
総合評価
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powered by ブクログ感想 ゴブタと約束の地へ! お酒にハイポーションと販路拡大してるな。 あらすじ 暴風大妖渦を取り込んで重量操作の能力を得る。魔王カリオンと使節団の交流が始まる。 アルビスが使者としてやってくる。使者団との交渉に成功し、今度はドワーフ王国へ正式に国賓として外交にいく。 リムルはシズの夢に出てきた子供たちに会いに人間の国を目指す。
8投稿日: 2025.03.09
powered by ブクログカリュプディス戦の戦後処理がメインの巻 重力操作もできる様になって、ホイ○ンのマネが捗りますな。 副音声(おまけ小説)は裏を読みすぎなのか、それとも原作にはそういったことが書かれてるけどコミカライズで斬り落とされたところを補填しているのか、多分後者なんだろうな。 漫画だとついつい見落としてしまう、コマとか表現が出てくるんですが、それが保管されるので非常に良いです。コミカライズ作品には全部つけてもいいと思う。
1投稿日: 2019.04.01
powered by ブクログ【あらすじ】 魔王・カリオンからの提案を受け、テンペストと獣王国(ユーラザニア)は互いに使節団を派遣し交流をはかることとなった。テンペストからはベニマルを団長とした数名が獣王国へ向かい、獣王国からは黄蛇角のアルビスを中心とする使節団がテンペストに到着。順調に交流が開始されると思われたが、挨拶もそこそこにリムルに対し敵意を剥き出しにする獣王国使節団の面々。 【感想】
1投稿日: 2019.03.04
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ユーラザニアのスフィアが勝気で可愛い!ヒョウかと思ったけど虎だった。すぐ国に帰っちゃったので残念。そして今巻は、ドワーフ王国の楽園(エデン)も再び。男子の秘め事を漏らしたのに、キラキラ光る目をするゴブゾウには誰も怒れない。
1投稿日: 2019.03.04
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
魔王・カリオンからの提案を受け、テンペストと獣王国(ユーラザニア)は互いに使節団を派遣し交流をはかることとなった。 テンペストからはベニマルを団長とした数名が獣王国へ向かい、獣王国からは黄蛇角のアルビスを中心とする使節団がテンペストに到着。 順調に交流が開始されると思われたが、挨拶もそこそこにリムルに対し敵意を剥き出しにする獣王国使節団の面々。 (Amazon紹介より)
0投稿日: 2018.11.28ワクワク感が止まらない(笑
久しぶりに読みたいと思う漫画に出会えました。 次はどんな事が起こるのだろう、早く次が読みたいと思ってしまう。 捕食者でのスキルアップは主人公の能力へのワクワク感を高めますね。
0投稿日: 2018.11.04ドンドン成長していく
国や外交が進展していくのに内容はシンプルにまとまっていて読んでて分かりやすく面白いですね。 これから魔王以上に強くなっていくと思うので、展開に目が離せない。
0投稿日: 2018.09.29
powered by ブクログ面白くないわけではないのだけれど、なんとなく停滞感。 自分はここまでは小説版も読んでいるので、ここからが楽しくなるのかも。
0投稿日: 2018.09.26
powered by ブクログ普通に主人公可愛いし、ほのぼのしてて、シリアス展開もハッピーチートエンドが約束されてるから安心して読める。 よきかな。
0投稿日: 2018.09.06
