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脳内ポイズンベリー 2
脳内ポイズンベリー 2
水城せとな/集英社
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総合評価

36件)
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    このレビューはネタバレを含みます。

    早乙女にビッチ発言されたいちこがメモを残すところ笑った。最初の無難なメモで良かったのに、どんどん行間とか語尾のセンスとかおかしくなっててうける。そこに現れる元カノね。いちこもなかなか変な女な気がするけど、早乙女もその元カノも負けないヤバさ。ほんといちこ巻き込まれ事故。なのにビッチ発言したことすら忘れてる早乙女にイラっと。さらに突き飛ばされるなんてホント疲れるだろうな。距離置きたい発言正解。考えたくないから他の事に集中没頭する気持ちはすごいわかる。最後に越智さんとの夜の海ドライブで暗黒付箋が開かれる。越智さんもいちこもなかなか重い体験してるのね。越智さんのキスはなんだろう、勢いとかかな。

    0
    投稿日: 2018.07.14
  • 人間ドラマです❗

    物語はそれはもう土壇場のわけわからんどうなってんじゃ⁉なんですが、恋愛ドラマとはそんなもので、私もこんなんなってたなあ。とおもいつつ、ラストの筆者のあとがきに共感でづ。ぜひ、読んでください。

    0
    投稿日: 2015.12.26
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    早乙女は無いわー(笑) 想像の範囲を超えてること言い出す男として「野菜とは闘えないね 肉となら渡り合えんだけど」と答える早乙女。無いわー(笑)年下がどうのってより、これは早乙女に問題あり過ぎでしょ。映画版の真木ようこさんのいちこはイメージが合わないと思うのは私だけ?

    0
    投稿日: 2015.05.12
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    早乙女~・・・。まさかの、修羅場・・おいおいおいってかんじでしたね~。 これは確かに、脳内会議必要だよね~爆

    0
    投稿日: 2015.04.19
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    私の中にも、フィーリングハトコ、ネガティブ池田とポジティブ石橋いるわ〜 議長吉田と記録係岸さんはあんまり意識しないけど… 池田がな〜たまに卑屈すぎるけど、人のことを判断するときとか結構わたしの中の池田出てくること多いかな。それを中和するために石橋を混ぜる!みたいな。

    0
    投稿日: 2014.11.30
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    石橋が可愛い。彼みたいなのが一人、脳内にいたら楽になれるかもね。 メモのあたりで盛大に笑わさせていただきました。語尾とかね、行間とかね、気になり出したら気になるものね。 昔、コミュニケーション概論というもので、私=Σ私、なのだと教わったことを思い出した。Aさんが思う私と、Bさんが思う私とは違う私だけれども、そのどちらもが私。私の集合体こそが、私なのだと。

    0
    投稿日: 2014.11.26
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    いつもながら登場人物の思考回路が等身大、リアルすぎて作者は凄く人間観察が凄い人なんだろうなと思わされる。 ドキドキ浮き沈みがある早乙女君との関係性に、落ち着き心揺さぶられないけど、ドキドキも感じない越智さんとの関係性。 最後にいちこがどちらを選ぶのか楽しみ。 読み始めた時は早乙女君が良いかもと思っていたが、ここに来て越智さんもなかなか良いかもと思い始めたりも。

    0
    投稿日: 2014.05.05
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    脳内会議があるある。ポジティブとネガティブと主観と客観(のつもり)で冷静を保とうとする自分と、同時に思考する自分がたくさんいる。でも結局は直感に流されることが多い、目前の欲求には勝てない。感情がどんな色なのかで行動に傾向が生まれて、その人の性格とか性質と呼ばれるものになるのだな〜。それでも多面性なんてほとんどの人に言えること。難しいな。 一生懸命で、天然に鈍感でツメが甘いいちこは、でも知らず知らずモテてきたんだろうなと思わせる。少女漫画だけどヒロインに同調したり相手にときめくこともなく、なんだかすごく俯瞰して読める漫画。1巻の勢いはないけど、読み始めたら止まらない。

    0
    投稿日: 2013.12.24
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    失恋ショコラティエが面白くて、同じ漫画家さんのを購入。 結果、あたしには向いてませんでした(u_u) 脳内会議が混乱しててんぱってめちゃめちゃな行動や言動になるってのは分かるんやけど、極端すぎてなあ〜あたしもこのタイプやからかもしやんけど、2人のうまくいかなさすぎる感じは見てられませんでした(笑)ただメモをポストにいれる感じはすごいわかる!あたしも面と向かって言えんから、よく意味わからんくらい長文のメールやメモを書き残したなあ(笑)

