
ちいさこべえ(4)
山本周五郎、望月ミネタロウ/小学館
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総合評価
(3件)4.3
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
泣いた。 このもじゃもじゃ髭と髪、いつすっきりさせるんだよ、それはどんな展開だよと思ってたら表紙のこれ。 墓前のセリフに泣きました。
0投稿日: 2020.01.02
powered by ブクログ嫌いではないよ。 むしろ大好物。 独特な「間」をコマ割りで表現し、独特なカット割りが味を深める! しかし、独特だからこそどんな人に勧めればいいのか非常に悩む...
0投稿日: 2015.08.17
powered by ブクログ清々しいフィナーレ。望月ミネタロウのあっさりとしたセンスのあるコマ割り、間の取り方でメロドラマもくどくならず、爽やかに感情移入できる。原作とは別物に感じるほど読後感が違った。
0投稿日: 2015.04.10
