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なのに、ボクはイヤといえない(1)
なのに、ボクはイヤといえない(1)
車谷 晴子/小学館
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総合評価

3件)
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    このレビューはネタバレを含みます。

    何となく手にとったコミックがまた男の娘もの。 これだけ溢れ返ってるってことは需要があるんでしょうねえ。 この作品はSな女性陣にMな男の娘が女装を強要されるうちに属性に目覚める的な話なのかな? Mじゃないからか心理描写が全く響いてこないし、 私にとってはただ単純に胸糞の悪いお話でした。

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    投稿日: 2016.04.04
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ものすごい特殊性癖ジャンルだと思う。 マゾな男の娘が、年上サド女性と同級生に調教される。なかなか主人公に共感しにくいと思ったら、作家の方は女性なんだね。女性が読むとまた違った感想があるのかもしれないなぁと気になる。

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    投稿日: 2015.11.04
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    このレビューはネタバレを含みます。

    男の娘のお話。 イヤと言えない中学一年の玲くん。 親の都合で同居をする事に。 その同居の仁菜子さんは大学生で、男性が苦手だからという理由で、玲に家では女装させている。 しかも徹底している… 同クラスの女性と双葉と知り合い、バレるというか、バラされる。 玲は真正Mとして覚醒。 双葉に罵詈雑言を浴びせさせられるも、翌日玲を迎えに来た。

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    投稿日: 2015.05.18