
未来型国家エストニアの挑戦
ラウル アリキヴィ、前田 陽二/インプレス NextPublishing
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総合評価
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powered by ブクログエストニアのIT戦略やどんなサービスが提供されているかをざっくり知れるが、中盤はただただつらつらと味気無い文章で説明されていて、説明書でも読んでる気分で読み進めるのが億劫だった。
0投稿日: 2022.01.23
powered by ブクログエストニアに何もゆかりもなかったが、この本を読んで行ってみたくなったし、実際にeIDを取得して何かできないものか考えてしまった。
0投稿日: 2017.11.12
powered by ブクログネット投票、住民投票、会社登記、土地登記、警察、出生手当、駐車、公共交通、税金、医療、教育、閣議、文書管理etc. eレジデンシー。 これだけ技術が進歩しているのだから、あってしかるべき状態であり、実現可能であるということが示されていると思いました。
0投稿日: 2016.05.13
