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BECK(1)
BECK(1)
ハロルド作石/講談社
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総合評価

69件)
4.2
27
21
11
0
1
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    むかし友達から音楽好きならと勧められた事を思い出して読みました。 ある大物に認められたとか、あの有名な誰々と友だちだとか、ロック/パンク精神のかけらもない漫画。 と言いつつ、実力でのし上がったとも言いたい、色々矛盾だらけのストーリー。 局所的な価値感のなかで傷を舐め合い、情報の量と共感でしか価値を見出せず、自立することの出来ない恥ずかしがり屋のバンドマンの悪いところが全部出てる感じ。 頑張って全巻読みましたが、キャラクターやストーリーなどはもちろんチープで最低。

    0
    投稿日: 2025.04.30
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    全34巻。 おもしろくてあっという間に読んだ。 千葉くん推し。 もうちょっと、才能とかへの葛藤を抉って欲しかった感はある。

    1
    投稿日: 2023.08.19
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    評価 点数3.7 いじめられっ子だったユウキが竜介に出会ってから音楽に目覚め、バンドを築きバンドと共に成長していく物語。 いつも頼りないユウキが1歩ずつの成長が心地よく、漫画ならではの急成長をしない所がいいところ。 天性のボーカルセンスもあり、最後のフェスでの観客が歌ってくれるところがとにかく素晴らしい。 千葉、サク、タイラくん、竜介、ユウキのバランスも良い。 ハイスタもこんな感じで海外に挑戦したのかなーって見ながら考えてしまった。

    0
    投稿日: 2023.02.24
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    結末がどうなったかは知らないけど、中学生時代、特にバンドやってた時期に友達に借りてハマってた。ミクスチャーバンドですよね。洋楽かぶれには嬉しいうんちくが多いのも良い。

    1
    投稿日: 2022.12.06
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    巻数が上がるほどハマり、マガポケで無料版を毎日少しずつ読んでいたが、10巻で我慢できずに購入。早く届けー!

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    投稿日: 2020.04.19
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    ゴリラーマンのようなパンチに欠けるのが残念、しかし、音の出ないメディアでここまで描けるのはさすがの力量。

    0
    投稿日: 2015.09.02
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    こんなに上手くいくわけないだろ~って、結構突っ込みながら読む漫画ではあるけれど、一度読み始めると止まらなくなる魅力がありますね。文字数が少なく、フィーリングで読める漫画だからなおさら。

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    投稿日: 2015.04.07
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    絵でここまで音を表現できている作品って他にあまりないんじゃないか。 巻が進むにつれてコユキが成長していく様子がいい。

    0
    投稿日: 2012.10.30
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    気弱な主人公が破天荒なギタリストの出会いからギターを始め、やがて組んだバンドメンバー達の奇跡の躍進と成長を描いた「音の聴こえる」青春作品。全34巻。

    0
    投稿日: 2012.08.21
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    映画から入ったので、 大体は知ってるんですけど、 まあ、一応、原作も読んどこうかなあ、と。 絵はまだ模索段階ですねー でも伸びしろがあって嫌いじゃない。 やっぱり、りゅうちゃんが魅力的です。 キュートアンドクール! コユキがどう成長していくのか楽しみだなー でもまだそんなハマってない。

    0
    投稿日: 2012.06.22
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    音楽が聴こえる…! 漫画で鳥肌って、あんまりないんだけど、これはねぇ。たっちゃうねぇ。 フェス大好き人間からすると、たまらないね。ライブシーンが。 キャラ的には、千葉が好き。人間くさいのがいい。

    0
    投稿日: 2012.06.02
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    表現をする人っていうのはすごいね。 愛や情熱、夢、希望といったポジティブなものだけでなく、 憎しみや嫉妬、悲しみ、大切な人との別れ、そして死までも、 自分の中に受け入れ、音楽の糧にする。 BECKのメンバーはたくさんの試練にあい、深く傷つくけれど、 それらを乗り越えるたびに、より心を揺さぶる音楽で人を感動させる。 この作品の中のキーパーソンである、 ダイイングブリードのエディ・リーはこう言った。 「ギターってのは、たった6本の弦を伝わって出てくる人間性なんだ」 とても良いセリフだ。治療にも通じると思う。 治療というのは、たった一本の鍼を通して伝わる人間性だ。 どんなに技術が上達しても、 自分のすべてをかけてぶつけなければ、 人を心の奥から感動させることはできない。 このマンガは名作です。 素晴らしい作品に感謝です!

