
ベルサイユのばら 2
池田理代子/集英社
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総合評価
(3件)4.0
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powered by ブクログロザリーは会った時からオスカルが女って事伝えていたからこそ、好きなのに伝わらないこの気持ち、、せ、切ねえ、、
0投稿日: 2025.03.31
powered by ブクログマリーアントワネットの夜遊び、浪費。 ジャンヌとロザリーの再会やオスカルとロザリーの出会い。フェルゼンが戻って来たところまで。 マリーアントワネットへを真摯に支えるオスカルの対応が素晴らしい。でもマリーに通じず、、。
4投稿日: 2025.03.30
powered by ブクログランダム再読。ルイ15世崩御で、即位した新国王夫妻。自分の力に酔いしれつつも、寂しさもまた募るアントワネット。「文句があればベルサイユへいらっしゃい!」という名言はこの巻で!はやりましたね、このせりふ。
1投稿日: 2012.10.06
