
うわさの姫子(7)
藤原栄子/小学館
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総合評価
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powered by ブクログ5・6巻がなくて飛んで7巻。 小学生で親が決めた許婚がいた!?その名は徳川秀吉(笑)真樹との三角関係も当然ながら、秀吉を慕ってる地元の女の子、あかねも出てきた。 これがもう前作の意地悪キャラもかすむほどの意地悪!そして秀吉を慕うあまり苦悩するんだけど、もうね、少女漫画の王道の苦悩の仕方(笑) わたしはどうしたらいいの!?ってドブ川に飛び込む姫子。秀吉も、ぼかぁ勘違いしていた!とかいって池に飛び込んで上がってこないし。 小学生ですよね!?でも夢中で読んだんだろうなぁ当時のわたし。 巻末はなぜか宝塚のリポートでした。
3投稿日: 2025.08.16