    0
    投稿日: 2013.12.01
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    天然愛され女の素っ頓狂な発言・行動は脳内会議でこのように生成されているのか...と思わず納得してしまいました。 しかし水城せとなさんは『恋愛』というものをすごくクールに客観視しています。 「せつないっっ」て自己陶酔するようなことがないですね。 そこが面白いなと思います。

    0
    投稿日: 2013.10.05
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    脳内の話がかなり多いです笑 新しいタイプのお話でほんと新鮮! 水城さんのお話は怖いのおおかったから、いちこのふわふわ感がいいです。 こういう女性がもてるんだよねー。 感情はあっても、おおらかでふわふわで。 でも、早乙女と一緒にいるのほんと疲れそう。。それこそ一緒に住んでるとかいうレベルじゃないと何考えてるのか全くわかんなそう。

    0
    投稿日: 2013.09.20
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    ビッチと早乙女に言われたいちこがどうなったのか、というところから始まりますが、いちこはいろいろ巻き込まれ過ぎだろう。 でも、いちこはそういう人生なのかもしれないなーと思ったりもしました。 けっこう、いちこってこう読者としてこの漫画を読んでるとちょっと苛立つところもあったりして、おいこら!と言いたくなるとこもあるんですが、こうれが結構リアルな女子なのかなと思うと納得できるところもあったり。 2巻は、越智さんといちこの距離がぐいぐい縮まっていきます。既に、早乙女の元カノとのごたごたに巻き込まれてすれ違い気味の早乙女といちこはどうなってしまうんでしょうか。それにしても、早乙女のあの、数秒前の出来事をさらーっと忘れてしまう感じはすごいなー。

    0
    投稿日: 2013.09.07
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    早乙女くんの元カノが現れたり、越智さんと取材旅行?に行ったりとてんやわんや。脳内は更にてんやわんや。そして遂に黒歴史である前の彼氏との出来事が明るみに……。

    0
    投稿日: 2013.06.29
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    ひとりの人間の脳内で、 複数の人格の人間が脳内会議を 行っている様が滑稽で、 読んでいると(なんで、分からんの、いちこ!) ってなる部分が多々あるが、 考えてみれば 私たちもいろんなことを 多角的にとらえて判断してるわけで、 実際の私らの「リアル」かもしれないと とると、とても興味深かった。

    0
    投稿日: 2013.02.10
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    いちこが妙に恋に消極的なのはなぜかと思っていたら、過去にトラウマがあったことが分かる。早乙女とうまく行きそうだと思っていたら、越智ともいい感じになりそうだし気になるところ。

    0
    投稿日: 2013.01.31
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    アカン……いちこさんももうちょいはっきり話しておけば良いものを。まあフリーダムな早乙女相手の事だし気持ちはわからんでもないが。こんなもんなのだろうか。他の作品と違ってわりと気楽に読めるのが良いね。実際頭の中で色々考えてるとこんな風になるよねぇ

    0
    投稿日: 2013.01.31
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    なんということのないすれ違いの恋物語が、脳内会議というネタで個性的に。高校のころ、自分の脳内のざわつきを脳内会議と表現して、議事録まで書いたものだけど、そういう人沢山いたのかもなー。漫画になってるんだもんなー

    0
    投稿日: 2013.01.13
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     脳内で五人(+一人?)が脳内会議でめのまえの相手とどうするかを討論していく。つまり、頭の中がわあわあっていう状態。映画でありそうだなこれ。この作品は恋愛にのみ特化しているので凄く分かりやすいですけれども。  ネガティヴな人間からポジティヴな人間、流される人間、仕切りたがる人間、……。そして多数決でどうするかを決める。  なんかコレって人間の頭の中でフツーにおこなわれていそうですねw  主人公は三十歳の女性、このあいだおこなわれた合コンで知り合った男性となんか付き合うようになったみたいです?  年下男の子との初々しいレンアイと片手間にでも真剣に始めたケータイ小説が書籍化とわいのわいのしてきます、そしてその編集者さんとの打ち合わせでまた脳内会議。

    0
    投稿日: 2013.01.06
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    「なんでそこに気づかないかなあ」 「あの人はそういう意味で言ってるんじゃないのにな」 とか主人公を客観的に眺めてる側としてはつっこみたくなるんだけど、気づいてないだけで自分もこうなのかもしれない。 主観で見てたりぼけっとしてたりで気づかない現実があるんじゃないかと! 脳内会議はアイデンティティだからフィルターかけて現実ねじ曲げてでも頭の中に放り込んでわーわー悩めばいいんだよ(と私は解釈)、という作者さんの温かい考え方にちょっとじーんときた。 1巻より面白くなってきた〜。

