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デュラララ!!×5
デュラララ!!×5
成田良悟、ヤスダスズヒト/KADOKAWA
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総合評価

68件)
3.8
10
23
22
1
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    崩れていく日常の中。 忠告を聞いた時点で自分のことだけでなく、仲間にも同じように警告を発信していたら変わったかも。 相手の方が一歩上手で常に先手を打たれているからこそ、分担されて襲われていってしまってるのだろ。

    0
    投稿日: 2026.02.23
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    このレビューはネタバレを含みます。

    人が増えていく中、よく纏まるなーと、成田さんを尊敬します。 GWが始まったのに休日は終わりだという、なんと過酷な連休でしょう。 それにしても、頭の回転が早い人多すぎませんか(笑) 第2の臨也さんみたいな青葉くんも、多分同族ですよね。 平和は望むけど、非日常にも憧れる帝人くんの気持ちも、わからなくもないんですよね。 ここまでじゃないですが…。

    0
    投稿日: 2019.04.19
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    このレビューはネタバレを含みます。

    帝人の闇、裏面が垣間見える。誰もかれもまともじゃないなぁ。◆やっぱり、動機なきバイオレンス、バイオレンスのためのバイオレンスは苦手だ。

    0
    投稿日: 2017.01.24
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    ダラーズと埼玉の暴走族「To羅丸」の抗争を描いた話の前編。 ブルースクウェアの真の創始者、青葉の画策で、帝人や門田らダラーズのメンバーに、六条千景率いるTo羅丸が戦いを仕掛けてきます。 一方セルティは、粟楠会の頭目の孫娘、粟楠茜を、ロシアからやってきたヴァローナとスローンから守るという仕事を引き受けます。 今回は、次巻に向けての助走のようなストーリーでした。とりあえず、今回のシズちゃんは女性読者にサービスしすぎです。個人的には狩沢さんが出てこないと元気が出ないのですが、次巻にかなり展開がありそうな雰囲気で、読者の期待を高める手法はさすがだと思います。

    0
    投稿日: 2016.12.06
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    このレビューはネタバレを含みます。

    GWの池袋。前の巻で騒動の外にいた折原臨也が動き出す。その企みはブルースクウェア、セルティや静雄、粟楠会、ダラーズ、ロシアからの刺客など色々な勢力を巻き込んだ騒動へと発展する話の流れ。思った通り黒沼青葉が帝人に仕掛けたり、臨也が静雄を嵌めたりとそれぞれの「穏やかな日常」が損なわれ、波乱にとんだ「非日常」が支配する。この先、どう話が進んでいくのか?。全く予想が付かない。話の展開としては面白くなってきた気がする。次も引き続き読んでいきたいと思う。

    0
    投稿日: 2016.10.04
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    ようやくチャットで正体を明かしてくれた友人。 彼からの忠告は、どこにもでかけるな、だった。 一人ひとりの行動やら、背景やらが盛りだくさん。 そして無害に見える『後輩』の過去。 うわぁ…と思いますが、さらにうわぁなのは 情報屋、のあの人でしょうか? 画策しまくってくれています。 あちらこちらで、罠にはまってみたり 罠っぽいのから逃げ出してみたり。 喧嘩が嫌いで平和が好き、らしい主人公は どう選択するのでしょう?

    0
    投稿日: 2016.05.11
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    前後編の前編。青葉が本格的に暗躍する話。あと謎のロシア人も池袋に乱入。後編となる六巻を読み終わったら感想を改めて書きます。

    0
    投稿日: 2014.09.22
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    ろっちーのキャラなかなかいい感じ。 新たなロシア人達登場。 青葉がやっとこさ動き出す。 そんな中またしてもにやにやしだす帝人。面白くなってきたねー ってことで、非日常が始まる前編。

    0
    投稿日: 2014.03.25
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    このエピソードは前後編になるようで、×6を読まないと読後にならないけど・・チャットでの経験から(爆)なりすましって嫌いなんですよね~、それに乗り騙される展開も抵抗あって・・まぁ、x6で丸く治まるんだろうけど臨也と青葉が出てこないエピソードがいい(笑)静男とヴァローナの対決が次回の目玉かなぁ、僕の予想はいつも外れるけど・・

    0
    投稿日: 2013.09.16
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    臨也の逆襲? 【内容】 静雄を狙う少女。セルティや、杏里を狙う戦闘狂。ダラーズを狙うTo羅丸。帝人を狙う元ブルースクウェア。前回カヤの外だった臨也はさみしかった? 【感想】 他の連中はともかく帝人くんはちょっと心配かな? (2013年03月10日読了)

    0
    投稿日: 2013.03.10
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    このレビューはネタバレを含みます。

    臨也の仕返しとも言える巻。前編だったので、不穏な動きにどんどん巻き込まれているところが描かれている。 静雄の笑顔はおもしろかった。 帝人と青葉の対峙ははらはらものだ

