
うつぼ舟I 翁と河勝
梅原猛/KADOKAWA
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総合評価
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powered by ブクログ秦河勝に興味があって読んだ。 発想がおもしろく、この本を足掛かりにあれこれ想像をめぐらせるための情報が豊富で楽しい。
1投稿日: 2024.09.23
powered by ブクログ2008年12月に京都のジュンク堂四条店で手にした翌日には、赤穂へ行ってきました。梅原猛氏のように坂越しの大避神社行き、生島を見てきました。そもそもこの本は能の祖先は秦河勝という伝承を扱うため、古文の引用が多いので難しいのですが、論旨が明快なのでした。本書に載っていた奥藤商事の「忠臣蔵」をちゃっかり買って京都に戻りました。
1投稿日: 2010.08.29
powered by ブクログ●未読 2009年7月11日(土)〜9月6日(日) 特別展 知られざるタオの世界 「道教の美術 TAOISM ART」 −道教の神々と星の信仰− http://www.mitsui-museum.jp/exhibition_01.html で紹介 ★朝日新聞2009.03.28(土)夕刊10面「摩多羅神 現代人を魅了」でも紹介
0投稿日: 2009.09.04
