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ワカコ酒 2巻
ワカコ酒 2巻
新久千映/コアミックス
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総合評価

39件)
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  • ゆっくり味わう感覚が

    一人呑みということで、ワカコが呑み味わう時の分析や感想が、1コマに少しずつ書かれているので、読者もワカコといっしょにお酒と食事をゆっくり味わい進めていくような感覚になる。

    0
    投稿日: 2024.09.30
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    大人の女の人がお酒の美味しい飲み方の紹介、心情を描いた漫画。 「ぷしゅー、ぷしゅー」言っています。 女の人らしいなと思う事もあれば、同じだなぁと感じるところもあります。 かなり拘って飲んでいるので勉強になります。 定番のおつまみやお酒でも拘ればもっと美味しく楽しめると感じました。

    0
    投稿日: 2022.04.29
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    この漫画で知ったアヒージョ、未だに食べれていません。食べてみたいな。ハモの湯引きも美味しそうでした。 アスパラの串揚げは大阪で食べましたが、持てる熱さじゃなかったし噛み切れもしなかったです(笑)。

    0
    投稿日: 2021.09.12
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    "美味しく飲めるお店は何よりも大切にしたいものだ。その条件は、一見さんには、適度な関わりをする店員と板さん、そして値段はそこそこで美味い肴を出してくれるお店。 私の好みは、それほど騒がしくなく、適度な距離感を保てるお店だ。 でも、全てを満たしてくれるお店は数少ない。 それぞれのお店でぴか一の一品があれば、その肴を楽しみに訪れる。そんな酒飲みの道楽、楽しみの一端を描いているのがワカコ酒だ! 第2弾も期待通り。末長く連載をしてください。お願いします。"

    1
    投稿日: 2018.10.28
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    一巻の表情のないワカコが好きだったのだが。 そこがちょっと残念。 でも肴一皿、酒一種で酒を堪能できるワカコはマジで羨ましい。

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    投稿日: 2017.03.09
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    確かに酒を覚えてから食べられるようになったものって結構あるわ。麻婆豆腐は山椒の辛さ。焼き牡蠣の時がとまるおいしさだし、チーズ天はほんとにけしからん肴。たこパ(たこ焼きパーティー)で揚げたこ焼きはありだな、やってみよう。夫婦穴子食べたかったのに、売り切れてたんよね。次に広島行った時はリベンジしたい。

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    投稿日: 2017.01.29
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    麻婆豆腐 年を経て味覚が複雑化し舌馴染む日本の家庭の味から現地の人が食べているのに近い味まで知るにつけ今夜もまた思う大人楽しい 海老のアヒージョ バゲットを浸して食べるタイム アスパラの串揚げ 形も食感もこれ以上無い素材の生かし方 ビールに合う揚げ物ながら「野菜をまるごと食べるわたしったらヘルシー」な気分 あさりの酒蒸し みつばがまたいい香り出汁料理に合う日本のハーブだ なす田楽 賀茂茄子 いかようにも変身できる器用な子 はもの湯引き 酢味噌 酢橘 夏がきた なめろう 元々漁師めしだったとは思えないほど繊細なのだ 炒りぎんなん 自分で割る醍醐味 チーズ天 キンキンビールに合わせる熱々おつまみ夏のしあわせ 鶏皮おろしポン酢 〔すぐでる〕の定番 フライドポテト 塩分と油分と炭水化物のかたまり ジャンクオブジャンクス 深夜ポテト 恐ろしい食べ物 秋刀魚の塩焼き 肝醤油 秋刀魚の生きてきた今までが凝縮されている もつ煮込み 作り置いて時間が経ってるほどもつが柔らかくなって味が染みていい 夏野菜の串焼き フローズン生ビール 冷×熱 女子会 いいねビール飲んで焼く端から食べる熱々たこ焼きは レバーパテ バリバリの「内臓系食べてます」感 海鮮コロッケ せっかく仕入れたものをなるたけ美味しく工夫した自信作に違いない お好み焼き 広島風お好み焼きそれも背脂ミンチを使ってじっくり焼く「府中焼き」 炙りねぎマヨ キンメの煮付け お燗・冷や・冷酒 お肉もそうだけど骨についてる身って味がいい 目玉のまわりのぷるぷるDHA 鯛の鯛出た 大人のエビマヨ ブランデーソース 蛸と胡瓜の酢の物 活タコ アクセントに針生姜 豚の生姜焼き 「ご飯に合うものは酒にも合う」の法則 辛味が特徴の生姜だけどそんな生姜の刺激を全て包み込んで旨さに変えてしまう豚の油の包容力 生ハム バルの定番 白ワインでちびちびやりたい「おつまみ」にカテゴライズされる 塩味と白ワインのコンビ大好き ハモンセラーノめあの中にどれだけの旨みを閉じ込めているのやら 鯵の南蛮漬け 南蛮漬け西洋のマリネ料理を模倣したのかなあでも立派な和食だ コーンバター コーンをメインで食べてるけど少し混ざっているベーコンがやけに楽しみだったりして幸せはいつも身近なところにある ゴーヤチャンプルー 踊る鰹節 スパム入り 沖縄に束の間の脳内トリップ 焼き牡蠣 これを食べずして私の冬は始まらない ぷしゅっ 自分を焦らすこの間も調味料 もちろん殻にたっぷり溜まった汁も 居酒屋新幹線 夫婦穴子 ビールに合う「骨せんべい」 しんきゅうちえ新久千映

