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小説 千本桜
小説 千本桜
一斗まる、黒うさP/WhiteFlame、クリプトン・フューチャー・メディア株式会社/角川アスキー総合研究所
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総合評価

9件)
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    ボカロ人気曲の小説 大正ろまん 帝国軍人で異能力者でたたかう 大正ろまん(変換できない…) 浪漫

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    投稿日: 2015.03.28
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    あまり面白さがかんじられなかった作品。 曲のラノベだからなのか?・・・ でもまあ、曲を聴いたことがあれば多少は面白いかも・・・

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    投稿日: 2014.09.17
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    このレビューはネタバレを含みます。

    平和な日常から知らない世界に飛ばされるというのは唐突だが面白い。影憑などの設定も凝っている。海斗はシスコンなのか?と思うほど妹馬鹿。個人的に海斗と鳴子のその後が気になる。

    0
    投稿日: 2014.06.09
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    歌詞からイメージされる話とは少し違っていた アナザー的な本なんだろうか? 設定なんかは割と好き でも、これで終わり!?てくらい色々回収されてないこともあり 不完全燃焼

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    投稿日: 2013.08.05
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    元曲と表紙でつい手を出してしまいましたが、痒い所に手が届かないというか、なんか残念。 双子は可愛いですが、カイトとミクのラブもうちょっと、とか、結局ラストはこれなのか、とか。 広げた風呂敷畳まれてないというか、読み終えてもやもや。やっぱり残念、でした。 やはり曲と曲付きの絵で妄想しているのが一番幸せだと思いました。

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    投稿日: 2013.05.11
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    絵師でもある一斗まる氏の小説。 黒うさPの千本桜の歌が好きなのもあり楽しんで読めました。 大正時代の古き良き浪漫が詰まっていていい世界観だと思います。 ボーカロイドのキャラクター達がイメージ通りにえがかれていたのがいいですね、ミクとルカとレンはちょくちょくアホの子っぽくて可愛いくてギャグも楽しかったです。 カイトとメイコのイケメンぶりに惚れ直しました。リンは人形が代わりに喋る変わった子でした、喋れないのかな… 絶対に続刊が出ると期待してます。

    2
    投稿日: 2013.05.05
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    舞台を観に行けなかったので代わりに読みました。これぞCOOL JAPANという感じのファンタジー大正時代設定だったので、生身よりアニメで見たいかも。

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    投稿日: 2013.03.30
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    ミクがボクっ子だったのが少し違和感あって残念。個人的なイメージだけども。 お兄さん(大正)がカッコいいなぁというかイケメンですなー。

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    投稿日: 2013.03.24
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    千本桜大好きなので購入。最初は小難しい…と思ったけれど、だんだんいいなって思えてきました。 お姉ちゃん思いな錬が可愛かったです♡w

    1
    投稿日: 2013.03.16