
総合評価
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powered by ブクログ極地じゃなくて極致じゃないかな? 身内を知れ精神で知らない人いるの放置する? ユース応援して通ってた身としてはガンバレ!ユース生なんて大雑把で他人行儀な横断幕出るのかな……っていう違和感。当時ユースのスタメンくらいはほぼ把握してたし、高円宮杯とかではユース個人の横断幕が並んでいたから、アシトレベルで活躍してても出てないの?ってなる あとついでに気になったけどスポンサーの看板の上に応援幕被せることあるっけ……?常考ありえなくない……? 話はずっと面白いです、ただ小骨がちょっとだけモヤついた
0投稿日: 2025.08.28
powered by ブクログいよいよ入場の見送りでご令嬢葵に「あなたは私が見つけた」と言われ、「そうだったのか」 花とは拳を触れただけ。好きになってしまったから、「医師になる夢を忘れないため」スペインに留学を決断。
6投稿日: 2025.08.27
powered by ブクログ感想 爺やは108か国語話すって。。 あらすじ スペインのカンテラの優遇ぶりと管理体制について紹介される。ほとんどお金がかからない。 全ては選手を守るためだ。 かつて福田と競った冴島がバルサユースのコーチとあいて帯同する。 バルサの美しいポゼッションサッカーに対して、エスペリオンもポゼッションで対抗する
6投稿日: 2024.08.31
powered by ブクログ葦人が初の世界大会へ向かう場面。ヨーロッパと日本の育成の違いを指導者の観点、そして選手の観点から捉えている。そして、日本のサッカーに対する強い愛情を作者の小林有吾さんから感じた。負けるな、エスペリオン!!
0投稿日: 2024.05.04
powered by ブクログワクワクする爽快感のあるサッカー物語。夢があり、リアルでもあり、大変勉強になります。 子どもはますますサッカー好きになっています!
0投稿日: 2024.02.21
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
【あらすじ】 気後れなんてしない。バルサユース戦開幕! ユース年代世界最高峰の大会「アルカス・カップ」に出場するべく、中東・カタールに降り立ったアシト達。初戦はvs.バルセロナユース!決戦を前に、「バルサの逸材」デミアン・カントと偶然の邂逅を果たしたアシトは、バルセロナと日本サッカーの「違い」を知ることになって!?“世界”への第一歩を踏み出す第34集!! ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。
4投稿日: 2024.02.04
