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バッカーノ! 1935-D Luckstreet Boys
バッカーノ! 1935-D Luckstreet Boys
成田良悟、エナミカツミ/KADOKAWA
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総合評価

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     カジノパーティーの続き。  まだ終わらないww  でもって、なんかまた人(?)増えてる…。  なんで、もうごひいきをひきたおすしかないよ。  ラッドのいかれっぷりを堪能し、ばかっぷるの天然に畏怖をおぼえ、ヒューイは無条件に恰好いい、と。  で、ヒューイが黒幕かと思ってたら、どうも違うっぽい。  まだ裏に、でかいのがいるっぽい。  って、また話をでかくしてどうするんだ?  つか、そんな風に、否応なしに不死者を中心にした渦に巻き込まれて、いや、巻き込んでいって、どうするつもりなんだ? 混沌の先に、新しい秩序が生まれるとか、というポジティブな景色は想像しにくいんだけどな。    ともあれ、次巻が楽しみ。

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    投稿日: 2017.08.02
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    パーツが集束してクライマックスにむかう。 いまだ下ごしらえ。 この長い下ごしらえがバーンとまとまって完成する、はず。 相変わらず誤字脱字変換ミス多い。

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    投稿日: 2017.05.28
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    作者がバッカーノの世界観に戻ってくるために書いた印象がある巻。 話自体は殆ど進んでいないし、緊張感なく緩んだ空気のまま展開が進む。 好きなキャラの対決シーンを見れたのは良かったけれど、この緩んだ空気で1930年代のラストを締められるのだろうか。

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    投稿日: 2016.08.21