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テンプテーション・クラウン3
テンプテーション・クラウン3
雪野静/集英社
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総合評価

3件)
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    またもや新しい王冠の孤高とか猫のエスカテリーナが現れて、とんでもない力を発揮するが、基本は王冠たちと周りの者たちがアキトを巡ってわちゃわちゃする恋愛もの。魅惑の力なんていうのも関係なくなっていくんだろうが、作者の中では本命はルヴィか。そうなると彩姫やラースはちょっとかわいそうだな。あいかわらずラースはなんちゅうかひねくれているというか腹黒いというか、本音はなんだろね。

    32
    投稿日: 2025.07.13
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    2巻を読まずに読んだんで、それまでの人間関係がわからない個所もあったけど、1巻から大きく変わってないのでそこそこ読めました。意外性があったんで続けてよんでいれば面白いかも。

    0
    投稿日: 2011.12.13
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    ラースが黒すぎてもう。ルヴィはともかく彩姫さんにもそろそろターンが回ってきてもいいんじゃないかな。孤高とか出てきたけど、もうひとつ今後の大筋が読めないのは続きを待てということかしら。今巻でアキトがようやく(?)踏み出せたのは前進ってことで。

    0
    投稿日: 2011.11.01