    0
    投稿日: 2013.03.05
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    「ダラーズが、随分と変な事になってるみた いだねえ。わくわくしてこないかい、君の大 好きな非日常が始まるよ?」東京・池袋。そこ には再び動き始めた折原臨也の意趣返しが集 う。何でも屋として仕事を請け負う異国の二 人組、静雄を探し続ける家出少女、窮地に立 たされるバーテン風の男、ダラーズに復讐を 宣言する女たらし、ひたすら帰りを待ちわび る闇医者、何者かに狙われるクラス委員、そ れに気づかない同級生の少年、そして混沌の 渦に巻き込まれて堕ちていく“首なしライ ダー”。そんな彼らのGWは、果たして日常か 非日常なのか―。 ーーーーーーーーーーーーーーーーー 前後編なのか… 人物多くて場面展開も多いからはやめに続き読まないとわかんなくなりそう

    0
    投稿日: 2013.01.15
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    久々の「デュラララ!!」シリーズ。今回もバカ騒ぎの予感。 最後のほうにあった静雄の笑顔が逆に怖かった!!いつも青筋立ててるかめんどくさそうな表情してるか位しか描かれていないのに…。頑張れトムさん、アンタしか止められる人はいない!

    0
    投稿日: 2012.12.10
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    巻を重ねるごとに面白くなってきますねこのシリーズ。もう大好きです。 今回は前回とうって変わって様々な事件、人間模様が描かれます。しかも上下巻構成です。この上巻も濃かったですが、次巻でも濃縮された痛快な群像劇を期待して星4つとします。

    0
    投稿日: 2012.11.22
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    再読です。この辺りのお話から帝人くんがちょっとおかしくなり始めて楽しい。それから臨也さんは相変わらず最悪だなあ。人を愛してるとか言われても疑問符が浮かぶばかりです。新セルのノロケが唯一の癒やしでした。

    0
    投稿日: 2012.08.21
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    読了〜 ダラーズが巻き込まれた紛争。 裏でひしめく人間のつながりと、かけひき。 この巻だけでは、かなりの消化不良デス。 臨也ののぞむものとは…

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    投稿日: 2012.05.14
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    折原臨也の意趣返しの始まり。 主にブルースクエアとダラーズ、To羅丸の抗争です。 また濃い新キャラも登場して面白くなりそう! 今回は前編、後編と別れています。 個人的に、臨也さんがかっこよすぎました! どこまでも非道な臨也さん!好きだー!

    0
    投稿日: 2012.04.25
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    このレビューはネタバレを含みます。

     大分前に読んだけど、今さら感想を書いてみる。  いよいよ登場人物が入り乱れて、誰が誰なんだか混乱してきました。  日本人だけじゃなくて、ついにロシアから殺し屋までやってきてもはや何が何だか。  実際、いくらそこが池袋だからって、首なしライダーだとか、殺人鬼がうようよしていたらたまらないよね。  個人的にはかなり帝人贔屓なので、帝人がかわいそうになるんだったら見てられないと思ってたけど、実は帝人も帝人でかなりいっちゃってる人なので、こんなにかわいそうではなかったという。  一番たちが悪いのは、ようやく本気で動き出した臨也さんだと思うんだけど、彼が何をたくらんでいるのかはまだまだ未知数。  まぁ、目下のところ 一番帝人に迫っているピンチはブルースクエアが動き出したことかなとは思うんですが、彼はきっとそれすらも楽しんでしまうような人材だったことが発覚しつつあるので、そこも実はそんなに問題じゃなかったんだろうね。今となっては。  とりあえず、時間軸がめちゃくちゃに描かれたこの小説に慣れるのが一番大事なんだとは思います。  誰が誰のことを追いかけて、探しているのか、さっぱりわからなくなってしまいそうだから、毎度毎度のことながら、図を描きたくなります。  今回は、帝人のピンチで、物語が終わっているので、次の巻が楽しみなんだけど、誰も彼もまともじゃなさ過ぎてめまいが……。

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    投稿日: 2012.04.10
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    まさかの前後編とは! 後編読むまで感想は保留。 6巻読んで感想↓ http://feelingbooks.blog56.fc2.com/blog-entry-900.html

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    投稿日: 2012.04.09
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    うわぁ〜なんかすごいことになってきたぞ‼ってかイザヤさん‼何をやらかしてくれてるんですか⁉人間観察も度が超えたら嫌われるぞ。もう手遅れかw 静雄にいたってはもうイザヤ抹殺確定やな。静かに暮らしたいっていう幻想ぶっ壊してもらってさ…あぁ早く続きが読みたい。

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    投稿日: 2012.02.22
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    このレビューはネタバレを含みます。

    初DRRR小説! 読んでると、臨也が普通に見えてきて切なくなる。 周りに特別な人間が多くて、臨也が必死になってる感じ。 P270のシズちゃんの笑顔がたまらん ―――臨也の奴…人生にもう飽きちゃったのかな…。

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    投稿日: 2011.12.22
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    このレビューはネタバレを含みます。

    だんだん帝人が壊れてきてるような気がしますね・・・。 話の勢いが少し足りなくなってきたかな?という感じがしますね。 あと、個人的に臨也かドタチンの活躍が見たいです!

