
BIRDMEN(4)
田辺イエロウ/小学館
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総合評価
(4件)3.8
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powered by ブクログEDENとの接触。 今までは、日常と非日常の擦り合わせをしながらも、ある意味謳歌していました。 モラトリアムの終了です。 「遺物であるかどうかは数と時代の問題」 個人と集団の摩擦。対人コミュニティの問題。なんかニュータイプ論みたいだな。
0投稿日: 2015.06.13
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ブラックアウトの謎と、ちょっとずつ明らかになっていく行く正体がおもしろいですね。 現れる敵が、バードメン達の精神状態などによるという仮説が正しいのであれば、出てくる意味は、精神安定のかわりなのかな? それとも、なにかの代償で、闘って倒すたびに気づかないなにかを失っているのだろうか。 フラグとすれば、今巻で長身の彼が打たれたシーンありましたが、急所のガードを覚えたこともあって、助かってると思う。 中盤あたりにかけて、レアの能力だと今ではいわれている鷹山が死ぬなりそれなりのフラグはたってそうな気がします。 ・・・・地味女Bが非モテ男子には、ほれてまうやろー仕草ですね、わかります(´;ェ;`)ウゥ・・・
0投稿日: 2014.12.28
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
こんなとこで待て次巻!かぁぁぁぁ わりとさくさく進むので謎が謎呼んでも楽しいんだけど、鴨ちゃんがアホで烏丸の心のオアシスなので、なんてことなくて弾いてますように。
0投稿日: 2014.12.24
powered by ブクログえ…都心の修学旅行てそんななの…と絶句しつつ、FOXと女の子のえげつないやりとりが良かったです。 今後どんな方向にいくのか!と楽しみです。
0投稿日: 2014.12.24