    0
    投稿日: 2017.01.13
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    酒と飯の話。 個人的には日常系食事漫画として好きですね。何となくわかる感覚を漫画にしたって感じで。ゆるーい感じです。 1巻よりも一話ごとのページが短くなっているように感じたが、気のせいだろうか?

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    投稿日: 2015.06.12
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    基本、酒呑みメニューなんだけど、時折出てくるおかずメニュー。 そして、コーンバターが無性に食べたくなった。。。 ワカコさんのせいだ!(笑)

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    投稿日: 2015.05.05
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    季節ごとにおいしいお酒に合う料理だったりこの料理にはこのお酒!っていうワカコのこだわりがほんと酒好きだなーと思います。 相変わらずお腹もすくしお酒が飲みたくなるマンガ。 今回のおしながきも好きなものばっかだった。 海老のアヒージョ、鶏皮ポン酢、もつ煮込み、レバーパテ、キンメの煮付け、ゴーヤチャンプルー、焼き牡蠣など。 気になったのは、はもの湯引き。はもって食べたことないけど、美味しそうだしお酒に合いそうだ。

    0
    投稿日: 2015.04.12
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    安定の面白さ。夜中に読むと危険な飯テロ漫画であるw 前作もそうだけど、お酒のあてに焦点がいってるので 自分のような酒呑みじゃない食いしん坊でも楽しめる まあ逆に言えばお酒に関する情報が少ないので その辺りが少々物足りない気もする。がページ数を考えれば仕方がないか。 主人公にならって、まったりと呑んでみたいものだ。

    0
    投稿日: 2015.03.29
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    このレビューはネタバレを含みます。

    お酒で食べるのがいいのでしょうけど、いろいろな肴が出てきます。私はごはんでいただきたい。お酒飲めたらなぁ・・・。もっと気持ちが分かるのになぁ・・・。

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    投稿日: 2015.02.23
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    …なんとなく読んでしまった二巻ですけれども…なんとなく読み終わりました。 ヽ(・ω・)/ズコー お酒は僕ちんも好きですけれども、一人で居酒屋へ行って飲むみたいなことはしませんからねぇ…この漫画を読んでそういう欲求が生まれるのかと思いきや、やはり生まれませんでした…まあ、居酒屋などは友人とかと一緒の時だけで良いですね、僕は…。 ヽ(・ω・)/ズコー まあ、それでもやはり一度はやってみたいと思うのも事実でして、うーん…そうですね、給料日とかも一度だけならやってみましょうかね… などと思いつつ、さようなら。 ヽ(・ω・)/ズコー

    0
    投稿日: 2015.01.31
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    1巻との違い ・いかにも外食っぽい食べ物(アヒージョや姿煮とか)が多い気がする。 ・魚介系が多い だろうか。 やっぱり酒も料理も美味しそう。酒飲みのルーツというか飲み始めてからのエピソードについてもちらほら書いてあるのが非呑み助にはありがたい。前巻は店の取材について合間に書いてあったが今回はないのが寂しい。 それとも今回の店は創作なのだろうか。

    0
    投稿日: 2014.10.21
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    酒呑みの酒呑みの為の漫画であると思います。 なんかBS-TBSで放映してるおんな酒場放浪記的な漫画だと思います。

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    投稿日: 2014.09.21
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    相変わらずわれらを飲み屋さんへ誘ってくれるんですが 1巻の方が好き。 26歳でなんぼほどお店知ってるねんって突っ込みたくなる笑

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    投稿日: 2014.09.19
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    今日もまた腹が減った。 チーズ揚げの「けしからん」にはすげー共感できた。あー、美味い酒がのみてえなあ。

    2
    投稿日: 2014.08.10
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    このレビューはネタバレを含みます。

    1、2巻を読んだ。 あまりお酒を飲まないから ちょっと共感はできないんだけど こういう飲み方をする人がいるんだなという参考程度に。 おいしいものを食べたとき「ぷしゅー」が口癖。 酒の肴が 様々で。 おもしろいし、おいしそう。