    1
    投稿日: 2012.12.12
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    【ネカフェ】早乙女、マイペースすぎる男… 振り回されるとしんどい。越智さーん、どうしてこうなった。暗黒付箋は暗黒だった。これは確かに開いてはいけないページ…

    0
    投稿日: 2012.12.03
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    恋をしたら、バカみたいにはしゃいでしまうけれど、リスクのあることはしたくないし、いい歳なんだから冷静な判断をしたい。でもやっぱり恋はしたい。昔のこととか思い出しそうだけどそこには目を瞑って、今目の前のことだけ考えろ、自分!! という状況が、ものすごくリアルに、客観的に描かれていて笑える。感情への共感ではなく、悩むことへの共感があります。とても面白い。

    0
    投稿日: 2012.11.18
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    キライ・・・でも、ちょーぉもれー。イチコみたいな30女が万一、実在したら、とりあえずパワーボムかける。あー、でも、意外にいるねかなぁ、把握してないだけかもな。クーナみたいなもんだな、イチコ。

    0
    投稿日: 2012.11.11
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    自分の考えている事って自分でもよく分からない事が多い。自分自身、子供じみた部分と老成した部分が共存していたり、大胆に行動しようと思った途端臆病になったり…本当に自分のしたい事を知るのは難しい。そんな哲学的な部分を見事にラブコメに仕立て上げたせとなさんの手腕に脱帽する。 そして毎度のごとく、主人公いちこが無意識ながら他人を惑わせる歪んだ性格の持ち主(^^;;一方、早乙女くんも一見ボンヤリしているけど、ふらっと来て女心をくすぐる甘い言葉を吐いたり←こちらも無意識(^^;; 年上女はこんな掴みどころがない年下の男の子にクラッときちゃう訳です(*^_^*)年上の優男越智さんは思いっきり振り回されていますが、どうなるのでしょうか…。 そんなたわいの無い話を脳内の個性的なキャラクター達が面白可笑しくエンターテイメントにしてくれています。 せとなさん、やっぱり只者ではないお方です!

    2
    投稿日: 2012.10.22
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    2巻に入ってからの方が面白い! いちこと一緒にあわあわしてしまう。1巻まではアイディア勝ちの漫画だなぁと思ってたけど、ストーリーも面白くなってきた気がします

    1
    投稿日: 2012.10.02
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    登場人物がふえておもしろくなってきた。 出てくる人がいちいちリアルでいやんなるね、自分の醜い部分をみてる気になるよ。

    0
    投稿日: 2012.10.02
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    失恋ショコラティエと脳内ポイズンベリー、両方読んでるけど、どっちも本当にイライラする!けどめっちゃわかる~!ってなる^^;少女漫画とは思えないリアルなドロドロ加減。 確かに私も、何か行動を起こすときって、頭の中でグチャグチャ考えて、その結果だけを口に出したり行動に表すから、「なんでそうなるん?」って言われることある。 いちこを見ていてイライラする反面、反省することもしばしば。 そして最後!やっぱり越智さんそうだよね!優しすぎると思ったよ! 個人的には越智さんとくっついて欲しい~♡

    0
    投稿日: 2012.09.16
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    ただたんに三十路女がウダウダしているだけなのをよくここまでのテンションで描けるなぁ…と感心した。面白し。

    0
    投稿日: 2012.08.18
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    このレビューはネタバレを含みます。