    0
    投稿日: 2012.03.22
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    一気に読み終わった〜 最後の二巻は蛇足かなあ でも、爽やかで王道少年マンガで面白い。 コユキ可愛いなあ。

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    投稿日: 2012.01.16
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    「マンガで音を表現することは不可能」ということで敬遠されてた、"音楽マンガ"。でしたが、作者のこだわりも感じられる、かつ笑えるマンガでした?映画はクソでしたが。

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    投稿日: 2011.12.25
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    テレビでBECKやってたので登録! これすっげぇ面白かった!そして泣ける! 高校、大学とバンドやってたので、尚更感傷的になります。 それにしても映画版はすごい俳優陣ですね。 堤監督ものは大好きですが やっぱり原作こそ、すべての感動が伝わります。 あーまた読み返したいっ!

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    投稿日: 2011.11.11
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    曲や歓声が自然と聴こえてくる! そんな描写力のある数少ないマンガの一つです 途中、中だるみするという意見もありますが読み返してみると必要な要素ばかり 単なるサクセスストーリーではない、リアルな浮き沈みがバンドの成長と共に描かれています

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    投稿日: 2011.08.23
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    ※各巻通しての総評です※ 展開は非常にゆっくり。初めはタルく思いましたが、徐々にのめり込みました。少しずつ着実に実力を付けていくBECKメンバーが格好良いです。ダメ男だったコユキ君が少しずつ変わっていく姿もイイ感じ。躍動感というか勢いのある漫画でした。ただ、グレイトフルサウンドのお話がひとつの山場のようで、以降は似たような展開が繰り返されるだけに思えます。

    0
    投稿日: 2011.08.17
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    途中グダグダな面は否めないし、ワンパターンで安直な成功譚ではあるものの、漫画という媒体で音楽を表現するという難題に挑戦し、見事表現することに成功した本作には素直に賛辞を贈りたい。少年漫画の神髄を見せ付けられた気がして、やっぱ俺は王道な少年漫画好きなんだなぁ、と一人感慨にふける。

    0
    投稿日: 2011.07.18
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    やっぱ、バンド最高! 平凡でつまらない日常。音楽がすべてを変える。人生を変える。 仲間、バンド、音楽。それはもう青春そのもの。 音楽好きな人にはもちろん、好きでない人も楽しめるマンガ。

    0
    投稿日: 2011.06.17
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    似たような漫画が出てこないところをみると、唯一無二の音楽漫画になってるのかもしれない、この作品が。良作。 http://www.ne.jp/asahi/behere/now/newpage036.htm

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    投稿日: 2011.06.12
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    有名ミュージシャンのエピソード・演奏の表現などにベタなところが散見され、微妙に取材感が漂っていて残念。最初から音楽やバンドはあくまで題材と割りきって「青春マンガ」として読んでいればもう少し印象が違ったのかも。【全巻読了】

    0
    投稿日: 2011.05.20
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    かなり好き。 全体通して、人と人のケミストリー貫いてる感がかっこいい。 こういうのってあるよねっておもいますた。

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    投稿日: 2011.05.15
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    音楽を扱う。とゆう漫画表現としては 明らかにハードルの高い挑戦をして見事に勝利。 コマを見ただけで頭の中で具現化できない音が鳴る。 とても不思議な体験のできる一冊。 お得意の小ネタにもニンヤリ

