潘親分救出に向かう拳志郎。 そこに立ちふさがる、紅華会四番頭・呉東来と、「北斗孫家拳」の使い手・「霊王」。 いきなり、北斗の歴史に踏み込んだ話。 そして、「閻王」対「霊王」。 二人とも、骨モロいのでは・・・?