
総合評価
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
初代少年ハリウッド達の活躍が色鮮やかに描かれており、彼らをいっそう応援したくなりました。 ゴッドのように夢を諦めなければいつかどんな形でも叶うそんなキラキラした気持ちに共感し、またその叶った夢の熱量そして努力、二期でシーマが行動した意味が小説を読んでからだととても説得力を増しました。 初代も今の少年ハリウッドも愛しくなる作品です。
0投稿日: 2017.07.25
powered by ブクログアニメの少年ハリウッド(小説の15年後)を見て、ぜひ初代少年ハリウッドの事も知りたい!と思い小説を購入(^^)そして不覚にもゴッドの章で涙する(--、)個人的にはテッシーが大好きで、初代の時から、変わらず頑張っている姿に感激(*^^*)しかしアイドルって大変だなぁ(゜゜;)
0投稿日: 2015.09.10
powered by ブクログもともと舞台を知っており、アニメも始まったので読み始めた。難しい言葉はなくても、何度も噛みしめて解釈していきたい言葉がたくさん。たまに読み返してみたい。アニメ視聴組は必読だと思います。何倍も楽しめるようになるはず。
0投稿日: 2015.04.10
powered by ブクログ「ラン」 「メロン」 「イチゴミルク」 「胡桃」 「プラム」 「トミー」 「ゴッド」 「リュウ」
0投稿日: 2014.12.23
powered by ブクログ凄い読みやすかったし、初代少年ハリウッドの結成までがアニメ二期放送前に読めて良かった!声も脳内再生してみたり。
0投稿日: 2014.11.28
powered by ブクログ「大丈夫。目標立ててさ、そこに向かって走るって決めとけば、まわりでいろんなことあってもさ、それ以外の自分の悩みとか、他の景色みたいなものが早送りみたいに見えてくるって。だから走ろうぜ」 (P.130) 「君は、この世界にあるものをどんどん自分の中に受け入れて、それを輝きにかえる力がある。君たちは、まだまだ空っぽなその体の中に、これから先、色んな人の色んなものを入れていかなければならない。入れ物は素敵なほうがわくわくするでしょう」 (P.175)
0投稿日: 2014.09.29