    0
    投稿日: 2014.07.20
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    一話に一品でお酒を美味しく飲むというのがいい。いつも飲むときは何品か頼んでるけど、一品を味わってちびちび飲みたくなる。 炒りぎんなん、レバーパテ、さんま、牡蠣、おいしそうだったなぁ… 一品×一杯でお店を出るの、なんか恥ずかしいような気もするけど、一人だったらそれがベストな量だったりするんだろうなー。 ひとり飲みしたくなる。

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    投稿日: 2014.05.12
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    うーん。美味しいもの食べに行きたい。。。 身近なとこにも一人で気軽に入れるお店がたくさんあるとうれしい。

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    投稿日: 2014.04.16
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    このレビューはネタバレを含みます。

    幸せは、お酒とともに♪ 村崎ワカコ26歳。酒呑みの舌を持って生まれたがゆえに、今宵も居場所を求めてさすらう女ひとり酒。②巻も幸せたっぷり28品。ごゆるりとお楽しみ下さい♪(裏表紙より) 今巻のご注文は「海老のアヒージョ」「なめろう」「もつ煮込み」「鶏皮ポン酢」「ゴーヤチャンプル」。 …うーん、10年前なら食べなかったであろうものが沢山。舌が大人になったんだなぁ。

    0
    投稿日: 2014.04.05
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    単にビール、単に日本酒、というのではなく、肴とともにいかにおいしくいただくかを追い求めてるなぁ。 この組み合わせで味わってみたい!と思う。

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    投稿日: 2014.04.01
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    Kindle化を待ってたんだけど、結局待ちきれずに買ってしまった… 色んな肴が紹介されてます。 食べながらは呑めないわたくしにはたまらない本です。 これ作ろうと思ったら家のみでもやれる?みたいなもの、これはプロにお任せしたいなぁと思うようなもの。 なんにせよ、読んだら飲みたくなること間違いなしです。

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    投稿日: 2014.03.08
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    ふしゅーっと第二弾。 トモダチとのたこ焼きパーティでも真剣に楽しそうに飲む主人公。 ハレの食事話が1巻より多いけれど、そこに昼間からビールの背徳感と炭酸一本はちときついというリアル感がいい。 三巻も楽しみ。

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    投稿日: 2014.03.08
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    一人酒を心から楽しむものとしては全編面白く読むことができた。 主人公のような飲み仲間がほしいけど、それは一人酒じゃなくなってしまうから困っちゃうんだよね。 ぷしゅー

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    投稿日: 2014.02.20
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    『クッキングパパ』や『中華一番』、『鉄鍋のジャン』で目が変に肥えてしまっているのか、新久先生の描く料理が、とびきり美味しそうには見えない それなのに、物凄く美味しそうに感じ、涎が出てきそう、いや、リアルに出てきちゃうのは、ワカコが目の前の料理を、それに最も合うお酒で楽しみ、心の底から味わっているからに他ならない だから、私は新久先生は料理そのものより、「食べる」、この動作を魅力的に描く漫画家だ、と思う まるっきりの下戸な私でも、十二分に楽しめる、ちょっと毛色の違った食漫画。それぞれの酒に対する解釈が読んでいて、飲めないなりに面白い、と感じられる 「ぷしゅ~」(活用形あり)が、実に食事と酒が合わさる事で生まれる美味さを、これ以上ないほどに表現している 加えて、ワカコさんのセルフツッコミも、ツボにはまる また、適度な緩さを保って描かれている人物も、この漫画を気張らずに読める理由の一つか お酒を美味しく飲める食事を知っていて、なおかつ、それを一人でも楽しめる、これこそ、カッコイイ大人。未成年がお酒を飲んじゃいけない理由は体に良くないってのもあるけど、美味しいお酒と食事の楽しみ方を微塵も知らなくて、醜態を晒すに終わってしまうからだと思う 別に、私はお酒に“逃げる”事が悪いとは思わないし、弱いとも思わない。嫌な事があったのに無理に我慢して、溜めこみ続けて、思いがけないタイミングで嫌な破裂の仕方をするよりはマシだ。けど、世の中にはワカコさんのようにお酒を楽しく飲める人もいるのだから、逃げの手段だけに使ってしまうのは、折角の美味しいお酒がもったいない ワカコさんは、どちらかと言うと、一緒に食事をしたいタイプじゃないな。もちろん、同席しても楽しいだろうが、個人的には、二つ三つ空けるか、もしくは、後ろの席に座って、彼女の醸す雰囲気を肴にして、食事を楽しみたい。気の置けない女友達になるより、名前は知らないけど飲み屋でよく顔を合わせ、会釈をする程度の知人くらいの付き合いを保ちたい女性 今日も一日、頑張った自分のご褒美に美味しいお酒と食事を、そして、「ぷしゅ~」と肩の力を抜きましょう そうすれば、きっと、明日のお酒と食事も美味しくなりますよ 個人的に、(2)でお腹が鳴ったのは、36夜の『鶏皮ポン酢』

