
総合評価
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powered by ブクログ外伝的な位置づけでキャラ紹介のような巻。 上下巻のようで物語は下巻へ。 いままでの時雨沢作品に比べてキャラが弱い気がするな。
0投稿日: 2024.03.01
powered by ブクログリリアの友達かあ・・・リリトレすきだけど、そこまでスピンオフされてもなあと読み始めました。 ですがそこはさすがの時雨沢さんで面白い。 ただ、世代で読まなくなったこともあり、4巻で止まっていると思います。 メグセロもおもしろいけど、アリソンくらいぶっ飛んでいたり、リリトレくらい現実ではありえない(相手が王子様とかね!)展開の方が二次元の面白さはあるなと思います。
0投稿日: 2018.03.17
powered by ブクログアリソンシリーズの第3弾。アリソンとヴィルの娘、リリアのクラスメイトのメグ。そのメグに淡い恋心を抱くセロンの物語。 夏休みに入って、メグと会えなくなることを寂しく思うセロンにラリーから演劇部の合宿の手伝いの誘いが持ち上がる。メグの顔を見て、挨拶を交わしただけで幸せを感じるセロン。でもその表情には喜びは全く出てこない。 久しぶりのアリソンシリーズですが、時雨沢さんの物語はその場所が、情景が頭の中にイメージできるのでとても好きです。 そしてラストはいつも予想していなかった結末が用意されています。 またキノの旅シリーズも読みたいですね。
0投稿日: 2017.09.22
powered by ブクログ異世界ファンタジーもの。 でも、今のところ魔法とか出てこなくて、 ストーリーとしては、 写真に怪人物が写った。こんなところ、人なんているはずないのに、よし捜索しよう! で、続く、です。 読みやすいファンタジーでした。
0投稿日: 2017.03.13
powered by ブクログ全7巻完結。『アリソン』『リリアとトレイズ』に続く作品。 男女六人の学園物。シニカル面は前の二作に比較して少な目。 メグはもっとおしとやかだと思っていたのに。外見はタイプじゃないけど、ナタリアの性格が割と良いですな。
0投稿日: 2015.11.26アリソンシリーズの中で最高
「アリソン」からつながってるシリーズですが、ほのぼのとしたラブコメが好きな身としてはこの「メグとセロン」が最高です。 現実世界でいえば20世紀前半のアメリカみたいな豊かな国のエリート学校が舞台で、そこの新聞部でラブコメします。 わかりやすい内容で、かつ分かりやすい結論が出てくれるので、安心して読めます。 無理に「アリソン」や「リリアとトレイズ」を読まなくても楽しめるのでこの作者未経験ならいっそこの作品から始めてもいい気がします。
1投稿日: 2015.09.07
powered by ブクログ「アリソン」「リリアとトレイズ」に続くスピンオフ作品「メグとセロン」。リリアの友人メグミカが主人公! スピンオフらしいスピンオフ作品です。前作を知っている人にはたまりません!! 学校メインの話なので、殺伐さがほとんどと言っていいほどありません。ので、前作ファンとしては少しものたりないかなー? 黒星紅白さんはジャージ大好きなんですね! 2014/6/11
0投稿日: 2015.05.24
powered by ブクログなんていうか、ほんわかした感じのお話。 この方の書く、へたれな男の子はイライラせず読めます。 たまにじれったくなりますが…。
0投稿日: 2015.03.01
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
新シリーズはスピンオフってことらし。リリトレと同次期でこの巻はほとんど学校の中の話。男主人公のヘタレはかわらず ;p
0投稿日: 2013.12.07
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
アリソンシリーズ、スピンオフ。 相変わらず、時雨沢のキャラクターは 魅力的だなぁ。 セロンもメグミカも、みんなかわいい!