    0
    投稿日: 2011.10.23
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    新羅の惚気っぷりが可愛い。物語がいよいよ動き出す~といったところで終わった5巻。早く続きを!特に帝人と静雄がどうなるか気になります…。

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    投稿日: 2011.09.07
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    “『いいんだよ。ダラーズのメンバーは、誰も君に責任なんか求めていない。それでも責任を取りたいというのなら、君は余程真面目な性格なんだろうね......と、言いたいけれど、君はそういうタイプじゃないだろ?』 「なんですか、急に」 『いや、やっぱりいいや。他人にどう思われてるかなんて、知らない方がいいだろ?』 「そこまで言っておいて止めるなんて酷いじゃないですか......言って下さいよ。僕、気にしませんから」 『そう?じゃあ、あくまで俺の推測だから、違ってたら気にしないでくれよ。情報屋の戯言に過ぎないんだから』 「はい」 『......君が恐いのは、ダラーズが暴走する事じゃないだろ?』 「え......」 『変化していくダラーズに、君自身が置いて行かれてしまう事なんじゃないかな?』” 来良組の心境を考えるとなかなか辛い。 青葉君怖いよ読めないよ。 “三十何人だかのメイドさんを愛した貴族”ってどう考えてもエスペランサ。 “「早い話、先輩が、ダラーズの創始者だからです」 「......ッ!」 「驚きましたか?俺達も、それなりの情報網は持ってるって事ですよ」 絶句するダラーズ創始者を前に、青葉は怯む様子も見せず、さりとて見下した様子も無く、淡々と自分の意志を言葉に変える。 「先輩は、僕達を自由に使っていいんですよ。......もしも先輩がこの抗争を終わらせたくて、俺達全員に『To羅丸の連中に土下座してボコられろ』って言うんだったら......それも仕方ないですね。受け入れますよ。代わりに俺達が無事に生きて退院できたら、その時は本当に貴方は俺達のリーダーです。......逆に、俺達に『ダラーズの仲間達を護る為に、池袋で暴れてるTo羅丸の連中を潰せ』っていうなら、俺達はどんな手を使ってでも潰しますよ」 「そんな事......どっちも......どっちだろうと!できるわけないだろ!」 頭を激しく振りながら、強い調子で青葉に自分の言葉を叩きつける帝人。 「どうして、僕がそんな事を引き受けるなんて考えられるんだよ......。抗争を避けたいなら、自分がダラーズだって事を黙っていればいいだけだろ。僕はそういうタイプの人間だよ。とても君達の上に立つような人間じゃない!」 本音の叫びだった。 少なくとも、帝人自身はそのつもりで叫んでいた。 だが、帝人の叫びを聞くと——青葉はゆっくりと立ち上がり、帝人に顔を近づけてる。 そして、帝人にしか聞こえないような小声で言葉を紡ぐ。 「......そんな事ないですよ」 楽しそうに、楽しそうに—— 「だって先輩......」 「え......?」 「帝人先輩、今...... ——————————————————————笑ってるじゃないですか」”

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    投稿日: 2011.09.07
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    カタカナな名前の人が増えてくるとわからんくなるー(@_@) ただでさえ登場人物多くて訳わからんのに^^;

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    投稿日: 2011.08.10
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    またまた新キャラ登場!! なんか好きな感じです、ろっちー\(^o^)/ てか青葉が怖くてどうしよう…。 取りあえず後編もドッキドキー☆

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    投稿日: 2011.07.28
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    このレビューはネタバレを含みます。

    シリーズ第五段。さらに人が増えてどうするんだ(褒めてます) 次でブルースクウェア篇が終わるようなことがあとがきにあったので、どんな決着になるのか楽しみ。

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    投稿日: 2011.07.15
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    静ちゃんの魔神スマイルが素敵すぎる。ペコちゃん?(笑) 良い所に挿絵入ったなー。 新羅のセルティ惚気話も好き。どれだけメロメロなんだろう。

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    投稿日: 2011.06.05
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    5,6巻と一気に読みました。すごい勢いで展開していくので、次から次へと頭の中で整理していくのが大変です。静ちゃんの笑顔に笑っちゃいましたw

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    投稿日: 2011.05.24
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    このレビューはネタバレを含みます。