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    投稿日: 2014.02.11
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    一日の終わりにお酒のお供の肴は何にするか、その一品を選ぶ贅沢さ。久しぶりに日本酒を飲み始めるきっかけとなった本。 1巻がお酒と肴の相性について描いているならば、2巻は色々な肴をメインに、それにお酒を添えて紹介しているかんじでした。知らない料理もあって面白かった。 いつも料理を短時間でぺろっと平らげてしまう自分には、一つひとつの食材をしみじみ味わいながら、お酒と交互にちびちびやる感覚自体が目からうろこでした。それにしても美味しそう。

    3
    投稿日: 2014.02.09
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    うむ、ほっこりする 酒飲み女がひたすら飲み歩くだけの漫画。これも一つの孤独のグルメ 味わって味わってじっくり食べてるのがいいよね。何ごとも楽しもうとする姿勢は大切

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    投稿日: 2014.01.28
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    肴が酒を生かし酒が肴を生かす。 いかんぞと思いながら肴を想像してどんどん読んでしまう。一話が短いだけにメニューが多いので中毒になりそう。全巻カラーだったら大変なことに。 焼き牡蠣、もつ煮込み、生ハム食べたい。

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    投稿日: 2014.01.19
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    正直、少々「気取り」がある気はする。女性であるが故か、久住さんほどバカになりきれないと言うか。その一歩間違えば「イラつく」ようなってしまうかもしれない「気取り」を、ギリギリの線で保っているあたりは本作ならではの感性かな、と思う。オシャレ女子になるな、食の前では正直であれ。

    0
    投稿日: 2014.01.18
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    一巻は割とどこにでもありそうなお店で飲んでいる様子だったけど、徐々に特定のお店、特定のメニューが増えた気がするので、共感しにくい部分もあったけど、旅の楽しみ、駅弁とビールは思わずマネしちゃいました。お酒を楽しめる人には本当に面白いマンガだと思います。

    0
    投稿日: 2014.01.10
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    日本酒は正義☆ 最近は日本酒飲む人が減ったって言われるけど、日本酒は美味しいよね。焼酎よりも好き。 ワカコは実に美味しそうに飲み食いするから、店員さんみたいに「なんかうれしい」し、食べてるものが本当美味しそうに思える。 1巻で作者が紹介した「ブリンゴ」、うちでもやるようになりました。

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    投稿日: 2014.01.05
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    これはとても危険な本だと再認識(笑)。 お昼であろうが夜中であろうが、 何となくお酒が、料理が恋しくなってしまいます。 普段ひとりで飲みに入る習慣がないのですが、 そういうことをできるようになってみたいなぁと感じる作品。 来年はちょっとトライしてみようかなw。

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    投稿日: 2014.01.02
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    ワカコさんは「私のご飯がまずいのはお前が隣にいるからだ」のサユちゃんに似てますね。サユちゃんはいつも邪魔が入って一人ご飯を楽しめないですけど、ワカコさんはしっかり堪能しているので、比べて読むと面白いです。

    1
    投稿日: 2013.12.30
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    このレビューはネタバレを含みます。

    鱧部としましては、 ハモ登場に大喜びさあ~♪ 言うてはることにも、うんと頷くわ あと、秋刀魚と銀杏なー(*´∀`) しかし私生活は…カレとのんにゃららは 大丈夫なのかワカコ!?( ・_・;)

    0
    投稿日: 2013.12.24
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    お酒があれば幸せ(*´∇`*)♪家呑みもいいけれど、しょっちゅう呑み歩いているワカコが羨ましい(-.-)だって店の方が酒に合う美味しいものや珍しいものが沢山あるもん!!

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    投稿日: 2013.12.23
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    これってさ、一発芸てか、瞬間芸みたいなもんだから単行本でイッキに読むのはツライんじゃないか?評判高いみたいだが私はしっくりこない。☆2.5

    0
    投稿日: 2013.12.23
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    1に比べると少し通なツマミが増えた感じ。日本酒と焼酎が飲めない半端な酒飲みなので、それほど食指は動かないけど、やっぱり楽しい漫画です。

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    投稿日: 2013.12.22
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    お酒と肴のバランスがいいお話。大抵、お酒を題材にすると酒うんちく、食べ物うんちくにはしりがちですが、この作品ではおいしいものに出会えたときのよろこびがメインになっていると思いました。ぷしゅ~ってなるまでの過程が男性作家とは違うアプローチなのがいいですね。

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    投稿日: 2013.12.22