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powered by ブクログ福田の回想。スペイン国内リーグ負けの込んでカネもないチームでのデビュー。パスを回してこない。「チーノ」(中国人の蔑称)と呼ばれる、2試合のちにはベンチからも外され、町で「観光に来たのか」と罵られルイ。子供たちのサッカーを言葉分からないまま指導した…。偶然にもその中に故障で外れている同チームのヴェテラン、ガルージャの子がいた。
1投稿日: 2025.08.25
powered by ブクログやりたいことがある人には、自然と道が拓ける。拓けた道を進む人は輝いて見える。 大勢の、それほどやりたいことがない人たちはどうなのか。読んでいてふと思った。
0投稿日: 2025.01.02
powered by ブクログ感想 やっぱり冨樫は、桑原にしか見えん! あらすじ オフになり、アシトは花が来年からスペインに行って語学と医学を学ぶことを聞く。 杏里もそのことを聞いて複雑な想いに。 栗林はバルセロナのデミアン・カントとの対戦を熱望する。 福田のサバテル時代の回想シーン 愛媛に帰省したアシトと花が出会う。
4投稿日: 2024.08.31
powered by ブクログユースでの1年が終わった頃。 海堂杏里→葦人→花という関係もまた進みつつ、福田監督のスペイン時代(花のスペイン時代)の話が始まった。オフに愛媛に帰った福田と花の景色が馴染みのある景色で嬉しくも感じた。 次巻では、葦人と花、福田のスペイン時代が進みそう。
0投稿日: 2023.08.13
powered by ブクログ欧州のアカデミー、厳しい。でもそれだけ甘くはない世界で生き残るために食らいついて這い上がっていける選手がプロとして花開く。ホント、アシトにピッタリの国な気がする。スペイン。
0投稿日: 2023.07.02
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
【あらすじ】 次なる目標は、打倒バルセロナユース! 濃密すぎる3日間のトップチーム練習参加が終わった。念願だった「年明けからのトップチーム昇格」は叶わなかったものの、「国際大会でバルセロナユースに勝てればユースメンバーを広くトップに呼んで試す」ことをガルージャ監督から告げられる。「育成」において、輝かしい実績を持つクラブ・バルセロナ。一体、どんなクラブなんだろう―――スペインってどんな国なんだろう―――心が海外に向かうアシトだったが、そんな中、衝撃のニュースが飛び込んできて!?アシトの人生観が大きく揺れ動く31集!! ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。
4投稿日: 2023.04.21
powered by ブクログますます面白くなってきました。サッカーの面白さはもちろん恋愛物としても秀逸だと思う。 イニエスタ絶賛もわかります。
0投稿日: 2023.03.03
powered by ブクログ物語が次の展開に進む前に整っていく感じと、そこから様々な伏線へとつながる期待感と、緩急で言うと、緩くまとまった巻だったかな。もちろんいい意味で!
0投稿日: 2023.03.02
powered by ブクログ最後がよかった笑 会いたくないのにばたりと会っちゃうって妙なマンガ的リアルさににわくわくしちゃう。
0投稿日: 2023.03.01
