
ドリィ キルキル(11)
蔵人幸明、ノ村優介/講談社
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総合評価
(2件)3.0
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いきなり巻き込まれて受け入れざるを得ない悲惨な状況。 絶望からの逆転。 収集出来ないまま終わる展開。 と、嫌いじゃない作品でした。
0投稿日: 2019.10.27
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再生を繰り返し、圧倒的な猛威を振るう“厄災”神羅木雪佳。喪失と絶望を繰り返しながら、それでも立ち上がる人間たち。イルマが。救仁が。レンレンが。バニラが。そして…十が。極限の戦いの先に、彼らが辿り着く、“人間”の姿とは──。そして、彼らが切り開く、“未来”の形とは。希望を抱き、生きる。意志を貫き、生きる。絶望の世界に、人間の光を灯すサバイバル・バトル“人形劇”、極限の最終巻。(Amazon紹介より) まさかこんな終わり方とは…。打ち切りにされた感は否めずとも、何とか綺麗に終わりそうだと思っていただけに、非常に残念。アイデア切れかな?
0投稿日: 2019.06.16
