
衛府の七忍 5
山口貴由/秋田書店
作品詳細ページへ戻る
総合評価
(4件)3.0
| 0 | ||
| 2 | ||
| 1 | ||
| 0 | ||
| 1 |
powered by ブクログ怨身忍者に具足、豊臣家と徳川家etc… 何かどんどんストーリーが分からなくなってきましたが(ばか…) 相変わらず勢いで読めて楽しい。
0投稿日: 2018.10.01
powered by ブクログ「汝の名は」ってw 恐ろしくカッコイイ「人間城ブロッケン」のタイトルバックに期待が持てる。様々なまつろわぬ者たちが怨身忍者に変身してきましたがそろそろメンバーが出そろったかな。
0投稿日: 2018.08.25とりあえずネカフェで見てから買いましょう
話の接合性はあまりない!内容も好みが別れるのは仕方ないけど、買ってまで読むほどではない! まとめて五巻まで買って損したと感じるものです。 武蔵編が終わり次の話になったけど、まぁ、乗りと勢いかたりないかなぁ
0投稿日: 2018.06.10
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
山口貴由のエログロ伝奇SF時代劇、第5巻。宮本武蔵編の終結と、霧鬼編の開始。霧鬼編の副題『人間城ブロッケン』のタイトルバックはさすがに笑う。 表紙は桃太郎だけれどまだ活躍はせず、怨身忍者たち個別のエピソードが続く。それぞれのエピソードが繋がり、対決の構図が確立するのが今から楽しみ。
0投稿日: 2018.03.28
