
バーテンダー a Tokyo 2
城アラキ、加治佐修/集英社
作品詳細ページへ戻る
総合評価
(2件)3.0
| 0 | ||
| 0 | ||
| 1 | ||
| 0 | ||
| 0 |
powered by ブクログ女性記者とあの政治家、そして、佐島さんとの関係がちょっと興味深かったです。 女性記者さんへのカクテル私すきなんですよね~。
0投稿日: 2014.11.05
powered by ブクログ"日本の独特の間"に慣れない佐島さんを、店主の守谷さんが育てていく話。守谷氏には癒やしを感じますね。 Glass:9以降はそれまでとは打って変わり、佐島さんが"一流"っぷりを披露してくれます。 Glass11の女性記者がキツい子なのだけれど、キュート。 漫画も"いっときの夢"をみせるもの。 もっと夢中になれる漫画になると、思うのだけれど、いまいち私には合わず。惜しいな、というもどかしさを感じる漫画です。 影絵、または切り絵的な効果が散見されるようになってきました。私の好みとお話の性質として、厳しさばかりでなく、全体的に絵柄に柔らかさが欲しい、と思っているのかもしれません。絵柄のハードボイルドさと、女性的に思えるお話の軸が合ってないというか。 そして、こんなに定規で測ったように、人の心って、決め台詞で動いてしまうのだろうか。いや、その単純さが人の面白いところなのかもしれない。でもな…。と、ループしてしまいます。 (違和感を上手く言葉にできません) 紙面不足なのかもしれませんね。
0投稿日: 2014.10.17
