
総合評価
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powered by ブクログ【ヤバい、辛いと思って読んでみた】 どうにも体調がおかしくて、疲れが取れなかった10月。 怖くなって本書を手に取る。 1部当てはまることがあり 無理をしないことを肝におきました。 最近、仕事が異常に忙しくて 山を登って降りてではなく縦走になってた気がする。。。 なので、マラソンと同じく長く走れるペースに切り替えました。 気持ちの休憩が大事だね。
0投稿日: 2019.11.12
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
使える社会制度の話があるのはなったときにはありがたい。結構この方面に気が付かない。するとやめられないのだ。
0投稿日: 2019.06.01
powered by ブクログ「まさか自分が…。でももしかして…」と思っているかたならぜひ読んで欲しい一冊。深刻なうつ病になる前に少し情報を頭に入れておくだけで、未来は違ってくるはず。 http://mylovelybooks.jugem.jp/?eid=390
0投稿日: 2012.06.29
powered by ブクログ前回借りた精神科医の本を読んで治療法とかがなんとなくわかってきたかんじなので、今度はうつにならないための本を読みたい、と思って図書館で借りてきた本。 タイトル通り、職場の環境や仕事との関わり方が原因で発症したうつに特に焦点を当てている本。 ・どのような上司の元で働くとうつになりやすいのか ・うつにならないために休みをうまくとる方法 ・仕事をしながら、うつを防ぐ心がけ ・うつになってしまったらどのようにして休職→復職したらよいのか ・うつと付き合いながら働くためのアドバイス など、人間関係の仕方から労基法の仕組みまで、丁寧で実際的な本なのではないかと思いました。 特に、2章の「今すぐできる職場・仕事のストレスから身を守る3つの方法」はホントに今すぐ実践できそうなことばかりだったので、明日からやってみようかなと思いました。 病院の選び方や気分をコントロールする方法なども解説されているので、仕事が原因で発症したうつ以外でも、覚えておけば役にたちそう。 表紙とか、なかの図がかわいいので気楽に読めるのがうれしいー
0投稿日: 2012.02.14
powered by ブクログ定価で買って損のない本。ストレスの多い組織に属する全ての人々に。うつになった知人への相手のためになる対応も載っている。メンタルヘルスのテキストよりもわかりやすい。超お勧め。
0投稿日: 2010.03.24