0投稿日: 2012.07.02
powered by ブクログ時雨沢さんの他関連作品の予備知識なしで読む。学園ミステリーもの。1〜2日もあれば余暇に簡単に読めてしまう。1巻のみの現状だと各キャラの個性があまり立っていないため感情移入しにくいのと、展開が割と軟調でさほど期待できる感じではない。ただイラストが黒星さんなので、今後も購入の予定。
0投稿日: 2012.05.31
powered by ブクログ夏休み、演劇部の合宿の手伝いに参加したセロン。 彼は合宿中、片思いの相手メグと何とか親しくなろうと苦心します。 そんなとき、ひょんな事から今は使われていない 学校倉庫に謎の人物が潜んでいるらしいことを知って、 メグや親友達と共に倉庫探索に乗り出すことになります。 『アリソン』『リリアとトイレズ』シリーズからのスピンオフ作品ですが、この作品からでも気軽に読めます。 最後のどんでん返しが見所です。 恋と少しの冒険の、ドタバタ青春学園物語♪ 院生アルバイトスタッフ
0投稿日: 2011.06.10
powered by ブクログ『リリアとトレイズ』の登場人物、リリアの親友メグと、メグの彼氏セロンを主役に据えたスピンオフ作品第1巻。 三三〇五年の夏休み、リリアがトレイズとラーチカに旅行に行ってる間、メグは何をしていたかという話になっています。 メグの事が気になるものの、超モテモテのくせに弱気になって声が掛けられない少年セロン。 親友ラリーに相談してどうにかしようと思いながらも上手く行かなかったそんな時、ひょんな事からメグと親しくなれるチャンスが! リリトレでセロンは名前しか出てこないし、既にメグとくっついた後でしたが、こんな奥手少年だったんですね。
1投稿日: 2011.05.16
powered by ブクログ今までのシリーズよりも個性的な面々が出てきたように思います。リリアのときからメグは気になっていたキャラなので続きが楽しみです。
0投稿日: 2011.05.12
powered by ブクログ気がついたら読んでいた。 シリーズ的にはアリソンが一番好きで、次がメグセロ。一番嫌いなのはリリトレの『そして二人は旅行に行った』の上巻。 メグセロは会話が好き。
0投稿日: 2011.05.02
powered by ブクログ周りのキャラが濃すぎてヒロインが消えかけな気がする…が、それはアリソンにもリリトレにもなかったのでよかったかも。 だが自分はアリソン、リリトレが好きだったので期待外れ。 恋愛要素が強くてアリソン、リリトレのようなアクション要素は少ない。
0投稿日: 2011.03.30
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
時雨沢作品はキノの旅しか読んでなくてアリソンやリリトレ(あってますかね?)は未読なのですが とても面白かったです。 学園モノは読むことがなかったので新鮮でした。 他の時雨沢作品も読んでみたくなりました
0投稿日: 2011.03.19
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
「リリアとトレイズ」と世界を同じくして、ロクシェの上級学校に通うリリアの同級生たちが主軸となるスピンオフ作品。 スー・ベー・イル出身のリリアの親友、シュトラウスキー・メグミカ。 顔よし頭よし女子受けよし、しかし信じられないほど表情筋の硬いセロン・マクスウェル。 セロンの親友で底抜けに良い奴、熱血漢のラリー・ヘップバーン。 幼なじみのラリーの弱みを握る、長身美人のオーケストラ部の天才、ナタリア・スタインベック。 女子だか男子だか一見わからない長髪美形、歴史好きのニック・ブラウニング。 小動物系女子かと思えばとんでもない牙を持っていたりする、新聞部部長のジェニー・ジョーンズ。 個性豊かな六人の登場人物を中心に、様々な事件が繰り広げられていく…。 