
総合評価
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powered by ブクログ藤原先生の本はおそらく2冊目。何年かぶりに読みました。 今の私にはぴったりの本でした。 いい学校とは、毎日進化していること。一人の小さな改善がいい学校につながる。 世の中のたいていの勝負は、いかに少ない打数で入れるかが問題ではなく、ドンドン打って学びながら打数に関係なく入ればよいルールなのです。ホールに入るまでの時間が短い方が勝ち。 今、まさにやろうとしていることが書かれていて、導かれるように手に取ったのだと実感。 やろうとしていることを言葉として理解ができた。 明日から、さらにパワーアップできる気がする。
0投稿日: 2014.06.09
powered by ブクログhttp://www.gentosha.co.jp/search/book.php?ID=101329
0投稿日: 2013.08.06
powered by ブクログ何年かぶりに読み返しました。 中学生が一年だけ校長になる…なんて不思議な設定だけど、彼の取り組みを通じて自分の中にも「やれるかも!」とやる気の芽が出てくるのを感じます。 サラリーマンを言い訳にした諦め感にいらっとした今日この頃でしたが、宮仕えだからって諦めたら環境は良くならないぞと改めて実感しました。
0投稿日: 2010.12.18
powered by ブクログ中学生が一年間の期間限定で中学校校長になり、翌年入学する生徒を増やすという目に見える成果を出すまでの物語をベースに、読者と読者が属する組織のクレジット(信任)を上げる方法について教えてくれる本。「世界一やさしい問題解決の授業」と似てる。
0投稿日: 2010.10.24
powered by ブクログ最近テレビで見て著者を見て、気になって読んでみた。 目標設定、改善活動等、学校改革もビジネスに通じているんだなと思いました。
0投稿日: 2009.08.10
powered by ブクログ学校という場の可能性についてあれこれ想像しながら読んだ一冊。 インスピレーション、いただきました。
0投稿日: 2009.07.05
powered by ブクログ何より良いと思うのは、著者の方法論に組み込まれた「トライ→エラー→リカバリー」というプロセス。まずやってみてから修正をかけていくという発想である。学校をはじめ行政の弱点は、こういうことがなかなかできないことだと思う。 http://d.hatena.ne.jp/hachiro86/20080202#p1
0投稿日: 2008.05.06
powered by ブクログ中学1年生が中学校の校長になる、というフィクション。ノンフィクション形式のほうがずっとよかったのでは?とおもう。
0投稿日: 2006.09.25
powered by ブクログ日本一やさしいやさしい経営の本、かもしれない。一瞬で読めるけど、こういう本はそれがゆえに血肉にするのが難しい。
0投稿日: 2006.01.12
