
総合評価
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powered by ブクログ感想 現世に帰る方法があったりするの!? あらすじ リムルは人間としての身分を保証するため、討伐試験を受けて冒険者登録する。 ブルムンドで国交を結び、ポーションの販路も確保する。さらに西へ行き、イングラシアへ。 イングラシアでギルドマスターに会い、日本人だと分かり、漫画で手なづける。 リムルはシズの意思を継ぐため、勇者になり損なった余命わずかの生徒の先生役をやる。
7投稿日: 2025.03.09
powered by ブクログブルムンド王国で冒険者の資格を取るくだりが好き イングラシアでカバル達を見送ってるあたりの服装が なんだかアイドルのステージ衣装のようだ
0投稿日: 2019.07.15
powered by ブクログ副音声の二人がリムルの事を過大評価しすぎな気がする。これは過大評価なのか、それとも原作準拠なのか気になって、原作を読んでしまう巧妙な罠。 図書館で本から知識を仕入れている辺りを見ると、大賢者は何でも知ってるわけではないのね。 結構質問には何でも答えてくれていたような気がするが、何を知っていて、何を知らないとかはちゃんとせいりされているのだろうか。きになる。
1投稿日: 2019.04.01
powered by ブクログ【あらすじ】 今は亡きシズの心残りである子供達に会いに、人間の国・イングラシア王国へ向かうリムル。途中立ち寄ったブルムンド王国では、冒険者登録や、ブルムンド王との極秘会談を行い、人間との交流の難しさを思い知ることに。そして、たどり着いたイングラシア王国では、ユウキ・カグラザカなる人物と会うことになるが――。 【感想】
1投稿日: 2019.03.04
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
一国の主であり、共同地域の盟主でもあるリムルが単身国を離れて別の場所で5人の子供たちの教師をする。魔物が国を作っていることやオークロードを討伐したことでただでさえ魔王や近隣諸国からの注目が上がっている最中に・・・。まあ普通に考えればツッコミどころ満載な訳だが、一旦それは忘れてリムルの「今」に集中だ。アリス・ロンドが可愛い。ラプラスと話していた謎の人物は誰だろう・・?
1投稿日: 2019.03.04
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
今は亡きシズの心残りである子供達に会いに、人間の国・イングラシア王国へ向かうリムル。途中立ち寄ったブルムンド王国では、冒険者登録や、ブルムンド王との極秘会談を行い、人間との交流の難しさを思い知ることに。そして、たどり着いたイングラシア王国では、ユウキ・カグラザカなる人物と会うことになるが――。(Amazon紹介より)
0投稿日: 2019.01.14
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ようやく、人間の国訪問。 おまけのヴェルドラ小説で、優樹との初対面で、ヴェルドラが予想以上に鋭くてビビる
0投稿日: 2018.12.11
