
実践するドラッカー【事業編】
上田惇生、佐藤等/ダイヤモンド社
作品詳細ページへ戻る
総合評価
(4件)3.0
| 0 | ||
| 0 | ||
| 3 | ||
| 0 | ||
| 0 |
powered by ブクログ社内研修リデザインのためのインプット第四弾。コロナ禍による混迷の時代にあって事業とは? 組織とは? を改めて考える機会となった。組織の、事業の存在意義・価値が問われている...。さて次は[利益とは何か]に取り掛かろう。
6投稿日: 2021.02.15
powered by ブクログドラッカーを読んでみたいけど。。。と思っている方にオススメの入門書。「実践するドラッカー」はシリーズ化されてますが、今回の「事業編」は少し哲学的な内容ですね。第4章の「イノベーションの可能性」は刺さるところが多かった。でも、全体的には「チーム編」がよかったな。
0投稿日: 2018.04.04
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
「われわれの事業とは何か」 一見簡単な問いに思えるが、この問いに答えるは本当に難しいと思った。本書でそれに答えられるようになるためのヒントは得られた。
0投稿日: 2016.08.17
powered by ブクログイノベーションは技術に限らない。 イノベーションは強みを基盤としなくえればならない。イノベーションに成功するものはあらゆる機会を検討する。 事業の定義は集中を市域ものでなければならない。卓越性を獲得すべき知識を特定し、リーダーシップを獲得すべき市場を特定しなければならない。
0投稿日: 2014.10.12
