
天皇と東大(3) 特攻と玉砕
立花隆/文藝春秋
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総合評価
(2件)5.0
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powered by ブクログ【皇国日本最大のイデオローグの実像】軍部による言論統制が強まるなかで、勃発した二・二六事件。ついに日本は連続するテロと戦争の時代に足を踏み入れる。怒濤の第?部。
0投稿日: 2014.09.09
powered by ブクログ3,4巻の合同レビュー。 基本的に、とても難しい本だった。。でも、面白いと感じたのは、何時の時代も、どんなに頭のいい人でも、人間の行動と云うのは大して変わらないモノなんだという風に思えたから。 あとは、僕はマルクスは読んだことが無いけど、ちょっと読んでみたくなった。
0投稿日: 2013.10.21
