
総合評価
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powered by ブクログ仕事のネタ探しに。これまで類書を何冊か読んでたので、声かけ(得意と思わせる、勇気づけ)とか環境づくりは見たことある感じだったけど、科目別勉強法や年齢別関わり方があって、一冊でけっこう網羅している思った。 以下、メモ。 ・正しい感情表現をしっかり教える。(喜怒哀楽、ごく普通の感覚→国語の読解に) ・孟母三遷、孟母断機←2つめ初めて知った ・「察してほしい」は伝わらない(今何時? では伝わらない) ・ピグマリオン効果(ポジティブな言葉をかけるとどんどん伸びる)⇄ゴーレム効果 ・子どもは外で体を動かさないとストレス発散できない ・スーパーとホームセンター ・小3〜4までは読み書き計算、1日30分で十分、毎日やる習慣づくり ・8〜9割解ける問題集で、手を動かす ・暗記法 思い出して説明、とにかく書く、しばらく絵や図を見て覚えてかく、年表をつくる ◾️作文の作戦 ・もし自分が主人公だったら、を考える ・この本で新しく知ったことは何か、に注目 ・嬉しかった部分、悲しかった部分など、感情に注目 ・一番印象に残ったところを膨らませる ・選択肢問題のコツは間違い探し ・実験教室は、何の実験なのかはっきりしているものを ・家庭実験 ・問題集はたくさん書き込めるものを ◾️年齢別教育ポイント ・3〜6歳 あきらめない姿勢を大事に、試行錯誤を体験、学ぶことは楽しい、自信をつけさせる ・7〜9歳 「部分」と「成長」を褒める、失礼な態度は叱る、社会常識を教える ・10〜12歳 適度な距離感を保つ(親のそばでなくても勉強できるようにしていく)、長所を見つけ教える ・中学生 干渉はしないがしっかり観察する、部屋や携帯は貸してるもの、親の言うことは聞かないと思っておく
0投稿日: 2022.01.27
powered by ブクログ①ガッツポーズと花丸 勉強が出来る子ほど問題が解けた時にガッツポーズをする。喜びや達成感を体で表現し、やる気・モチベーションを高める。感情表現が豊かな子の方がぐんぐん伸びる。掃除、片づけが終わってハイタッチも良い。 ②良い点、頑張った点をほめる 20点を50点に。「何言ってんだよ。お前が頑張ったから30点も点数があがったんじゃないか。それは本当にすごいことなんだよ。それは思いっきり胸を張っていいことなんだよ」 ③知識がある=かっこいいという家庭文化を作る ことわざ、偉人の名言、社会の出来事、世界情勢などちょっとした知的な会話に紛れ込ませると、子供は興味を持って聞く。「円安・円高」などお金の話、損得の話は子供には魅力的。 ④子供のダジャレは茶化さず笑ってあげる 語彙が増え、国語力が強化される。 ⑤
0投稿日: 2016.10.10
powered by ブクログ途中からは、中学受験にむけた勉強をさせる子対策のようになっていた。。。ちょっと求めていたものと違ったかな・・・
0投稿日: 2015.04.14
