
総合評価
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powered by ブクログだいたい中の上くらいのネタが4コマになってるんだけど、時々クリティカルヒットがあって笑い死ぬかと思う。 声をあげて笑えるマンガだから電車で読むのは自重した。 本当にバカみたいなネタばっかりなんやけど、たまにやってくる爆笑ネタが楽しみで止められず、かなり夜更かししてしまったことも… この地味でバカみたいなオタクネタはぜひとも続けて欲しい
0投稿日: 2012.05.18
powered by ブクログもてない男の楽しい日常エッセイ4コマ。 何も考えずに読めるのがありがたい。 「おのぼり物語」を読み、その足で「カラスヤサトシ」も買おうと本屋へ行きましたが 何故か3巻からしか置いておらず、3~7巻まで買って帰ってきました。 でもまったく問題なく読めました…(本当にありがたい) 著者の日常を覗いていて、 「こんなに遊び心に溢れた人がいるのか!」とただただ驚きました。 そのへんにあるものや小さな玩具でこれだけ遊べる大人を見たことがないです。
0投稿日: 2012.02.04
powered by ブクログ気晴らしに…と友だちが貸してくれた。 イケテナイ日常の…あるある的4コマギャグ漫画。 そこはかとないダメさ加減。 人間のへんてこりんな悪意。 ギャグにすることで、ちょっとコワさを感じる。 ひまつぶしかな。 ほんと、この貸してくれた人、こういうの好きなんだなぁ〜 一貫してるな〜としみじみ思った。 (いましろたかしとか。) わざわざ5冊持って来てくれた気持ちがうれしかったから、 全部読みます。
0投稿日: 2010.09.17
powered by ブクログなんか、、カラスヤさんには幸せになってほしい笑 巻を追うごとに楽しそうなので、他人事ながらよかったなあと思っている。
0投稿日: 2010.09.02
powered by ブクログ拡張世界‐『現実入門』『もしもし、運命の人ですか。』『もうおうちへかえりましょう』『カラスヤサトシ』 http://d.hatena.ne.jp/kojitya/20091201/1259667502
0投稿日: 2010.04.21
powered by ブクログエッセイ四コマ。 作者の一人遊びっぷりが面白い! 独り「ごっこ遊び」、ガシャポン人形ファイト、オブジェ造り、「手のひらモノマネ」、忍法「思い込み」、「ピンチ風呂脱出ゲーム」、無機物と疑似恋愛、などなど 当時20代後半にしてこの無邪気さ…精神状態を心配されても仕方がないと思う。 鬱で自虐なネタも多いが、描き方のおかげで笑って読める。
0投稿日: 2009.11.04
powered by ブクログカラスヤサトシの4コマ。アフタヌーンの読者ページで掲載されていた4コマをまとめたものらしい。そのせいか、お題に脈絡がない。それでも繰り出される奇行の数々は面白い。しかし長い。ストーリーがないために、延々と同じテンポが続き、飽きる。笑えるには笑えるけど、もう次はいいかな、と思った。おのぼり物語の方が軸が定まっていて読みやすかった。
0投稿日: 2009.07.23
powered by ブクログ「あるあるー!」ネタや、「アホやー!笑」ネタが満載&作者がかわいい人だなあ〜と癒される4コママンガ。
0投稿日: 2008.07.21
powered by ブクログなんだろう。本当に気持ちが悪いんだけど、 ついつい読んでしまう。 そんなカラスヤクオリティ。 黒エッセイというより、羞恥コマ的な。
0投稿日: 2008.05.06
powered by ブクログ男版江古田ちゃんとでも言うべきか。 それとも、比較すること自体ばかばかしいのか。 「キモカッコ悪い」 この言葉がすべてを表す。 日常がつまらないと思うあなた。 毎日1話づつ読みなさい。 人生が変わる かもよ。
0投稿日: 2008.03.14
powered by ブクログ時に自虐、時に病むほどの厳しい自己ネタがえんえん続く。しかし4コマの正確か、ほのぼのなグラデの入った頭頂のおかげか、不思議と悲惨さが軽減され楽しめた。裏表紙のオマケもぎっしり。空虚なハマりネタに爆笑もしばしば。
0投稿日: 2007.05.13
powered by ブクログ著者の個性が滲み出て、ジワジワ効いてくる4コマ。 文字が多いので、じっくり読めない人は難しいか。かなりツボにはまった。
0投稿日: 2007.05.05
powered by ブクログ現在1巻のみ。購入済み。 続巻激しく希望!! 購入してからしばらく放置してて忘れたころに読んでみたら超おもしろかった!!! 電車の中で読んだので笑いを抑えるのに苦労した・・・。 自虐的・・というか、本人にとってもあってみたくなる。 とにかくすごい面白い。
0投稿日: 2007.03.24
powered by ブクログなんとなく江古田ちゃんと比較してしまうのだが、男と女の捨て身の笑いの取り方を比較して、やっぱり江古田ちゃん(つまり女)のほうが甘いとか思う。2007.3.3
0投稿日: 2007.03.03
powered by ブクログ自分のことや周りのことを4コマで紹介している本。かなり笑える!裏表紙やカバーの裏にまで4コマがあって、すごい量!アフタヌーンですみっこに連載されてた4コマがコミック化したみたい。それほどおもろいです!
0投稿日: 2007.02.01
powered by ブクログ自虐系四コマ。声を出して笑ってしまいました。じわじわきます。 この面白さ、ハマル人にはとことんハマルでしょう。 全279話、収録。読むのに二日かかりました。
0投稿日: 2006.12.18
powered by ブクログガテン系の求人雑誌の表紙にヒトコマ採用されてた記憶の元、購入。新書なのに本屋で平積みされていなかったのが切ない。生きていて欲しいから、皆さん新書で買ってあげてください。
0投稿日: 2006.11.24
powered by ブクログとにかく一冊が濃い!そして面白い!アフタヌーンで隅っこに連載された4コマとしてはもったいないです。っていうか本連載もらえないのか? しかし、カバー下やカバー裏にまで書かなくても(笑)
0投稿日: 2006.09.15
powered by ブクログアフタヌーン本誌で読んでいて大爆笑してました。隠れるように掲載されている4コマを探すのが好きでした。 なんつーか、よくも悪くもとてもスピリチュアル。 そのおかげで、一気に読むとくるものがありました(酔う)。ので、2日に分けて読みました(笑) 最後の担当Tとの確執対談を読んだあとに表紙見て、おぞましさを納得。アフタ掲載続いているハズなのにカラスヤサトシ”1”とは絶対に書かないいやらしさがなんとも…担当Tらしい。でも正直カラスヤサトシも人間的には相当近寄りたくない部類なので、この二人が衝突するのは自然の摂理だと思われます(何の感想なんだか)
0投稿日: 2006.09.04
