
ゼブラーマン(5)
宮藤官九郎、山田玲司/小学館
作品詳細ページへ戻る
総合評価
(3件)4.7
| 2 | ||
| 1 | ||
| 0 | ||
| 0 | ||
| 0 |
powered by ブクログ未レビュー消化。山田玲司版ゼブラーマン、山田先生の言いたいことが直球で伝わってきた作品でした。自分も信じ続ければ救われるみたいな思想は嫌いで、そこに常に考えるという思考が入ってない限りその思想は危ういものだと注意しています。 自分の中の疑問に白黒つけ、それが白だろうと黒だろうと全部抱えて生きていくのが筋なのかなぁとこの作品をみて思いました。 山田玲司作品も集めたいんだよなぁ
0投稿日: 2013.01.15
powered by ブクログ8年も前にこんな作品があったとは。 でも、これは311後の今こそ読まれるべき作品と思う。 「君の人生は…、それでいいのかい?」 今、日本人全員に、この問いが投げかけられている。
0投稿日: 2011.09.22
powered by ブクログ泣ける。こんな時代にここまでピュアなものを見せるのは、なかなか大変だと思うよ。名言多数。白黒つけるぜ。
0投稿日: 2006.12.12