    今回からはなんだかきな臭い話ですね。相変わらずの群像劇ですがわりと激しい。 取り敢えずシズちゃんと幼女が可愛かったからいいか。ハンバーガー…食べるんだねシズちゃん。 トムさんが思ったよりもずっとシズちゃんのことを把握していてそれがびっくりでした。案外うまくやれてるのはすごい。 あとなによりもシズちゃんがにっこり笑ってウイングして「いざやくんとはともだちなんだ!」っていう例のシーン…。凄く笑いました。ちょ、おま…ッ。 わりと女の子に優しいシズちゃんが好きです。 あとシズちゃん、話の最後でうざやさんに凄く見事にはめられてましたが大丈夫なんでしょうか。 次の巻気になるなあ。 また新キャラぞくぞくでしたね。しかしロシア勢とかもう正直名前がわかりません。 包帯君の名前もあやしいです。千景君だっけ…茜ちゃんは覚えた。 ブルースクエアのあれは青葉くんだっけ。 女の子勢としては相変わらず杏里もセルティもかわいかったです。 特に今回は杏里セクシーでした。寝間着が裂けておる…だと…! 帝人は臨也になんかいい感じにはめられてますし。ううん気になる! 取り敢えず相変わらず臨也はうざかった。うざやさんだった。 何をしでかす気でいるんでしょうか。 てか鍋に誘われなかった報復がこれだったとしたらうざやさん…うざやさんすぎる…。

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    投稿日: 2011.04.07
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    http://tukiyogarasu.blog80.fc2.com/blog-entry-224.html

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    投稿日: 2011.03.31
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    伝説の270ページの巻。  たぶん次が臨也サヨナラ巻になるんだろうな シズちゃんにめきょっとされろ  青葉・・・うーん・・・思ったよりうーん・・・

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    投稿日: 2011.02.16
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    このレビューはネタバレを含みます。

