
ぼくらのデスゲーム(角川つばさ文庫)
宗田理、はしもとしん/KADOKAWA
作品詳細ページへ戻る
総合評価
(4件)4.0
| 1 | ||
| 1 | ||
| 1 | ||
| 0 | ||
| 0 |
powered by ブクログ殺害予告の共通点は まさかの”二宮金次郎”!? 事件は殺害予告に止まらず、 同時に子供の誘拐事件が起こってしまい、、、!? ぼくらは、誘拐された子供を 無事に救い出すことができるのか? “それぞれの事件”には どのような関係があるのか? 中学生の軽いノリのやり取りが新鮮で、 テンポ良く話が進んでいくので、 児童向けの作品とはいえ侮れません!!是非!
28投稿日: 2026.02.22
powered by ブクログ息子9歳10ヶ月 息子が喜びそうな本を、母が選んで図書館から借りてきています。時々息子リクエストの本も。読み聞かせほとんどしなくなりました。母はサミシイ。 読んだ◯ 好反応◯ 何度も読む(お気に入り) 「また借りてきて!」「続き読みたい!」◯ その他
0投稿日: 2024.07.27
powered by ブクログ読んだのはオリジナルの角川文庫。 ぼくらの中2の時の話。 平成元年9月1日初版発行 平成2年2月10日 7版発行
0投稿日: 2024.04.30
powered by ブクログぼくらのあたらしい担任に、『サナダ虫』がやってきた…!? そして殺人事件が起こる…!? ※この作品は、角川文庫から刊行された『ぼくらのデスマッチ』を一部書きかえ。 タイトルを『ぼくらのデスゲーム』に変更したものです。
1投稿日: 2012.04.25
