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サチのお寺ごはん 2
サチのお寺ごはん 2
かねもりあやみ、久住昌之、青江覚峰/秋田書店
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総合評価

6件)
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    精進料理は肉や魚がダメというイメージがありましたが、クリスマスの話では珍しく肉が出てきて、驚きました。

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    投稿日: 2022.05.12
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    シリーズ、第二弾。 臼井 幸、名前の通りいまいち付いてないOL(27)。 しかし、縁泉寺のお坊さん・源導さんと出会い、少しずつ変化して行く自分に気づく。 なかなか無い精進料理のコミックです。 ときどき、源導さんが呟く一言が深いです...。 いろいろ過去もありそうですね。

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    投稿日: 2021.07.23
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    主人公がどんどん成長していっています。なんだか明るくなってきて読んでいて楽しいです。こんなお寺がそばにあったらいいな。

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    投稿日: 2019.10.30
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    あのサチがお部屋を綺麗にするだなんて。成長しているよ。リア充への道も進んでいるよ。でも肝心なところで熱を出すのはサチっぽいよ。お寺カレーにそぼろ丼(鶏そぼろもどきとたまごもどきすごい)は真似してみたいし、きのこのグリル海苔あえは簡単そう。飛龍頭=がんもどきなんだ。へー。ふたりの「トゥンク…」に噴いた。

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    投稿日: 2016.08.25
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    中身が秋冬仕様だー!連載分がコミックになると時期がズレるのはわかってるけど、きのこのグリル海苔あえや豆乳鍋とか食べたくなるやーん!飛竜頭も食べたいなぁ。白玉粉がはいるとはおもわなかったよ。

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    投稿日: 2016.06.11
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    1巻がおもしろかったので、楽しみにしていたけど、なんかふつー。作ってみたいとおもう料理もなく、話のヤマもオチもなく、主人公の成長もいまいち見られず・・・印象に残らない2巻でした。

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    投稿日: 2016.05.21