
総合評価
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
改めて読み返したらいいこと書いてあるな~! どこかで聞いたことあるような気がする内容かもしれないけど、全部大事なこと。 とはいえ自分場合一番興味が惹かれたのが体のことで、次に愛、あとは宇宙くらい。 人生を進むために必要な車ポジションである体を大事にして労うのって大事。つい精神だけ喜ばせようとして体がおざなりになっちゃうけど、もっとケアしていこうと思いました。 あと愛の送り方もおもしろいので習慣化できたら良いなぁと思います。
0投稿日: 2021.12.07
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スピリチュアル系の本の中では、まあ読みやすい方かと。子宮挟みうちマッサージは早速続けているし、ピンと来たら「すぐに行動!」して、五感をますます磨くことと合わせて習慣化したい。夢にこだわり過ぎずフレキシブルに乗り換えることや、宇宙からのサインについて具体的に書いているのも、すっと入ってきた。ただ、文体と、「私のカラダはカレのもの~♪と唱える」だの「病院の待合で全員にマゼンダ色の愛を送ったり」だの、ついていけない箇所も多々あり、万人にお勧めとは言いがたい。
0投稿日: 2016.02.17
powered by ブクログkeikoさんの本、強化週間(笑) スピリチュアル!と倦厭してしまう とそれまでだけど、 それ以上の大切な事も いっぱい書かれています。 自己啓発本で見るフレーズと、 本質が同じ事もいっぱいです。 むしろこちらの方がストレートで分かりやすい!
0投稿日: 2015.05.11
powered by ブクログ・災難とかイヤな事って、宇宙からの”注意報”もっといい方向へいくためのヒント、ネガティブに考える必要はまったくない ・強運な人は、とにかく切替が速い!イヤなことをいつまでも引きづらない。ネガティブな思いが湧き上がってくるのは仕方ない。ただそれをどう処理するかで運に差がつくってこと。 ・落ち込んだり、やる気がなくなったりすることがあっても、もちろんOK。ただそれをある程度味わったら、あとはスイッチをプラスモードに切り替える。そのメリハリが大事。 ・知り合いが多い、人脈が広いっていっても、波動の低いところとつながっていたんじゃ意味がない。波動を上げて、高いところとつながらないと。 ・何かに迷ったら、その答えはすぐ傍にある。それをきちんとキャッチして行動していけば、すべてはうまくいくようになってるの。(ただし、意味の分からないものはサインじゃない)サインは本来、受け取った瞬間にピンとくるもの。100%YESのときはあなたにとってハッキリわかるようなサインを送ってくるはず。
0投稿日: 2015.04.13
powered by ブクログ体は強運の土台。あれこれ思い悩むよりもまずは体をかわいがる。 五感は自分自身が感動するだけじゃなく、人を感動させることでも高まる。 ああ今幸せなんだと思う、口角を上げる。 波動が高い人はまず愛にあふれている。 ついている人のマネをしてみる。
0投稿日: 2014.06.16
powered by ブクログパワーストーンを買うよりオススメ! 強運はその仕組みさえ知っていれば誰でも手に入るもの。そんな問いかけから始まり、強運体質になるための具体的なレッスンが、まるで筋トレみたいに書かれています。 まず著者は、運というのは小分け(金運とか恋愛運とか)にできるものではなく、ひとつであること。 そして強運な人の定義を、与えられたチャンスを120%活かせる人、としています。 その運の鍛え方として、ポジティブシンキングの具体例や、身体の労わり方、環境の選び方などを提示しています。 宇宙とか波動とか出てきて一見スピリチュアルなのですが、信じた方がお得!と思わせてくれるのはこの本のいいところ。 波動が高いとは、愛にあふれ、執着がなく、人脈が広いことと定義し、日々楽しいことが多く「今日もいい一日だった」と思える状態としています。 そして愛は与えるほど増える、とも。 努力より運を鍛える法が強いという考えや、成功は前払い(先に与えよ)という、斎藤一人さんの考えと似ているところがあり、簡単に始められる強運教本とも言えそう。 小学校の道徳の時間にこういうこと教えて欲しかったなぁと、思いました。
1投稿日: 2013.08.25
powered by ブクログすごく良かったです!! 文章もわかりやすく書かれています。 「体を大切にする」「愛を送る」のところが 特に良かったです。 女性に本当におすすめしたい本です(*^^*)
0投稿日: 2012.12.20
powered by ブクログ軽いタッチで書かれているので、疑惑たっぷりで読み始めましたが、書いてある事は納得できる事多し。たまにはこんな本を読んで自分を見つめ直してみる時間も必要かな?後ろ向きになった時はまたぱらりとページをめくると少しはポジティブになれそうな本でした。
0投稿日: 2012.12.03