    4巻て、どんな話だっけ?読んだの去年だし忘れちゃったよ。…そうだそうだ。ルリちゃんが静ちゃんに吹っ飛ばされて幽くんとつきあうことになって、折原双子姉妹がおかしくてかわいくてやばくて、後輩もなんか怪しい感じで、ロシアン・マフィアの伝説級の殺し屋がやってきて、サイモンが格好良かった。ロシア組かっこいい。あとセルティがかわいかった。杏里ちゃんもかわいかった。大体こんな感じだったと思う。確認してないけど。 4巻のあらすじを今確認したけど、大体こんな感じだった。要約すると「池袋萌え」。意味がわからんな。 5巻!6巻と同時に借りられてよかった。表紙の二人かわいい。二人並ぶと杏里ちゃんの方が強そうなのがいいんだよね。あと、くっつきそうでくっついてそうで「え、まだ付き合ってないの?」て感じが。うんうん、臨也は相変わらず臨也だね。臨也なんか早くヴァルハラに召されちゃえばいいのに。静ちゃんと幼女が並んでいると和むなぁw つまり臨也は人間にこの上ない興味を抱いていて、人間の心の動きや選択を観察する時に心底幸せを感じられるんだね。ことあるごとに確認しないと、臨也はただの意味がわからない人をおとしめて喜ぶ最低な奴だもんね。確認しても、意味がわからない最低な自分なりの信念にだけ従う勝手な奴だ。けれど、信条の有る無しの差は大きいからなぁ。ゲームの相手は正臣?かわいそうに。臨也なんか出家でもしちゃえばいいのに。 「ローズ家の戦争」ってあらすじ読んだけど面白そうw「人形の家」からシリアス成分を抜いて、バイオレンスコメディー成分をプラスした感じ?20世紀の「Mr,&Ms.Smith」的な?結末は知らんけど、リアルでこれやられたら新羅マジ泣きしちゃうねwww原作読んでみようかなw 「海よりも深い愛を持った悪党」。臨也もそのうちの一人、てことか。 また過激なキャラが出てきたな…。ノンちゃんのスペックについてkwsk。また出てくるかな? 静ちゃん穏やかになったねぇ…あ、素直な相手には穏やかなんだっけ?あれ、穏やかってなんだっけ?人間の女には縁がないって、自分で言っちゃうかwwwこれからかわいい女の子と縁ができるよwwww良いことかどうかはわからないけどねwwwwwwww クルリちゃんリアルでもおしゃべればいいのになー。マイルちゃんが根は無口な子で頑張っておしゃべりしてたら萌えるwと一瞬思ったけど、ないか。儚い妄想だった。幼なじみコンビが(チャットでも)普通に話してると、かわいくて嬉しくて切ない。新羅の居ないところでのろけるセルティかわいい。帝人は正臣がいま臨也の下にいるって気づいてるのかな。気づいていても気づいていなくてもおかしくないけど、どちらにしろ待ち続けるしかないって、辛いな。 To羅丸(以下トラマル)って、前回セルティを追い回したチームだっけ?静ちゃんにぶっ飛ばされたっけ?ぶっ飛ばされたって言うならぶっ飛ばされたんだろうな。まあよし。 大体、自分たちの文明が滅びるのを回避できなかった人達の予言をなんでありがたがるのかしら。せいぜい映画の題材になる程度の価値しかないと思うけど。 「もしもその説が1800年頃に出回ってたら、『2010年までは絶対に大丈夫なんだ!ヒャッホー!』って喜ぶ人達も出てきたと思うよ?無視する人が大半だろうけど」 ヴァルキリーなセルティ…戦乙女なセルティ…戦乙女って、神話や伝説では高貴な地位の女性がなるものだって、ニーベルンゲンの指輪の原作的な話で読んだな…。高嶺の花のセルティかわゆす。 プライベート用白衣wwwww新羅wwwwこの変人wwwwww本当にセルティとの生活以外はどうでもいいんだなww 高校生組が高校生してると和むわwwww 新羅がかっこよく見えてきたんだが大丈夫かwww オーケーわかった。普段の新羅は闇医者な変人。セルティへの愛を語っている時と医者している時は男前で闇医者な変人。 ロシアンマフィアのおっさんはおっかなくてお茶目。 リンギーリンは武器商人のボス。ドラコンはリンギーリンの部下の参謀役。スローンはリンギーリンより頭がアレな人。ヴァローナ(本名不明)はドラコンの愛娘で、戦闘狂。 今のロシアに、「同志」なんて呼び合う人達まだいるの? スローンとヴァローナは「美女と野獣組」と呼ぶことにしよう。セルティを吹っ飛ばしたのはヴァローナかな?「頭がアレ」把握wwwセルティを吹っ飛ばしたのはヴァローナに特定されました。 新羅のお祖父さんって、どんな人だったんだろう。新羅のお父さんのお父さんっぽいから、やっぱり変態の変人なんだろうな。 臨也と静ちゃんて、以外と遭わないよな。原作読む前のイメージでは、毎回殺し合ってるイメージだったけど、誇張されたイメージだったようです。 「懐かしいねえ。高校時代か。  あの時は、青春っていうには余りにも赤かったねえ。  おかげで、僕は骨折の処置とか縫合とか随分上手くなったよ。ハハ。  臨也のこと、僕は嫌いじゃないよ。  あいつは素直なだけさ。自分の欲望に対してね。  君が自分の感情に正直なのと同じだよ。  臨也の場合、欲望の方向が、素直に金だの女だのだったら良かったんだけどねえ。  人間観察なんて一番わけの解らないものに手を出しちゃったよ。  他人を観察して得意げになる奴って無駄にムカツクよねぇ。みんなを格下に見てるみたいで。  あいつは空気を読む奴だったから、嫌われることはなかったけど……空気を読んだ上で、相手には嫌われずに、なおかつ相手を一番揺さぶるようなことを言うんだよなあ。」 新羅の世界の真ん中はセルティで、それ以外の人とは関わることがあっても徹底して第三者っぽいから、説明役にうってつけなんだろうな。一言多いけどwww ヴァローナかわいい!エゴールって、折原姉妹のボディガードになってる人だっけ?美女と野獣組をやっつけに来たのか。ということは二人は4巻の時点で日本にいたんだ。フラグあったっけ?見逃した?まあいい。 臨也は「反吐が出る」同意。自分の望みを知っていて、求め続ける人間は嫌いじゃないけど、臨也は「反吐が出る」。 杏里ちゃんかわいい。大丈夫だよ、チャットのメンバーはみんな知ってる人だよ!パジャマかわいい!ていうかホントにスタイル良くてほれぼれしちゃう。これはデュラの女の子みんなに言えることだけど。ヴァローナちゃん…思い切りが良すぎです。セルティと杏里ちゃんが喋ってると年の離れた姉妹みたい。かわいいなぁ。 臨也め…青少年をそそのかして何を企んでる……戦乙女に狩られてろ。「狩」で思い出したけど、そうだ、臨也なんて狩沢さんのネタになっちゃえ。 静ちゃんニアミス。ていうか、ドア開けて確認くらいしないのかいww浪江さんお食事中でしたか。 新羅ぁあああぁああ!茜ちゃんのことセルティに教えて!教えてええええ絵ええええ!こっちもニアミスかい!!だwwwwれwwwwwwwwだwwwwwこのウィンクしてる良い笑顔のお兄さん誰wwwww金髪バーテンだけど、静ちゃんじゃない絶対wwwwww お、ロシア寿司ktkr。静ちゃんは想像以上に凄惨な少年時代を過ごしていたようです…。以下次巻。 魔法使いのコスプレかそれ。ちょっとかわいいと思ってしまった。臨也のくせに。 7巻は霧原姉弟と美香メインの昼ドラ(予定)だって!ちょっと楽しみ!!

