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ダンス・ダンス・ダンスール(31)
ダンス・ダンス・ダンスール(31)
ジョージ朝倉/小学館
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総合評価

5件)
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    顔芸で表現するバジル!でもこれがあったから、踊りは全部出るとか、原点に触れるとかになっていくわけで。るおうまさかのパリ・オペラ座!都との対話は良かったな。そしてよい仕事する大原田さん。

    0
    投稿日: 2026.01.03
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    自分の想いを整理したりさらに混乱させたりしていきながら、コンクール予戦を迎えようとする潤平と流鶯。理想の自分でいたいがために、大切な思い出にしたいこともある。都にはなかなか感情移入できなかったけれど、この気持ちだけはとても分かる。 潤平にはまじで夏姫ちゃんがお似合いだから、まじで大切にしてやってください。

    0
    投稿日: 2025.12.21
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    このレビューはネタバレを含みます。

    やっぱり怪我を乗り越えるのは難しいんだね。 兵ちゃんもどってきてほしい。 流鶯は、どんどん変わっていってるな。突拍子もないけど。 都は、かわいいな。潤平にバレエへの好きの気持ちを思い出させてくれる。 とうとう次は準決勝。どうなるのか。潤平、逃げてる?

    0
    投稿日: 2025.11.21
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    このレビューはネタバレを含みます。

    潤平のトラウマは、読んでいるだけでひりひりする。 正直映像的には映えるのだろうが。 「また怪我をしに舞台に立つ」という言葉がずきっとくる。 好きだと思っていた私だけ覚えていて。 一生私を誤解したままでいて。 切ないけれど思い出がお守りになるのは 良い恋だったと言えるのだろう。 流鶯と都3人で公園にいる夜のシーンがとても美しい。 アクセルの正義感のようなものは有り難く感じる。 ブランコの謝罪を必要ないと言うのが潤平らしい。 流鶯も潤平も少しずつ変わりながらなにかを掴んでいく。 準決戦が楽しみだ。

    3
    投稿日: 2025.11.21
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    ローザンヌ国際バレエコンクール編、怪我の記憶が潤平を苦しめます。ヤバいぞ、弱気だ! 次の飛翔のために身をかがめているだけならいいんだけど…。 都ちゃん久しぶりの登場! 潤平の胸にフラッシュバックする、中二の「あの時」(コミックは第5巻!)。そして、次巻はいよいよ準決選! 今の潤平は、どんなバジルを踊るのでしょう? バシュラール御大のキャラ、測り知れない…。

    10
    投稿日: 2025.11.18