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    投稿日: 2011.04.26
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    ヒットが難しいとされる音楽マンガで異例の大ヒット。 その要因は、作中に歌詞や音を付けず抽象的にすることで、読み手の創造性を最大限に発揮したことなんじゃないか。

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    投稿日: 2011.02.04
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    音楽マンガの金字塔。 月刊マガジンでずっと見てました。 読中こゆきの神掛かった声が、ギター、ベース、ドラム、ラップ全てが脈打つ。

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    投稿日: 2010.12.21
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    読み出したら止まらず、本屋をハシゴして一週間で揃えてしまった作品。 音楽をもっと好きになり、ギターが弾きたくなった。

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    投稿日: 2010.12.20
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    すっごい!私は音楽って詳しくないんだけど、本当に惹きこまれる作品でした。バンド組みたくなったょ(笑) 友達の家にあって、暇だった時に読ませて頂いたのが出会い。先が気になって止まらない!!ほぼ一気読みしちゃいました。 いろんな壁にぶち当たるんだけど、それを乗り越える友情、信頼、1人1人の熱い気持ち。なんかね、夢は大きく持とう!って。本気で頑張れば叶わないことなんか無いんじゃないかなって思いました。そして音楽の持つ力のすごさをしみじみと感じました。無音なのにBECKの音楽が聞こえてくるよ。

    0
    投稿日: 2010.11.04
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    兄が揃えてたのをずっと読んでました。ほんと名作だと思う。大事なマンガです。 映画版もアニメ版も、怖くて観れないけど、BECKの音楽は私のなかで生まれて、きっと読んだみんなのなかに生まれるんだ。確かに聴こえたんだもの。なんかそんなバカみたいなクサい台詞を真面目に言っちゃえるマンガ。この作品を映像化したいって気持ちはよく分かる。

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    投稿日: 2010.11.01
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    音楽についてそんなに詳しくないのにすごく魅了され、いっきに読んでしまいました。漫画だから音は出ていないはずなのに、ライヴのシーンでは思わず鳥肌が立ってしまうほど臨場感があります。当然の如く、読み終わった後バンドを組みたくなりました笑

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    投稿日: 2010.09.01
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    夢中になって一日で最後まで読破してしまいました! 映画化されるだけあって、かなり面白かったです! (キャスティングは漫画とイメージ違いますが;) コユキの歌声で次々に大チャンスをモノにしていく、て感じで半紙は進んでいきますよね。 音声の表現できない漫画だから、「本当にそんな歌声存在するんかい!」と初めの方はツッコミ(?)を入れまくっていたのですが、その表現がうまい! 音楽の事は全然わからないから、「レフ?おかず?ファンキー?」と思っていたのですが、あの気持ちよさそうな顔! あの顔にこちらまで魅せられてしまって、夢中になってしまった! ゴタゴタの片付け方が説得力に欠けて少しだけ残念だった。

    0
    投稿日: 2010.08.16
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    おもしろかった!!!一気に全部読めちゃった。 ライブのシーン、 もちろん音はきこえないんだけど、鳥肌がたった。 最終巻は涙でた。 すごい。。 ライブのシーンどうやって映画化するんだろう…不安… 出演者皆好きだから見るけど← あと、コユキの「僕は僕でしかない」ってのが、すき。 青春! こんなバンドがでてきてほしい。

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    投稿日: 2010.08.10
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    ハンパなく面白い!!      ギターの弾けない中学生が南 竜介という男と出会ってバンドを組み 活動するという青春マンガ!!  ヤバイ!