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    投稿日: 2011.02.05
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    今回も前作同様短編かな?と思ったけど、色々急展開で驚いた。 色んな人達を巻き込んで、これからどう展開されていくのか楽しみです。 とりあえず、静ちゃんのウィンクに笑ってしまったww

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    投稿日: 2010.09.01
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    いつも思うけどこれは急展開が多いwwww でもいいよ、嫌いじゃないわ← 新キャラたくさん出てきて覚えるのが大変だった! キャラ名覚えるのが一番苦手です(キラッ☆ こりゃあ次回も楽しみだ、うん。

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    投稿日: 2010.08.22
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    やばい。 何?この展開。 何?ダラーズどうなんの? つか、シズちゃん…。 びっくりし過ぎて笑ってもたんですが。 いや、来ましたね、急転回っちゅーやつが。 青葉…臨也ばりにえげつない…。 臨也も相当だけれどもさ。 いや、やばいわ。 明日6巻買ってきます!!

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    投稿日: 2010.08.19
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    また新キャラ祭りでした!! 270ページのシズちゃんをパラっと見たとき 「!?」 って反応する人は多いと思いますww びっくりしますからwwwww あと登場したときから思ってたんですけどやっぱり彼は悪役でした。 帝人がどう選択するのか・・・気になりますねぇ~ 前後編ということで後半が気になります!!

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    投稿日: 2010.08.09
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    なんと・・・6巻との前後編だったとは・・ まぁどうせ借りてる以上来た順に読むしかないんだけどせめてどっかに前編って書いておいてほしかったなぁ。 内容はまたまた魅力ある新キャラも出てきて静ちゃんの素敵絵も拝めて満足だったけど♪ ろっちー、うん現実にいたらぜひともお近づきになりたくない人だけど小説内ならむしろもっと活躍が見たい(笑) 新羅ののろけっぷりも物語に挟まれていて息抜き程度に良い感じだし。 一人であれだけしゃべってくれるならセルティも無口(ではないけどね~)でも問題なしだわ。 帝人はどうするのかな~、選んだ選択で帝人の大切な人たちの生き方まで変わっちゃいそう。 正臣は助けに来てくれるのかな。 親友ならばここが見せ所のような気もするけど。 早く高校生組が日常でのほほんとできたらいいのになぁ。 もしも帝人も本当にそれを望んでいるのなら・・ね。

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    投稿日: 2010.08.05
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    「ダラーズが、随分と変な事になってるみたいだねえ。わくわくしてこないかい、君の大好きな非日常が始まるよ?」東京・池袋。そこには再び動き始めた折原臨也の意趣返しが集う。何でも屋として仕事を請け負う異国の二人組、静雄を探し続ける家出少女、窮地に立たされるバーテン風の男、ダラーズに復讐を宣言する女たらし、ひたすら帰りを待ちわびる闇医者、何者かに狙われるクラス委員、それに気づかない同級生の少年、そして混沌の渦に巻き込まれて堕ちていく“首なしライダー”。そんな彼らのGWは、果たして日常か非日常なのか―。

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    投稿日: 2010.08.04
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    前後編の前編! 断片が散りばめられているだけなので、爽快感が得られないのが残念。 だけどもダラーズってもともと構造的にこうなるしかない組織だよねー。 ピンナップの子連れシズちゃんと、挿絵のにっこりシズちゃんにきゅーんときました。子連れ。 子連れ…。 期せずしてボディガードになるみたいな展開なのかな。

    0
    投稿日: 2010.07.09
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    シズちゃん愛しい愛しい愛しい愛しい愛しい愛しい愛しい愛しい微笑みイザヤ君呼びウインク堪らないああ堪らない臨也のやつ人生にもう飽きちゃったのかな新羅大好きだ!!静雄新羅正臣神!臨也は違う意味で神!トムさん門田セルティすきだよ!

    0
    投稿日: 2010.07.01
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     それぞれがハメられる話、っていうのは強引すぎですかね。  ある事柄は、臨也がしかけたことだけど、ほとんどは、誘蛾灯に蛾が引き寄せられるように、ごく自然にボタンがかけ違えられ、予想していないところへいきついてしまっている感じがする。  か、誘蛾灯そのものが、自然ではない。  種をまいたのは、臨也だったのだろう。  けれど、そのあとの動きはそれだけが原因ではない。  人の心の奥の暗いもの、邪悪なもの、そして愚鈍なものが、負の方向へ彼らを押し流していく。  まだ流れはゆるい。だから、誰も流されていることに気づかず、あらがってもいない。  にしても、ホント臨也の「普通の人」的であるのが怖いよ。  普通なのに、普通ではない。  やっぱ、成田先生はこういう二重な意味で普通であったり、滅茶苦茶ヘンな人を描くのが上手いよなぁ。

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    投稿日: 2010.06.27
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    シズちゃんなんでもありだな、と思わずにはいられなかった巻。ゆまさき好きだよ!バン組はやっぱりいい味出してるなあ。

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    投稿日: 2010.06.24
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    新展開突入です。 静雄がイロイロな意味で可愛かったです。 千景さんやヴァローナ&スローンといった新キャラも良かったです。