    おっとりとしていてやや引っ込み思案気味ないちこの脳内で繰り広げられる会議を描いた恋愛物語。 ●第七話 ビッチとか言われて玄関閉められてメモを残そうとしていたら元カノ登場で何故か修羅場に巻き込まれるの巻。 メモの書き方の下りに笑った。馬鹿っぽいかも、どうしようなんて迷いながら書くことはあるある。しかし、何してたの、まだいたの?とかなめられ過ぎだ。 ●第八話 ●第九話 元カノとの修羅場をくぐり抜けやっと帰ろうとしたら終電待ちの元カノに突き飛ばされて脳しんとうを起こすの巻。 人を上から見て、を年のことかと勘違いして上なのは自分のせいじゃないってところは笑った。いちこは天然だなあ。 元カノみたいに男の前と態度が違う女は嫌だ。多分女に嫌われる女だろうに、一生懸命仲良くしようとするいちこが滑稽というか。 あずみにはっきり言えない早乙女も嫌だな。顔と作品以外になんかいいところあるのかね、こいつ。 第十話 脳しんとうから復活するも極度のつかれによりそのまま家に歩いて帰って仕事に生きることに決めたの巻。 さよなら。って挨拶も別に別れたいという意思が会ってではなく、単に挨拶でもしておくかという脳内会議の結果で笑った。 ●第十一話 2ヶ月経て突然家に来た早乙女と仲直りはしたもののもらったオブジェの意味がどちらかは息ができていないという重いものだったの巻。 このオブジェはなかなかいい。二人の象徴のようじゃないか。息ができていないのは多分いちこだろう。 ●第十一話 本の取材と称して越智さんとドライブデートで鎌倉にいきつつ、越智の過去といちこの暗黒付箋がめくられるの巻。 えーと、ラストはやっぱりキスしているんでしょうかね?まつげにごみが、とかじゃないんですかね。越智さんっていちこ狙いなんですかね。 なんだかそれって結構ショックじゃないですかね。だって今迄早乙女との仲を応援してくれていたんじゃないですかね。そして早乙女より何百万倍も越智さんの方がまともな男に見えるし、いちこを幸せにしてくれそうじゃないですかね。何ぞいこの展開。当て馬にしか見えないのがショックだが、是非次巻で混乱する脳内会議を魅せてほしい。

    0
    投稿日: 2012.08.14
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    誰の頭でも繰り広げられてあるであろう脳内会議。 そういうことをちょっとひいて考えると、つらいことも楽しいかも・・くしくもこの間読んだ村上ラジオでも「時折チョコレートがほしいと暴れる小人」について描いていたし。

    0
    投稿日: 2012.08.12
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    このこじれ具合イライラするわーww 端から見てるとなんでそこでそれすんねん、って思えるけど、これめっちゃ普通のカップルです。 この脳内会議、すごく共感する。 人によって、ネガティブ思考が強かったり、ロリがいなかったり、議長発言権強かったり、キャストの個性が違うんだろな。 1巻に1つくらいくる仲直りパートがキュンキュンくるからそれを楽しみに読んでいる。もちろんこじれパートの脳内会議も楽しいです。 次巻も楽しみーv

    0
    投稿日: 2012.08.09
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    一巻のようなずがーんという衝撃はないものの面白かったです。 いちこが早乙女と幸せになれるとは到底思えないけど越智さんも裏がありそうでこわい…

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    投稿日: 2012.08.03
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    一巻ほど主人公にもどかしい気持ちを感じなかったのは行動が共感できる迷いだったからだろうか。 「暗黒付箋」って表現が面白い。 黒歴史って簡単に言えないほどの過去が明らかになったが、 それぞれの動きと、先の展開が気になる。

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    投稿日: 2012.07.31
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    このレビューはネタバレを含みます。

    修羅場。 いちこが結構めんどくさい女だなーと思った。 黙ってる割にいきなりぶちまける。 相手のこと考えてないなって思った。いい年なのに。 脳内会議は自分の中でだけの出来事ですよー、口に出さないとだめですよー。 早乙女くんの流されっぷりもなんだかなぁ、です。 これから明らかに三角関係になりそうだけど…これはもう自業自得だろうなぁ…。 このどろどろっぷりがすごい。

    0
    投稿日: 2012.07.28
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    脳内会議は私もよくやるから、いちこが本当にめんどくさい女なのは分かるけど批判できない(笑) 当たり前だけど会議の面子が全員自分の感情だからものすごく主観に沿った結論しか出なくて それが逆走だったり暴走だったりするのは見ていて面白い。 そして自分を省みて痛々しい気分にもなっちゃう。 やっと過去の暗黒付箋なんかにも話が伸びてきてこれからの展開が楽しみ。

    0
    投稿日: 2012.07.27
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    いちこさんかわいいけど、実際に身近にいたらイラッとするタイプかも…そして早乙女はわけわからんぞ。越智さんイイ人、脳内イメージみたいな人ではないはずっ

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    投稿日: 2012.07.27
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    脳内会議を壮大に繰り広げつつあまり前には進まない。(むしろ脇道にそれて…?)微妙に微妙な2人の関係にいろいろな人が加わって、おもしろい展開になっています!そしていちこの暗黒付箋のページが公開され…

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    投稿日: 2012.07.26