まぁ…その…上手に表現できないのが歯がゆいですが… あまりのおもしろさに、もう三度は再読しています(゜∀゜) 一巻である今回は、上級学校の夏休み中、演劇部の合宿がその舞台となります。 (※以下ネタバレ注意) 夏休みに入り、想いを寄せるメグに何も伝えられないまま実家に帰ったセロンに、一本の電話が入る。 それは親友のラリーから、夏休み中に行われる、演劇部の練習合宿の手伝いに来ないかという誘い。 セロンは早速その日の列車で学校へとんぼ帰り。親友のラリーと共に合宿の手伝いを始めると、そこにはなぜか、合唱部であるメグミカさんの姿が。 思いもよらぬ展開に無表情に心を弾ませるセロン。 新たに、ラリーの幼なじみで演劇部のバックミュージックを担当するオーケストラ部のナーシャや、演劇部ではないものの、抜群のルックスと演技力から助っ人を頼まれていたニック、誰も呼んでいないが、スクープをものにするために合宿を盗撮するジェニーと、様々な面々と顔を合わせることになる。 と、まぁ、今回は始まりの物語の“前半”です。 この個性豊かな六人が、新聞部という形で繋がっていくきっかけになるのですが、みんなそれぞれ見せ場があり、何度読み返しても飽きません。 そして、これも何度言ったかわからないけれど、とにかく「アリソン」「リリトレ」「メグセロ」と続いて、飯がうまそう!(笑) 上級学校の“寮食”という形で、食事をしながらお話のまとめやら話し合いやらに使われることが多いけど、まぁその食事のうまそうなことといったら。 読んでいてよだれが出そうなぐらいです(´-,`*)じゅるる 「リリトレ」と比べると文章が軽くてさくさく読める。 気分的にはいろんな味のお菓子をつまんで食べてるような感じです。どうぞご一読あれ。
0投稿日: 2011.02.10
powered by ブクログ時雨沢作品は友人に借りてずっと読んできたけど、メグセロが一番好きなシリーズです。リリトレのような事件ではなくても、彼らのやり取りはとても魅力的。1巻冒頭に繋がるまで、どんないきさつがあるのか楽しみでしかたないです。
0投稿日: 2010.12.13
powered by ブクログリリトレよりはライトな感じで楽しめます。脇役が主役なのがいいですね。目立ち過ぎず、かと言って下がり過ぎず。このくらいの方が魅力的です。ヘタレなセロンがもう……(笑)
0投稿日: 2010.10.15
powered by ブクログ借本。 「リリア~」のトレイズも可愛かったけど、今回のセロンも可愛い。 ってか乙女だし(笑) 「リリア~」となんとなく似た感じがするけど、またシリーズを楽しみたいと。
0投稿日: 2010.09.11
powered by ブクログリリアとトレイズのスピンオフ作品。 今まで読もうと思いながらも手をつけれずにいました。 読んでみると、なかなか読みやすくてスラスラと読むことができました。 メグもセロンも他の登場人物も好きですがナタリアが個人的にとても好きですw かっこいいww
0投稿日: 2010.05.16
powered by ブクログリリトレのスピンオフ そろそろ飽きてきました^^; 巻数が多いし 学校が舞台なので アリソンやリリトレのような ワクワクドキドキアドベンチャー な感じは薄いです 恋愛要素強いです 少女漫画に出来そう 正直リリトレで終わっていたほうが良かったです;; 乗りかかった船で最後まで読みますけどね(д)
0投稿日: 2010.03.30
powered by ブクログシリーズ物なので完結するまでは見届けたい。 嫌いじゃないけど、大好きではないかな。 現在3巻まで読破。
0投稿日: 2010.03.25
powered by ブクログ何か児童小説を読んでいる気持ちになった。 柔らかい雰囲気とか結構好き。悪くなかったです。続きは正直、気にならないけど。
0投稿日: 2010.03.03
powered by ブクログ皆、聞いてくれ。セロンが可愛過ぎると思うんだ! 「一緒にいられるだけで…」 …もうさ、誰よりも乙女だと思わないか…? ストーリーも気になりますね。地下倉庫の秘密!
