1組を確実に自分のお客様にする」「売りたいものと売れるものは違う」「自分はお客さん、宮本さんはお客さま」「子育ち」

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    投稿日: 2007.12.08