
義風堂々!! 直江兼続 ~前田慶次 酒語り~ 1巻
原哲夫、堀江信彦、武村勇治/コアミックス
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総合評価
(3件)3.7
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powered by ブクログ旦那所有、6巻まで(以下続刊) ゼノンに移籍してからの物語ですな。 慶次と出会い、彼と行動をともにしていく。 だんだんと話が面白くなってきてますなあ~~。 佐渡を平定し、いよいよ秀吉と相対していきます。 追記:2013.05.31 アニメ化だそうですね!おめでとうございます!! ならば慶…ゲフンゲフン
0投稿日: 2011.07.23
powered by ブクログ2011/06/26:コミックレンタルにて読了。 最初同時に(家族が)レンタルしてきた月語りの1巻と混乱しそうになってしまったのは内緒。
0投稿日: 2011.06.26
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
連載誌が変わってからの1冊目。これは、「もう一つの“花の慶次”」です。 前作の“月語り”では出生の秘密やらの「直江兼続」となるまでの生涯を語っておりましたが、いよいよ前田慶次との関わりが始まります。連載誌が「ゼノン」と言う聞いた事の無い雑誌に変わり心配していましたが、その心配をよそに内容は前作以上です。 内容のメイン舞台は「佐渡」です。ピンと来た方! そうです。上杉家が佐渡平定を迫られ、裏では秀吉が糸を引く「花の慶次」でも描かれた舞台。 今回はそれを、「直江兼続」の視点で描いています。(1巻では、まだ導入部) 読んでいて、「花の慶次」と錯覚するほど。まさか、今になって同じ世界観を持つ作品が新しく読めるとは。幸運です。 冒頭にも書きましたが、タイトルは「花の慶次」であっても問題ないほど慶次がでます。「花の慶次」FANで設定の差異が気になる方が居ますが、そんな事よりこの“義”の世界を楽しみましょう。
0投稿日: 2011.05.17