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    投稿日: 2010.06.21
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    静雄さん!! 挿絵の静雄さんにびっくりですよ 思わず前のページに戻りましたからね あんな表情、するんですね それにしても……臨也さんやりすぎじゃないか、と いや、でも、それが臨也さんですよね 嵌められた静雄さんがかわいそうだ そんな臨也さんに騙されてる帝 帝くんには騙されてほしくないです 帝くんはブルースクウェアにどう返事をするのか 六条千景と門田さんはどうなるのか 気になるのに! まさかの6巻が後半なんて! わかってたら一緒に買っていた! まぁ、楽しみに次の機会を待ちます

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    投稿日: 2010.06.17
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    前半 後編の6巻を買うまでに少し間が空いてしまったのですが ああ此処は・・・あれ?これは・・・と6巻を読んでて複線を思い出しながら読めました 非常にこの巻が色々ちりばめておく前半として生かされてて面白かったように思います やはり後編あっての前編ですね

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    投稿日: 2010.06.10
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    しずちゃん大活躍の巻。 この辺から作者の小難しい言い回しが鼻につくようになりました。 微妙に日本語が間違っていたり、微妙に漢字が間違っていたり(わざと小難しい漢字を使っているのだと思われますが)で読む側としてはうっとおしささえ感じるほど。 よく使われる「―――」が今回はうっとおしくて仕方なかったです…^^; あとは時間軸がごちゃ混ぜで、あっちいったりこっちいったりで混乱しました。 句読点も1巻と比べるとやたら多くなっていました。1巻は逆に句読点少なすぎて読みづらい部分もありましたが、今回は逆で句読点が多すぎて読みづらい部分がありました。 この作者さんの物語は好きですが、この辺から自己陶酔するような文面になってるような気がします。気にしすぎでしょうか?^^;

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    投稿日: 2010.06.10
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    4巻では絡むことのなかった臨也が再び動き出す。静雄またはめられちゃったね〜。そしてサイモンも関わりのあるロシアの組織の人物登場。女性で戦闘狂であるヴァローナの今後の動きも楽しみ。6巻が後編になってるから続きが気になる

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    投稿日: 2010.06.04
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    ゴールデンウィーク前編。 新羅の惚気話や、セルティのドジが可愛かった。 今回も、なんだか不穏な空気・・・以前よりさらに不穏さが増したというか、またまた波乱の予感です。 静雄の笑顔が良かった。良かったけど、怖くもあるw 新キャラも続々出てきました。 またまた個性的な新キャラに、どう関わるのか、どう展開するのかとワクワクしました。

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    投稿日: 2010.05.15
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    今回はそれぞれのゴールデンウィーク中の話。前編でした。 静雄は幼女に殺されかけ、セルティーが謎の人物に命を狙われて、帝人は後輩にあたふたして、うざやがいざい回でした。 早く続きが読みたい!

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    投稿日: 2010.05.11
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    狙われた少女。暴走したダラーズ。嵌められた静雄。復讐に燃えるTo羅丸。池袋に混沌を作り出し、今日も臨也は嘲笑う。 6に続きます。

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    投稿日: 2010.05.10
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    新キャラざくざく登場。5巻が前編のようです。 またもや臨也のゲームというか罠に嵌められ、ぐるぐるになる池袋の人々。後編に続く。

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    投稿日: 2010.05.10
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    盛り上がってまいりました。やっぱり一気に読んだほうが面白かった。 帝人くんには頑張ってもらいたい。

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    投稿日: 2010.05.06
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    2010/04/10~2010/04/12 星4 おもしろかった。やっぱりライトノベル・ハードボイルド好き。 堅いハードボイルド(語かぶってるけど...)も好きだけど軽いハードボイルドはもっと好きだ。 今回のおもしろい、というか興味深かったところは、どの主人公も「完璧」じゃなくなったところ。 ハードボイルドってのは、「最強」が必ず1人いないと成立しないと思っていたけど、そうでもないみたいだ。 『デュラララ!!』には多数の登場人物がいて、それぞれに最強で、それぞれに弱く、それでいてバランスを保っているから面白いんだろうな。 このバランスを保っていられるのは凄いと思う。ちょっとでも崩したらすぐにハードボイルドな面がなくなり、単なるごっちゃなバトルものになってしまう。 ただ、前巻である4巻で臨也をあんな扱いにした意図がやはり掴めない。登場人物全員を最強じゃなくしたかったのだろうか? そういう感じで読ませていただきました。

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    投稿日: 2010.05.01
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    幾ら蚊帳の外だったからってそこまでしなくても臨也さん、な巻。人外のセルティが誰よりも人間らしくて微笑ましい。

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    投稿日: 2010.04.15
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    ロシアから新たなる二人組(ヴァローナ、スローン)参入。来良学園の後輩青葉の陰謀。竜ヶ崎帝人は青葉の罠にはまり、「ブルースクウェアのリーダーになるよう迫られて、、

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    投稿日: 2010.04.14
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    このレビューはネタバレを含みます。

