
ハヤテのごとく!(23)
畑健二郎/小学館
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総合評価
(4件)3.8
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powered by ブクログ愛と流血の執事コメディー第23巻。ハヤテとアテネの過去と今が問われるアテネ編終盤前編。アテネへの想いを伝えるため屋敷に向かったハヤテと、三千院家の遺産を継ぐために必要な石の力を狙うアテネ。彼女に巣食う禍々しい力から彼女を救うか、ナギのために石を死守するか選択を迫られるハヤテの決断は。。。 ハード展開はなかなか迫力はあるけれど、肝心の石や庭の秘密が十分に開示されていないので、そちらが気になってしまって集中できない部分もあり。さて、次巻でどうまとめるか。
0投稿日: 2024.07.18大人気『あーたん編』クライマックス!!!
この巻は17巻からの『あーたん編』のクライマックスが始める巻です。原作を読んでいる人もこの巻から買い直すという人もいるほど大人気です。『ハヤテのごとく!』を読んでみたい人はこの巻と24巻をまとめて読むことをおすすめしたいです。また、読んだことのある人ももう一度読んでみてください。
0投稿日: 2015.07.08
powered by ブクログ10年来、惚れた女か、人生の恩人か、男として最大の決断を迫られるハヤテ。これは24巻と同時発売させたことも納得。畑健二郎氏、分かっていらっしゃる……。
0投稿日: 2010.06.02
powered by ブクログまさかのバトル描写で本気でびっくりしました。 ギャグ色が薄かったのは残念だったけどその分ストーリーに引き込まれる感じになった! にしても、こういう展開でいくのかぁ・・という予想を超えたストーリー展開だったので驚きの連続だったなぁ。
0投稿日: 2010.04.18