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    投稿日: 2010.07.26
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    実写映画化のCMをよくTVで観るようになったので、どんな話か、先日上映された『BANDAGE』とまた違うのか、原作を読んでみることにしました。 主人公は、未来に夢も希望も持っていないコユキ。 冴えない少年で、退屈と平凡をもてあまして小さくまとまっており、つまりはどこにでもいる中学生ですが、ふとしたことがきっかけで出会った竜介との絆が、ゆっくりと彼の運命を変えていきます。 まだまだ始まりだし、長編になることを初めから約束されているように、丁寧に話が進んでいきます。 人生に倦んだ少年が、どのようにやりがいを見つけ、自分を磨いていくか、今後が楽しみです。

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    投稿日: 2010.07.26
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    2010/7/12 はい、全巻イッキ読み。 読み始めるまで1年ぐらい積ん読状態だったけどね。 それにしても面白い本はイラつく。 次から次へと大好きな人に問題が降りかかるんだもん。 行き違いがあったり、横槍入れる奴がいたり。 イラつく。 途中で止められない。 最後まで読んでホッとした。 のだめもそうやったけど、音楽が絶対っていうのが羨ましいよな。 音楽は絶対なのかな。 超越した凄さは誰にでも伝わるのかな。 私が音楽の善し悪しをわからない人間なので、そこんところがわからん。 コユキの歌きいてみたい。 もちろん他のみんなの曲もね。

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    投稿日: 2010.07.12
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    投稿日: 2010.04.04
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    このレビューはネタバレを含みます。

    青春のバンド漫画。ギターが弾けない高校生がだんだんとうまくなり、最後は伝説のバンドになっていくという面白い漫画。演奏のシーンは鳥肌が立ちます。恋愛のシーンも帰国子女の女性と主人公のせつない恋愛模様が描かれています。

    0
    投稿日: 2010.02.28
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    成功するのが難しいと言われている音楽(バンド物)漫画において金字塔ともいうべき作品ではないでしょうか。登場人物も非常に魅力的で、ギャグセンスも一流ですが、とにかくリアリティが半端じゃないです。バンド活動の大半はじつは地道な集客活動だったり、音楽業界の裏の利権の話だったりと、綿密な取材と画力で魅せてくれます。「詩」のある漫画だとおもいます。バンドマンは必読です。

    0
    投稿日: 2009.11.08
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    BECKはロックバンドを題材にしたマンガで、音楽マンガははやらないという壁を越えたヒット作となり最近完結した。また、映画化が決まっている。著者はゴリラーマンで鮮烈なデビューをしたハロルド作石である。彼は、ゴリラーマン以来大きなヒットが出なかったが、自分の趣味である音楽を題材にして、傑作を作ることに成功した(ゴリラーマンの中でもロックを題材にしたネタが出てくる)。 BECKはゴリラーマンでうまくいったところ(青春やギャグ)を上手に取り込んで、バンドのサクセスストーリーという分かりやすいテーマをドラマチックに描いている。 この第1巻では、さえない中学生の主人公コユキが、ギタリスト竜介と出会い、音楽に目覚め始める。今見ると、絵がやや大雑把というか洗練されていない感じがする(意図的なのかもしれないが)。

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    投稿日: 2009.10.18
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    実はまだ1冊も持ってないなんていわないんだからね!! 全力で集めたいけど・・・・量ぱねぇ・・・ でも欲しい・・・・くそ・・・財布が・・・

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    投稿日: 2009.08.02
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    水嶋ヒロ・佐藤健に堤監督でで映画化だそうです。 アニメ化でも動きましたが、役者とコミックの対照がかみ合ってますので あとは主題化がロキノン系人気バンドのでもなったら爆発するかもしれません。 → ナイス情報ありがとうございます。   おっしゃる通り、rockion系でハマりますよね。   これはガン積み、夏フェスとかと絡めてやりたいですね。   そろそろ夏フェス関連のムック・増刊等発売されますので、   展開確認を。

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    投稿日: 2009.06.03
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    たまに作中に出てくる名言にドキリとする。 ちょうどその頃、自分が悩んでるときに出てくる言葉が、 妙に的を得てたりして。 20巻あたりで、コユキたちがライヴでうまくいってないとき、 釣堀のばーちゃんが、 「うまくいってないときは、その場所で耐えるしかない」 …のようなことを言っていたのが、すごく印象的。 まさに今の俺じゃい! みたいな。 そんなこんなで、大変思い出の多い本ですね。うん。