0投稿日: 2010.01.05
powered by ブクログ時雨沢恵一著「リリアとトレイズ」シリーズのスピンオフ作品。といっても、実際にリリトレに出ていたメグよりも、名前でしか登場していなかったセロンを主な視点として書かれているため、全く新しいものとして楽しめた。セロンが初恋相手であるメグの前だと内心ほぼパニック状態になって、それでもそれが表に出ないようにしているのが面白かった。メグもメグで、他の女子がセロンを見てハイテンションになっている中で一人だけそうでもない反応をしているなど、天然っぽいところが好印象だった。今後の続巻が楽しみである。
0投稿日: 2009.11.05
powered by ブクログいやー面白かった! 今回はメインキャラが今までに出ていたメグちゃん除き総入れ替えなので、新キャラ紹介に終始した感じもありますが(各章の名前も語っている(笑)、この面子が濃ゆいので、とっても楽しめました。 どうでもいいけど「ヘップバーン」に「ジョーンズ」に「ポートマン」に「ハートネット」って…洋画の俳優さんの名前がずらりでないですか(笑)。 メグとセロンは名前がそうだし… 演劇部の合宿ってのもあるしで引っかけているんだろうか。 今のところやはりというかメグとセロンは勿論として、ニックがお気に入りです。 おっとりツワモノ大好き。 今のところこっちを見る男の謎はさっぱりでした…アリソン3&4ストーク氏の正体はすぐに解ったんだけどなぁ。 近々アリソンも読み返したいなぁです。
0投稿日: 2009.10.29
powered by ブクログとりあえず上巻のみ。 時雨沢先生の長編としての文章を読むのが久々だったので懐かしさを感じつつ、アリソンの系譜からの関連人物がほとんどいないので慣れるのに時間が掛かる。 とはいえ読み進めてみれば青春小説としては面白かったので下巻も買っとこう。
0投稿日: 2009.08.22
powered by ブクログアリソンの友人メグミカ・・・に一目ぼれをしたセロンが主人公らしい。 成績優秀でスポーツも容姿もなかなかなのに、行動には起こせず、告白どころか、声もかけられない有様 そんな状態で迎えた夏休み、そして夏休みがあけたら(アリソン話中にもあった)ダンスパーティが・・・!!
0投稿日: 2009.06.10
powered by ブクログ「リリアとトレイズ」のスピンオフ(というらしい)。 メグにベタ惚れのセロンが可愛くてしゃあない。 ナタリアとニックもええ味出しとるね。 ラリーもええやっちゃ!
0投稿日: 2009.06.09
powered by ブクログ学校の図書室で借りました。 時雨沢作品はキノをはじめ一通り読み終わり、 最後に手に取ったのがこのシリーズです。 (あたりまえか) 今までの作品はほとんど銃器の登場が多く、 その描写を読んでいくのがやや大変だったのですが・・・ (ガンマニアでないので読むのが大変なのです;) 今回はそういった武器がほとんど登場しない作品だったので読みやすくなっただけでなく、 すごくストーリーがコミカルな感じで大いに楽しめました^^ セロンがんばれ!と言いたくなります。 メインキャラクターみんなに思い入れすることができる作品でした。
0投稿日: 2009.01.23
powered by ブクログ時雨沢さんの作品好きです! メグカワイー!セロンもカワイー! 実はメグはリリアの友達という設定だったりして・・・ 分からないひとはリリアとトレイズとついでにアリソンも読んでみてください! なんかこう、世界観がつながってる話ってすごいすきです。 セロンのへたれっぷりも素敵だし、 読んだらはまります! 2 、3巻も読もう!
0投稿日: 2009.01.13
powered by ブクログ『リリアとトレイズ』でお馴染みのリリアの友達:メグとこれまたヘタレ優等生:セロンの学園ストーリーラブコメ風味。 手軽に読めてしかも面白い時雨沢作品の中でも一番恋愛度が強いかも?
0投稿日: 2009.01.05
powered by ブクログ『リリアとトレイズ』と時系列同じの作品。 『アリソン』『リリトレ』『メグセロ』なら個人的に『メグセロ』が一番。
0投稿日: 2008.12.21
powered by ブクログライトノベルでは有名な時雨沢恵一の作品。キノの旅と言えばピンとくるでしょうか?この本は恋愛学園ミステリものとなっています。イラストも黒星紅白でお気に入り。話の内容はちょっと性に合わないかな……。
0投稿日: 2008.11.17
powered by ブクログ読んでないけど、アニメで見た「リリトレ」「アリソン」と同じ世界が舞台ということで。モテモテのセロンは留学生メグミカに好意を抱いているが、気持ちを伝えられずにいた。そんな夏休みに演劇部の手伝いで、コーラス部のメグミカと知り合うことができた。そんなとき学校のワキの建物に誰かいるようで、セロンたちは調査に乗り出す。
0投稿日: 2008.10.01
powered by ブクログSFファンタジーってとこかな? 学園ラブコメディなのですが 普通のラブコメとは どこか違っていて面白いですw
0投稿日: 2008.09.23
powered by ブクログザ・児童文学 もうこの作者さんはライトノベルにいないほうがいいです。もったいないから。 この作品がラノベだと思われて一般人に読まれないのはあんまりだ! セロンがいままでにないタイプのヘタレ主人公ですごい好きです。こういうヘタレもアリだ。
0投稿日: 2008.08.26
powered by ブクログスピンオフだそうですが、元を知りませんので普通に青春物として楽しみました。 メグ可愛いよ。セロンがもっと可愛いよ(笑)
0投稿日: 2008.07.18
powered by ブクログあれ?今回は息子・娘話しじゃ無いの!? 表紙をどう見ても、リリア&トレイズの子供じゃねーし!どういう話なんだ!?しかも制服はリリアの…あれ??と思って読み始めたら、何のことはない、リリアと同じ学校に通う友達”メグミカ”と、その子に一目惚れした青年”セロン”との恋愛アドベンチャー(?)なお話。 いつもと較べてキャラの濃さはメインではなくサブに持ってかれてるけど、セロンの頭のキレと、ラリーの人の良さと、ナタリアの眼鏡は必見!?
