
総合評価
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powered by ブクログいつからだったか、1度読んだだけじゃ流れや真意を汲み取りにくくなってきた よそごとするという使い方をする人たちがいることを初めて知った。東海の方言のよう よそごとは違和感なかったけど、よそごとするは違和感しかないw リュウはずっとかわいい
0投稿日: 2024.07.03
powered by ブクログ殿下の力になれるように味方を増やしていくの大事 若いっていいな そして基本回りくどいから読み取りにくいとこある
0投稿日: 2020.07.12
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
定期的に読み返したくなる漫画 キャラの成長をとにかく応援したくなる漫画 21巻は新章への序章のような一冊でした 闘いもいいけど個人的には休暇中の話が好き ゼンたち5人が集まった時の空気感がすごく好きです これは20巻ですが、 ミツヒデと木々の線が完全になくなったのは少しびっくりした! この2人はなんとなーくずっとこの空気感でいるんだと思ってた ミツヒデの嫉妬の意味合いが変わってくる… ゼンと白雪の関係が公になるとき、木々も側にいるといいな
0投稿日: 2019.11.11
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
中休みの巻が終わって物語が進んでいく新編スタート感の出ていた一冊でした。ずっとミツヒデキキの恋愛を応援していた身としては悲しい展開ですが、ヒサメがかっこよすぎて爆死。いい人そうで安心しました。 イザナ殿下も幸せそうで何よりです。 あとはミツヒデ、オビ、リュウの幸せを願うばかりですね、ぽっと出と付き合って欲しくはないですが。笑
0投稿日: 2019.09.22
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
リュウの成長に乾杯。木々とヒサメが意外とお似合いに思えてきた。二人とも大人なんだなぁ、とか。自分の大切なもののために決断できる人は強い。
0投稿日: 2019.09.07
powered by ブクログウィスタリア兄弟とか木々嬢のまわりとかリュウの成長とか、新たな出発のための土壌が育っている巻。一歩一歩丁寧な描写が赤髪の魅力のひとつですね。
2投稿日: 2019.09.05