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    投稿日: 2009.02.03
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    自分は特別なはずなのにと思いつつ平凡な人生を過ごしているという主人公にすごく共感できます。 少しのきっかけに対して大きな一歩を踏み出せるかどうかというのが人生の分かれ目です。

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    投稿日: 2008.12.21
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    最高です。バンドマンとしてはゾクゾクします。 バンドの魅力一杯にあふれたマンガです。 高校時代の毎日が音楽漬けだった頃を思い出します。

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    投稿日: 2008.09.10
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    ちゃんと読んだ事はありませんがorz けれど、バンドをやっていたり音楽が好きな人は読んで損は無いなと思います。BECKの中に出てくる用語とか曲とか本気で気になりますから!!ロック好きな方はそんなの分かるよ〜なんて言われると思いますが。

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    投稿日: 2008.03.18
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    兄妹間で一時期「俺たちの○○がケミストリーするぜ…」が流行した。本当に、音が聞こえてくる漫画です、BECKの奏でる音が聞きたい。二人で回し読みしていた私たちもどうなんだ(笑)

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    投稿日: 2007.03.15
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    早くもバンドマンガの金字塔。 音楽好きなら楽しく読めると思う。 まぁ嫌いでも面白く読めると思うけど… 以下の巻略。

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    投稿日: 2006.12.28
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    音が聞こえる・・・ 人並みの表現でしょう、BECKにおいては。 でもマンガでそんな表現に誰もが共感できることは普通なかなかありえません。

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    投稿日: 2006.12.14
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    これはバンドのマンガです。平凡な日々を送っていた少年がギターにとりつかれたようにはまってしまうといったストーリーです。バンドやってる人、ギター、ベース、ドラムをやってる人または興味のある人にオススメです。

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    投稿日: 2006.12.06
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    ある日偶然道で出会ったヘンな犬を助けたことにより犬の飼い主である「あの男」に出会ってしまう。助けた犬の名前は「BECK」。後にコユキが活躍するバンド・BECK の名前の元ネタとなる犬。飼い主男の名前は「竜介」。天才的なギタリストでもある彼のバンド・BECKに巻き込まれていき・・・・・・・・・

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    投稿日: 2006.12.05
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    バンドをやりたくなる漫画。 BECKの作り出すサウンドが世界に認められるその瞬間を楽しみに読み続けている漫画。 BECKの実際の音がどんなのか非常に気になる。

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    投稿日: 2006.11.24
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    珍しいバンド漫画。見せ方、乗せ方など非常に巧い。漫画に重要なのはプロットと構図なのだと思わせるに十分な作品。

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    投稿日: 2006.09.18
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    すごく、面白い。それぞれのキャラが最高。 ただ、最初のコユキと最近のコユキを比べると、ずいぶん顔が違う。

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    投稿日: 2006.09.05
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     最高のロックバンド漫画だと思います。また、BECKのメンバーが皆個性的でかっこいいんです。  主人公・コユキの成長っぷりが凄い。  絵も見やすく、綺麗です。  

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    投稿日: 2006.08.26
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    ロックバンドを描く作品。 読むうちにギターを弾きたくなるのは請け合い。 是非読んでもらいたい作品。

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    投稿日: 2006.08.24
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    サイコーに良い。音楽、とくにバンドのコミックはやっぱ面白い。アニメ化されたときもこれだけは見てたし。普通にカッコイイ!!!!!!

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    投稿日: 2006.08.03
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    結構面白かってんけどなぁー。巻数の多さに負けて、今はちょっと買って無い。1コマが大きいからすぐ読める。

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    投稿日: 2006.02.12
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    バンド成長モノです。音楽漫画は数あれど、「このバンドの鳴らす音聴きてぇ〜」と真剣に思ってしまうのはやはり作者の力量でしょう。一足飛びに武道館…ではなく、ゆっくりとバンドの足場が固まっていく様子が丁寧に描かれています。良作!

