
総合評価
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powered by ブクログ教育の内容に時代を感じる… 昔はお菓子は200円で充分買えたんだよなぁ。 半世紀で二桁以上値上げするって酷い話だよなぁ…
0投稿日: 2023.04.07
powered by ブクログ声に出して笑っちゃう楽しさと、まるちゃんにほっこりしてしまう。決して良い性格というわけじゃないのに、本当に素敵なまるちゃん。ご家族も。
0投稿日: 2021.02.16
powered by ブクログ丸尾くんとか花輪くんとかのキャラがこのゆるゆるなタッチにぴったりなんだよね、初期ちびまる子ちゃんの絵好きだなあ。
0投稿日: 2020.03.31
powered by ブクログちびまる子ちゃんは、当初は作者のエッセイ調だったんだね。結構「10年後のいまは」みたいな描写もある。まる子ちゃんとさくらももこがイコールだったんだなぁとしみじみ。 さくらももこもやっぱり偉大な作家で、「コジコジ」ではもう少し露悪的だけど、「可愛い」の持つプラス面とマイナス面をほんとうによく捉えていると思う。 「可愛い」は当然、可愛いんだけど、そこに付随する「気味悪さ」や「意地悪さ」、「面倒臭さ」がちゃんと描かれている。 なんでぼくたちは「可愛い」にフェティッシュを感じるのか、ということにも興味が出るなあ。
0投稿日: 2020.03.01
powered by ブクログコマ外のつっこみ文書とかが「ああ、昔のギャグ漫画だなあ」と思わせて笑える。 ギャグのクオリティはほとんど古びていないのは立派。
0投稿日: 2015.01.24
powered by ブクログ「よしっ このさい自分で時計を買おうっ フフフ… こんな立派な買い物をするなんて こりゃ褒められるよ。」
0投稿日: 2012.09.23
powered by ブクログほのぼのした「さくらももこ」ワールド、大好きです。 ちょっとへこんだときにも元気をくれる本です。 文庫本タイプの本は、デザインもアートチックで従来のコミック本よりはうるさくないです。 ほのぼの劇場の本もいいですよ。
0投稿日: 2008.12.10
powered by ブクログおっちょこちょいで打算的(でもまぬけ)。睡眠とお菓子が生きていける女。妙に年寄りくさい。 爆笑したりちょっぴり切なくなったり。ほんとに面白い。思わず親近感を感じてしまうまる子が大好き。 初期の、狙いすぎてないほのぼのとした雰囲気も好き。
0投稿日: 2007.01.24
powered by ブクログ本屋で見つけてどーしてもまた読みたくなって買ってしまった。 ポストカードが付いてるよ。 駄菓子屋とか空き地とか町内会とか、古き良き日本を感じられていい。笑っちゃうから電車では読めない。 まるちゃん、かわいい。
0投稿日: 2006.10.01
