
総合評価
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powered by ブクログ顔芸で表現するバジル!でもこれがあったから、踊りは全部出るとか、原点に触れるとかになっていくわけで。るおうまさかのパリ・オペラ座!都との対話は良かったな。そしてよい仕事する大原田さん。
0投稿日: 2026.01.03
powered by ブクログ自分の想いを整理したりさらに混乱させたりしていきながら、コンクール予戦を迎えようとする潤平と流鶯。理想の自分でいたいがために、大切な思い出にしたいこともある。都にはなかなか感情移入できなかったけれど、この気持ちだけはとても分かる。 潤平にはまじで夏姫ちゃんがお似合いだから、まじで大切にしてやってください。
0投稿日: 2025.12.21
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
やっぱり怪我を乗り越えるのは難しいんだね。 兵ちゃんもどってきてほしい。 流鶯は、どんどん変わっていってるな。突拍子もないけど。 都は、かわいいな。潤平にバレエへの好きの気持ちを思い出させてくれる。 とうとう次は準決勝。どうなるのか。潤平、逃げてる?
0投稿日: 2025.11.21
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
潤平のトラウマは、読んでいるだけでひりひりする。 正直映像的には映えるのだろうが。 「また怪我をしに舞台に立つ」という言葉がずきっとくる。 好きだと思っていた私だけ覚えていて。 一生私を誤解したままでいて。 切ないけれど思い出がお守りになるのは 良い恋だったと言えるのだろう。 流鶯と都3人で公園にいる夜のシーンがとても美しい。 アクセルの正義感のようなものは有り難く感じる。 ブランコの謝罪を必要ないと言うのが潤平らしい。 流鶯も潤平も少しずつ変わりながらなにかを掴んでいく。 準決戦が楽しみだ。
3投稿日: 2025.11.21
powered by ブクログローザンヌ国際バレエコンクール編、怪我の記憶が潤平を苦しめます。ヤバいぞ、弱気だ! 次の飛翔のために身をかがめているだけならいいんだけど…。 都ちゃん久しぶりの登場! 潤平の胸にフラッシュバックする、中二の「あの時」(コミックは第5巻!)。そして、次巻はいよいよ準決選! 今の潤平は、どんなバジルを踊るのでしょう? バシュラール御大のキャラ、測り知れない…。
10投稿日: 2025.11.18