    0
    投稿日: 2005.10.14
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    ゴリラーマン以上のヒット。平凡な少年コユキが、ギターに出会い、バンドに入り、音楽に向かい合うサクセスストーリー?ってか、これ書いてる時点でも問題山積みでサクセスには程遠いけど(笑)。コユキがだんだんかっこよくなってきてますね。…私のベース好きはこんな所にまで(笑)。

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    投稿日: 2005.10.08
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    「ロックキッズのサクセスストーリー」という,妙に古くさい表現が逆に正しいような気がする. もの凄く面白い,という訳ではないが,なんか先が気になる漫画であるな.

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    投稿日: 2005.10.01
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    バンドマンガです。 平凡であることが悩みの少年が ある日、ロックという音楽に出会い ギターと歌で活躍していく話。 この主人公の少年は ただバンドでデカくなるっていう目標だけじゃなくて 音楽で人の心を変えるっていう夢に向かっているんです。 夢を追う大切さを教えてくれる作品です。

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    投稿日: 2005.09.22
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    音が出るマンガ。 言わずもがなの大ブレイク音楽マンガ。 アニメはうーん。。。 あと、映画化だけはイメージが崩れるのでやめて欲しいと願う今日この頃。

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    投稿日: 2005.08.10
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    兄が面白いと読ませてくれたんですが、フツーに面白かったよ!音楽とか全然わかんないけどね!続きが気になるけど、20巻ぐらいあるんだよね……

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    投稿日: 2005.08.05
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    主人公「コユキ」の、音楽との出会いとそれからを描いてます。 波乱万丈だけど漫画らしく爽快。 つまらないと言われていた音楽漫画の新風。

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    投稿日: 2005.05.26
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    おれってホント退屈な奴――混沌と過ぎる日々にコユキが嫌気がさした頃、ふっと出会った少年竜介。ドラマはそこから始まった!非凡な才能を持ちながら、それに気付かずに過ごしてた日々が彼との出会いで参加したバンドを通して大きく開花して行く様は、バンド少年・少女じゃなくても思わず引き込まれちゃうおもしろさ!出会いと別れ、希望と絶望、次から次に訪れる人生の起伏がコユキを大きく成長させていく過程に、すっかりのめり込んじゃってます!あぁ、バンドマンて大変なのね!

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    投稿日: 2005.05.21
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    音楽漫画と言えば「To-y」くらいしか読んだ事無かった私ですが、珍しく勧められて読んだらオモロイワオモロイワ。 絵もカッコイイかと思いきや、あほな場面もナカナカ魅せてくれる。 CDジャケットをもじった扉絵も洋楽ファンにはかなり楽しいにちがいない。 洋楽好きにはもちろん、誰にでもオススメの一品です。

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    投稿日: 2005.05.06
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    アニメ見ないけど、ビデオとって一回目から見てみた!最初はとまどったけど(思い出ぽろぽろみたいな動きだ!しかもなぜかシリアスになっているぞと)・・でもさ・・、ほんとのミュージシャン使ってくるなんかで、なかなかいい出来だゾっ!コユキ!(はーと)

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    投稿日: 2005.01.21
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    友達の家で読んではまった!このマンガ読むと超ドキドキして次の展開も気になるし音が伝わらないから想像(妄想?笑)が膨らむ…

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    投稿日: 2004.11.18
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    現在19巻まで。 フレディ似すぎ。 パロ扉絵楽しい。 とにかく読め。

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    投稿日: 2004.10.07
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    コユキの声を勝手に想像して読んでます。勝手にと言うか、自然と歌声まで澄んだように聞こえてきそうな、不思議な感じ。 アニメ化はちょっと微妙…

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    投稿日: 2004.10.02