
不能犯 12
宮月新、神崎裕也/集英社
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総合評価
(3件)4.5
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powered by ブクログ1話完結でゾクっとするようなどんでん返しがあるストーリーを続けて欲しかった。殺人の依頼方法が電話ボックスなのは時代錯誤さを否めない。最大の謎である宇相吹正の存在は、思い込みによって生まれたということなのだろうか。
0投稿日: 2024.04.04
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
よくある都市伝説みたいなゾワゾワする終わり方 こういうのだいすき 読んでるうちに思考回路がワンパターン化されてしまったのがちょっと残念 宇相吹さんが可愛すぎる ただし、このお話として物語は完結済
0投稿日: 2021.05.11最後までずっと面白かった!
多田刑事と宇相吹の闘いにもやっと決着がつくわけですが、もう終わってしまうのが残念です。でもオチは、自分は凄い好きです。キャラ達の感情が話でも絵でも良く見えて、感情移入しやすいと思うし、宇相吹の能力で展開がグッと変わるのも面白いので、是非色々な人に全巻読んでもらいたい!
0投稿日: 2021.01.24