0投稿日: 2008.07.09
powered by ブクログリリトレ続刊 これは(今のところ)銃とかが無いのでわりと平和 セロンが頭脳キャラなせいもあるかも メグの正義感溢れるところもいい
0投稿日: 2008.05.30
powered by ブクログ“「ラリー……。俺……」 「おう。どした?」 「俺―――」 「……ど、どうした?」 (中略) 「今、すごく幸せだ……」 「…………。そっか、よかったな、うん。よかった」” リリトレの、サイドストーリー。 ……だったっけ。 面白かったです。 うん。 謎が多いね。 全て解けるかな。 “「では、セロンとラリー、行って参ります!」”
0投稿日: 2008.05.11
powered by ブクログ「リリトレ」シリーズからスピンオフした作品。ヒロイン・メグはリリアの親友でスー・ベー・イル出身。番外編で登場した彼女はリリトレシリーズでもちょくちょく出ていました。セロンは?で一回だけ話の中に出てきてます。感情を表に出さない男の子。メグに一目ぼれしてます。時雨沢シリーズにしてはめずらしく行動範囲が狭いです。学校内からあまり動いてない……。ちょっと今までとは趣向が違う作品だと思います。
0投稿日: 2008.05.09
powered by ブクログこの作者の本ははじめて読みました。「アリソン」も「リリアとトレイズ」も読んだことがないので、スピンオフ作品と言われても、あーそうなんだ、としか言いようがないですが。でも、この作品から読んでも、別に問題はないと思われます。さくっと読めたし、読みやすかったです。
0投稿日: 2008.04.24
powered by ブクログ○2008/04/07 迷ったけど購入。久しぶりすぎて時雨沢さんってこんなんだっけ!?とちょっと戸惑った。 新キャラばかりだったけど、ほとんどがこう…定番のキャラ設定でなんかなー、と。 アリソン親子の勢い?がないからか、すごく落ち着いた雰囲気で物足りなかった。今のところは軍なんかも関わらないし切迫した感じもなく、平和な学園モノという感じ。 時雨沢さんらしくくすっとくる文もあったけど、個人的なツボである気の利いた(?)台詞が少ない…。 今の状態ではまだ下巻に期待、としか言えないかなぁ。でもどうしても前作までのキャラの登場を期待してしまう。やっぱりそれまでのキャラが濃すぎたのか…。 それにしても相変わらず黒星さんの絵は可愛い。
0投稿日: 2008.04.08
powered by ブクログセロン頑張れ!って応援したくなるような本。メグとセロンはお似合いだと思います。キャラはみんな格好いい、可愛いでとっても愛着がわきます。早く下巻が読みたくなる!
0投稿日: 2008.03.17
powered by ブクログ新キャラばっかりですがそれぞれ個性的で面白かったです。セロンかわいいなぁー!今後リリアとトレイズも出てきてくれると嬉しいです^^*
0投稿日: 2008.03.11
powered by ブクログやっぱりキャラがいいかんじ。しかしながら、メグのキャラが薄いような…読めばすぐにわかりますが、初恋&アドベンチャーな感じです。次巻の展開に期待。
0投稿日: 2008.03.10