    なんだか1・2巻に比べて物語が大きくなりすぎてる気がしつつも前編ということなので6巻を読むまでは保留といったところだろうか。広がった話が次にどうつながるかに期待

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    投稿日: 2010.03.26
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    「なに、同じダラーズの忌み子同士……」  扉が開かれると、正午近くの日差しが彼の目に飛び込んだ。  眩しくて仕方ないのか、そんな太陽を忌々しげに見上げながら―― 「仲良く、共食いしようじゃないか」  折原臨也は、嗤っていた。 (P.309)

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    投稿日: 2010.03.13
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    一応、アニメ化したって事で原作を全巻購入しました! パラパラ捲った先にあった、劇的スマイルにやられました・・・!! まだ1巻の途中なんで、5巻までたどり着くのはまだまだ先になりそう。

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    投稿日: 2010.02.20
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    今回も凄い早さで読み終えました。 結構分厚い小説なのに! しかし、今回一番笑ったのは静ちゃんの 満面の笑顔でした。 よ、よく頑張った!!(笑)

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    投稿日: 2010.02.19
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    「ダラーズが、随分と変な事になってるみたいだねえ。わくわくしてこないかい、君の大好きな非日常が始まるよ?」東京・池袋。そこには再び動き始めた折原臨也の意趣返しが集う。何でも屋として仕事を請け負う異国の二人組、静雄を探し続ける家出少女、窮地に立たされるバーテン風の男、ダラーズに復讐を宣言する女たらし、ひたすら帰りを待ちわびる闇医者、何者かに狙われるクラス委員、それに気づかない同級生の少年、そして混沌の渦に巻き込まれて堕ちていく“首なしライダー”。そんな彼らのGWは、果たして日常か非日常なのか―。 シリアスな展開になりつつも、どんどん登場人物の魅力にはまっていく。構成がすごいの一言!遊馬崎がすごく好き(笑)でも何より見所でこれから楽しみなのは、臨也の本領発揮かな!

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    投稿日: 2010.02.16
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    2巻にわたる前後編の前巻。 続きが気になる終わり方でした。 登場人物を取り巻く環境などに変化が出つつもいつものような雰囲気だったと思います。

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    投稿日: 2010.02.01
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    何が印象的かって挿絵のしずちゃんのウィンクだろうjk・・・。 青葉がとても腹黒い。 6巻が早く読みたいよー!

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    投稿日: 2010.01.03
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    起承転結で言う転がいっぱい詰まった巻でした. どうなっちゃうの?!というところでうまく終わってます. 私はまとめて買ったのでそれはなかったけど,6を待ってた方はさぞ長かったでしょう…笑 今回もシューターとセルティがすごくかわいかったです. あと意外と双子ちゃんが気にいっていると気付いたのもこの巻.

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    投稿日: 2009.09.30
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    「ダラーズが、随分と変な事になってるみたいだねえ。わくわくしてこないかい、君の大好きな非日常が始まるよ?」東京・池袋。そこには再び動き始めた折原臨也の意趣返しが集う。何でも屋として仕事を請け負う異国の二人組、静雄を探し続ける家出少女、窮地に立たされるバーテン風の男、ダラーズに復讐を宣言する女たらし、ひたすら帰りを待ちわびる闇医者、何者かに狙われるクラス委員、それに気づかない同級生の少年、そして混沌の渦に巻き込まれて堕ちていく“首なしライダー”。そんな彼らのGWは、果たして日常か非日常なのか―。 ラストへ向けて盛り上がってきていますね! この巻は、ラストへ向けての布石といったところでしょうか。 前回の事件では蚊帳の外で置いてけぼりをくらった臨也が暗躍し始めます。反吐が出ますね、勿論褒め言葉です。 そして大人たちも動き、蠢き始め…。 セルティ、帝人を取り巻く池袋の物語も終焉へ向けて加速! 残り2巻と思えば寂しい所ですが、今は素直にどんな終わり方になるのかを楽しみに待ちましょう。

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    投稿日: 2009.07.31
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    いつも久しぶりになるので、最初は探り探りヤー。 6に続くようで。覚えてられるかしら。 記憶力もっと良くなりたい!

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    投稿日: 2009.07.23
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    前の巻の内容忘れてるー!と思ったら、そもそも買っていなかったようで 内容がつながっていないために、のめりこめなくて悲しかったです。

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    投稿日: 2009.04.13
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    !! でゅらららのシリーズ五巻目。 つらつらと物語が進むことが大きいですが、今回は結構大きな動きが。 ただし、下巻に続く!みたいなのりで終わってます。 続きが早く読みたい。 そして相変わらず、多くの人間の行動が徐々に絡み合って一つの大きな流れに収斂していく様が非常に素晴らしいと思います。 成田良悟さんの作品の素晴らしさは書き分けられるキャラの多さと、彼らがとるてんでバラバラな行動が見事にまとまるところだと思います。 大好きだ!

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    投稿日: 2009.04.03