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鬼舞 見習い陰陽師と応天門の変
鬼舞 見習い陰陽師と応天門の変
瀬川貴次、星野和夏子/集英社
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総合評価

5件)
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    http://denki.txt-nifty.com/mitamond/2013/11/post-4dca.html

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    投稿日: 2020.02.02
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    シリーズ11 ベストシーンは 冬路、トノサマに抱きつく、 そして大春日をかばって、顔をベロンと舐められるとこw 猫を助けようと木登りして、 帝を下敷きにして落っこちるとこもまた楽し シリアスなシーンにほっこりシーンが はさまれてるのがまた楽しい でもスズメバチも活性化してるし、 関白は操られてるし、 すごいとこで、続く、になった! 読まなきゃ!

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    投稿日: 2018.08.26
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    あとがきで瀬川先生が「応天門“が”変」とか書いてるものだから、未だにそれが抜けきれず(;^-^) どっちかというと「応天門“が大”変」じゃないかなあ……と(え? 違う?) 応天門が燃えた云々は宝塚歌劇団星組公演の「花の業平」でもちらりと出てきてまして。そうか……呪天くんはあの人の○○○だったのか、と。

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    投稿日: 2015.06.18
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    呪天の企ては着々と進み、道冬は己の中の「漆黒」に言いようもない恐れを感じ‥‥と、こう書くとやたら暗い話ばかりに思えるが、ところどころ思わず吹き出すようなおかしいエピソードもあって、バランスをとっている。 中でも、冬路を今上帝のお側に侍らせようという話で、意地悪な大人たちに振り回される道冬がおかしくて笑えた。 またまた、いいところで終わってしまい、次巻が待ち遠しい。

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    投稿日: 2014.03.01
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    こんな場面で終わるとは。続きが気になるー! http://lettura.blog86.fc2.com/blog-entry-335.html

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    投稿日: 2013.11.03