
総合評価
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powered by ブクログ全巻読了 この作者は國崎出雲とかいうBL歌舞伎漫画をサンデーで連載するという前科あるから警戒してたけどちゃんと男と女っぽいから読んでみた。主人公とヒロインのビジュアル良し、年の差良し、設定良し、ヒロインめっちゃかわいい………と期待して読み始めたのに、ヒロインの口調が!!!口調が残念すぎて逆に絶望した。まじ可愛くない…と思ってたけど全話読み終わる頃には気にならなくなっていた笑 アクトとなりがツボだったので急いで全巻揃えた。SG編がマンネリすぎたので多くても1巻で良かった。ごっそりいらない。なりとの再会後はにやにや展開が多くて最高に良かった。この人の絵柄は大高忍に似てる。
0投稿日: 2019.03.27
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
声優もの。 スタートダッシュはなかなかいいけど後が続かない。 この巻の勢いはいいけど後でマンネリ気味。 春坂なりの目がお気に入り。 裏表紙にも絵があるのはやや驚いた。
0投稿日: 2016.09.18
powered by ブクログ文句なく面白い1冊だった。主人公の少年がなんやかんやで声優の業界に巻き込まれていくストーリーだが、よくある声優という設定を使った日常ものではなく、少年誌らしい真剣な成長物語になっている。 いわゆる声優業界についてもしっかり取材してあることが分かる書き込みぶりで、中でもキャラクターの演じ方、「そのキャラクターの心情を理解しなりきる」点についての描写が実に細かく、主人公の頭脳明晰ぶりとその性格がこの描写を掘り下げる方法とマッチしており他にはない面白さを作り出している。 漫画というメディアの性質上、「どのような声であるか」を絵で表現する必要があるわけだが、このあたりの表現についても見事の一言で、フキダシに手を加えてみたり、背景に演じているキャラを出してみたり、周囲の人を使ってみたりと表現豊かでかつ飽きさせない。 この調子のまま進むなら間違いなく名作になるので、今のうちに読んでおくべき漫画。
0投稿日: 2015.05.03
powered by ブクログま、また桃色!うちの本棚の桃源郷化が止まらない。 デジャヴ。 ……松樹と出雲か? いつも通り面白愉快。
0投稿日: 2015.04.20
